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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京港区・三田の三田3丁目交差点近くにイタリアン「ピザファイブ(Pizza5)」がオープン

11月11日東京港区・三田の三田3丁目交差点近くにイタリアン「ピザファイブ(Pizza5)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は17坪、席数は32席。目玉は、各500円で提供する20種類のピザ。店長の井上勝仁氏は「周辺には、オフィスや学校が多い。ビジネスパーソンや学生に、リーズナブルに感じてもらえる価格として設定した」と話す。

 ランチは、4種のピザから1種類を選ぶ「ピザセット」と「日替わりパスタセット」(以上650円)を用意。いずれもスープ、ドリンクが付く。

 ディナーは、「マルゲリータ」「生ハムとレタスのサラダピザ」「ガーリックチョリソー」「イタリアンバジル」などのピザ(500円)のほか、「カッテージチーズのイタリアンサラダ」(400円)や「キノコとベーコンのガーリック炒め」(550円)、「ラタトゥユ」「シーフードグラタン」(以上600円)などの一品料理を取りそろえる。

 ドリンクは、「ウーロン茶」(300円)や「ジントニック」「モスコミュール」「ザ・プレミアム・モルツ」「グラスワイン(赤・白)」(以上500円)、「フェデーレ ロッソ」「ボブノブ シャルドネ」「アンジュエール ブリュット」(以上、ボトルは一律2500円)など。

 オープン後の反応について、「ディナーの客足が想定よりも鈍かった。夜の目玉メニューとして、ラム肉を使った料理を出す予定」と井上氏は話す。

 営業時間はam11:30~pm23:00。土・日曜・祝日定休。


ピザファイブ(Pizza5)http://tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13176430/
港区三田3-4-10 リ-ラヒジリザカ
電話03-6809-5501
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東京世田谷区・東北沢に高齢者向け宅配弁当「ライフデリ世田谷店」がオープン

1月16日東京世田谷区・東北沢に高齢者向け宅配弁当「ライフデリ世田谷店」がオープンした。

 このお店は全国に展開するライフデリ(グランフーズ)のFC店として、アルテック・グローバル・ライフが経営する。世田谷区へは初の出店となり、配達エリアは区内全域をカバー。個人宅のほか、介護施設や障害者支援施設、幼稚園、学童保育でのまとまったニーズにも対応する。池田正悟社長は「オープン2週間で、すでに複数の施設から問い合わせがある」と話す。施設内の給食施設が休みとなる週末のみ弁当を届けるなど、個別事情にも対応する。

 弁当の献立は本部の管理栄養士が立案。700種類を超えるメニューの中から、1カ月ごとに献立表を作成している。高齢者以外にも提供する「普通食」をはじめ、糖尿病患者のための「カロリー調整食」、透析治療中の栄養バランスに配慮した「透析食」、飲み下しが困難な方に向けた「ムース食」などを提供する。国内工場で集中調理されたメニューを、店内の調理場で盛り付けし配達している。

 ここでは全国の契約農家から全量買い取りで野菜を仕入れており、これによって食材の安全確保やコストダウンを実現しているという。1食あたりの価格は「普通食(昼・夜)」のおかずのみが513円、ごはんセットで563円。「カロリー調整食(昼・夜)」のおかずのみが718円、フルセット(汁物付き)で790円。「透析食(昼・夜)」のおかずのみが800円、フルセットで872円など。

 一人暮らしの高齢者とその家族には、日々の宅配時に安否確認も行う。世田谷区出身の池田社長は、東北沢にオープンした背景を「地元への恩返しの意味もあった」と話す。手渡しで直接弁当を届けることで、高齢者や家族の安心につなげたいと考えている。「今後は配達用の電気自動車を新しく導入予定。さらに多くの需要に応えたい」とも。

 営業時間はam9:00~pm18:00。


ライフデリ世田谷店 http://lifedeli.jp/setagaya.html
世田谷区北沢4-5-3 北沢ビル
電話03-6407-9808

東京渋谷区・原宿のJR原宿駅近くにハワイ・「JJ Bistro&French Pastry」のケーキを販売するスイーツショップ「JJ HAWAII」がオープン

1月29日東京渋谷区・原宿のJR原宿駅近くにハワイ・「JJ Bistro&French Pastry」のケーキを販売するスイーツショップ「JJ HAWAII」がオープンした。

 「JJ Bistro&French Pastry」は、パティシエのJJ Luangkhot(ジェイ・ジェイ・ランコット)氏が1995年にパティスリーとしてオープンし、後にフレンチをベースにしたレストランを併設した店舗。「ハワイ好き」の社長が、かねてからハワイ発の飲食店をやりたいと考えていた中、知人を通じ出合ったのが同店だったという。

 スイーツ文化が根付いており、パンケーキをはじめとするハワイ関連のショップが多く、「最先端で情報も発信しやすい」と判断し、この原宿エリアに1号店を出店した。

 店舗面積は約12坪。テイクアウト中心だが8席ほどのイートインスペースも用意。店舗デザインはハワイの店舗に近く、ピンクを基調に仕上げている。壁面にはハワイ出身の画家ヘザー・ブラウンの作品を飾っているほか、ハワイの海岸の写真、「ハワイを感じさせる」オブジェなどをディスプレーする。

 ハワイの店舗のレシピで作る「甘さ控えめ」なケーキ(518円)は常時30~40種ほどを用意。種類は、三種のチョコレートを使いピラミッドの形を模した「チョコレートピラミッド」や、パッションフルーツのソースをチーズケーキの上にのせ、ベリーをトッピングする「リリコイチーズケーキ」、モカのクリームで全体を覆った「モカタルト」など。「ハワイコナアロマコーヒー」(410円)は「ハウピアココナツ」「セクシークリーミーバニラ」など6フレーバーをそろえる。

 マネジャーの山本暁(あきら)氏は「多くの種類を用意しているので、何度も足を運んでお気に入りの味を見つけていただきたい。日本ではあまり使われないようなフルーツなども使っているので味わっていただければ」と話す。

 営業時間はam10:00~pm19:00。


JJ HAWAII http://jj-hawaii.com/
渋谷区神宮前1-13-21
電話03-6438-9188

東京港区・新橋のSL広場近くに海鮮料理メインの居酒屋「フィッシャーマンズ・バル」がオープン

1月13日東京港区・新橋のSL広場近くに海鮮料理メインの居酒屋「フィッシャーマンズ・バル」がオープンした。

 このお店のコンセプトは「アメリカ・西海岸の漁師町に停泊している船上レストラン」。店舗面積は100坪、席数は個室を含め128席。ウエートレスはボーダーの制服を着用し、装飾と合わせて、船上レストランの雰囲気を盛り上げる。

 店長の鈴木氏は「新橋のサラリーマンやOLの皆さまにグループで来ていただき、船上レストランという陽気なイメージの店内で、新鮮な海の幸を豪快に食してほしい」と話す。「ランチは850円でビュッフェランチを用意しているので、ぜひランチにも足を運んでいただければ」とも。結婚式の2次会など貸し切り利用にも対応する。

 ディナーのメインは、その日のおすすめのカニ3種を盛り合わせた「スチームクラブ3種盛り」(価格はその日の浜値)、国産の生ガキ3種を盛り合わせた「生ガキ盛り合わせ」(1100円)、オマールエビ、車エビ、赤エビを白ワインで蒸した「海老白ワイン蒸し3種盛り」(5800円)。カニ、エビ、カキの3品はその他にも多様な調理で提供する。そのほか、「紅鮭とイクラのカルパッチョ」(1600円)、「かじきマグロのソテー カレーソース」(980円)など魚介類を中心に肉料理やサラダ、スープなど90種類以上のメニューを用意する。

 ドリンクはビールやスパークリングワインなど発泡タイプを約100種類取りそろえる。このほか、「グラスワイン」(680円~)、「ワインカクテル各種」(480円)、「リキュール&スピリッツ各種」(480円)など。

 営業時間は、ランチ(月~金曜)=am11:30~pm14:00、ディナー=pm17:00~pm23:30(金曜=~翌am4:00まで)。土・日曜・祝日=pm16:00~pm23:30(ディナーのみ)。第3日曜定休。


フィッシャーマンズ・バル http://fishermans.tokyo/
港区新橋2-9-4 乾盃ビルB1
電話03-6858-7200

東京杉並区・高円寺のルック商店街にサッカーゲーム「WCCF」カフェバー「WCCF CAFE and BAR 蹴球乃瀧(しゅうきゅうのたき)」がオープン

1月15日東京杉並区・高円寺のルック商店街にサッカーゲーム「WCCF」カフェバー「WCCF CAFE and BAR 蹴球乃瀧(しゅうきゅうのたき)」がオープンした。

 このお店はセガが発売している、実在するサッカー選手が登場するトレーディングカードアーケードゲーム「WCCF(ワールドクラブチャンピオンフットボール)」のサテライト(筐体)8台を設置する。ビールなどを飲みながらゲームをプレーしたり観戦したりすることができる。バーカウンターやテーブル席も備える。

 店長の山口氏によると、ゲームセンター以外で同ゲームのサテライトを設置した店は全国初、WCCFに特化した飲食店も全国初だという。

 このゲームは稼働から10年以上経過しており、安定した人気があるという。定期的に行われるバージョンアップでは、現実に対応して選手の移籍や新人選手の追加などが行われる。

 「若い人が多く住むエリアであること、競合店が無いことが高円寺への出店の決め手になった」と山口氏。「1人や2人で来る人がほとんど。ゲームセンターと違って雑音の無い環境でプレーできるので、ぜひ来店してほしい。今後イベントも開催していきたい」と話す。

 営業時間はam11:00~pm24:00(土・日曜はam10:00~)。


WCCF CAFE and BAR 蹴球乃瀧(しゅうきゅうのたき)
杉並区高円寺南2-20-19 ネオパリエ高円寺
電話03-6670-7790

東京新宿区・新宿の東京メトロ東新宿駅近く・旭川市ローソンアンテナショップにて「旭川-41度の日記念イベント」が開催

1月25日東京新宿区・新宿の東京メトロ東新宿駅近く・旭川市ローソンアンテナショップにて「旭川-41度の日記念イベント」が開催される。

 「-41度の日」は、1902年1月25日に旭川市で国内観測史上、最低気温となる氷点下41度を記録した日を記念し、一般社団法人日本記念日協会の記念日として登録された。

 25日は、極寒のダイヤモンドダストや白雪と氷、凍(い)てつく大地をウエハース・ホワイトチョコ・アーモンドで表現し数々の受賞歴を誇る、旭川の銘菓「氷点下41度」の試食販売が行われる。また、旭川を代表する濃厚プリン「奇跡のプリン」を限定発売。2月28日から3月1日まで旭川で開催される「FISスノーボードワールドカップ旭川大会」を記念して、旭川出身のソチオリンピック銀メダリスト竹内智香選手への応援メッセージも募集する。募集期間は1月25日から2月19日までで、竹内選手本人へ届けられる。その他、旭山動物園グッズや、旭川特産品が詰まった福袋(限定20個、1000円)を販売する。

 開催時間はam11:00~pm16:00。旭川観光大使のフリーアナウンサー、朝妻久実が案内を務める。


旭川-41度の日記念イベント 
新宿区新宿6-27-30 B1F ローソン新宿イーストサイドスクエア店

東京港区・表参道の表参道交差点・青山通り沿いに情報発信型カフェ「ワイアードカフェ(AntennaWIRED CAFE)」がオープン

1月24日東京港区・表参道の表参道交差点・青山通り沿いに情報発信型カフェ「ワイアードカフェ(AntennaWIRED CAFE)」がオープンした。

 このお店は飲食店経営やカフェプロデュース業などを手掛けるカフェ・カンパニーが展開する「WIRED CAFE」の新業態。キュレーションマガジン「アンテナ(Antenna)」を運営するグライダーアソシエイツと共同経営するもの。

 「情報をキュレーション・発信するカフェを展開したい」と考えていた同社と、カフェ・カンパニーが手掛けていたカフェと書店の複合店「246 CAFE BOOK」が同じビルに入居していた縁からコラボレーションが実現した。「都会の情報発信拠点」をコンセプトに、音楽やアート、スポーツ、フードなどさまざまな分野を「WEIRD な(ちょっと変わった)視点で」キュレーションし、「新しい可能性を生み出すコミュニティーの形成を目指す」という。

 店舗面積は18坪。カウンター席やテーブル席など35席を用意。店内は木を基調にした「落ち着いた雰囲気」だが、カウンターにiPadを固定するなど「ナチュラルとデジタルを融合」している。壁面には「アンテナ」のページを常時投影し、店内に用意するデジタルタッチペンで来店客らが操作できるようにする。天井からは、かつてに飾っていたプロペラ機をつるした。電源・Wi-Fiも備える。

 メニューの中心は6種を用意するオープンドッグ。味は、ソーセージやベーコン、目玉焼き、卵などの「ホワイトGRAVYドッグ」、照り焼きの厚揚げを挟みツナサラダをトッピングする「KITSUNEドッグ」(以上各600円)、ソーセージの上にローストビーフやチーズをのせ、エスニック風味でピリ辛のチミチュリソースがアクセントの「CHEESEビーフドッグ」(800円)など。チーズやフライドオニオン、コールスローなどのトッピング(1種100円)を追加したり、パンをクロワッサンに変更したり(追加100円)カスタマイズできる。

 そのほか、メイソンジャーに約8種の野菜を入れ、かんきつ系のドレッシングで食べる「JUGサラダ」(600円)、コロンビア・インサのコーヒー豆を使うコーヒー(380円)、スムージー(580円)、クラフトビール(500円)なども用意する。ホットドッグやドリンクはテークアウト可能。

 営業時間はam11:00~pm22:00。コミューン246は2016年11月30日までの限定営業。


ワイアードカフェ(AntennaWIRED CAFE)http://www.cafecompany.co.jp/news/2015/01/new-open124commune246antennawired-cafe.html
港区南青山3-13
電話03-6804-5654

東京港区・六本木の六本木ヒルズにトヨタ・SUVハリアーのPRのためスペシャルティコーヒー専門店「猿田彦珈琲」と組んだ期間限定のカフェ「TOYOTA HARRIER CAFE」がオープン

1月21日東京港区・六本木の六本木ヒルズにトヨタ・SUVハリアーのPRのためスペシャルティコーヒー専門店「猿田彦珈琲」と組んだ期間限定のカフェ「TOYOTA HARRIER CAFE」がオープンした。

 このイベントの主催はトヨタマーケティングジャパン。「ハリアーのアウトドア性能と都会にもふさわしい性能を併せ持つという二面性が、相反する要素があわさって深い味わいを持つコーヒーに通じるところがある」ところから今回のコラボレーションが実現。コーヒー(450円)は同車の5色のボディカラーをイメージして、独自ブレンドした「ミステリアス」「シック」「インテリジェント」「ゴージャス」「フォーマル」の5種類を用意し、1杯ずつハンドドリップで提供する。

 この店の代表・大塚朝之氏は「ハリアーのような二面性を僕らも持ちたいと思っていたのでコラボできて光栄。何が5つのテーマにしっくり来るのか、試行錯誤を繰り返して完成させることができた。例えば『インテリジェント』はバランスがいいが異色なところも持ち合わせた味、『ゴージャス』はサードウェーブのサンの太い部分が長く残るような味とそれぞれ個性がある」と話す。

 店内には、トヨタのハイブリッドカー「ハリアー」を全面鏡張りにしたコンセプトカー「Mirror HARRIER」と、日本最大級の万華鏡を用いたアート・インスタレーション「Kaleidoscope with Mirror HARRIER」も設置。インスタレーションは来場者が選んだ画像素材を万華鏡の中に写し出すというもので、万華鏡の中に入って体験することも可能。インスタレーションの総合プロデュースはB2エンジン代表の及川晃氏が手掛けた。  

 ほかにオリジナルのフード「H.H. AB BURGER」(1200円)、「H.H. CUP CAKE」(550円)も提供。アンケートに答えた来場者にはコーヒー1杯無料券を進呈する。

 営業時間はam11:00~pm23:00。


TOYOTA HARRIER CAFE http://cp.toyota.jp/hh/harriercafe/
港区六本木6-10-1 ヒルサイド2F

東京葛飾区・立石のかつしかシンフォニーヒルズ裏にある古民家カフェ「cafe maru」が改装オープン

1月21日東京葛飾区・立石のかつしかシンフォニーヒルズ裏にある古民家カフェ「cafe maru」が改装オープンした。

 このお店は2012年12月にオープンし、月に1度、手づくり市や「天然石ブレスレット」「タディングレース」「子ども美術教室」「生花のアレンジメント」など、さまざまな講習会を開催してきた店。築47年の古民家店舗の耐震補強および改装のため、2013年12月に休業。その後の動向は不明、常連客や関係者の間では「いつから再開するのか」と注目が集まっていた。

 店主の大坂裕子氏は、「現在、改装を終え、オープンに向けて準備をしているところ」と話す。今後は「ギャラリーカフェ」として、ファブリックアーティスト「handmade kind」の作品を常設展示しつつ、定期的に「手づくり市」や「手づくり講習会」を開催していくという。

 「10年前、handmade kindの作品に出会ったときから、彼女の作品の素晴らしさを発信する場を作りたかった」とも。店舗入り口のギャラリースペースには、布絵や立体作品を展示。店内にはテーブルを3台ほど設置する。

 リニューアルでは、キッチンを改装しランチも提供できるようにした。これまでも「ランチはできるのか」との声が多く、その要望に応えた形。メニューについては「まだ秘密」だが、地元の店の食材を用い、「のんびりできる場所」を目指すという。

 営業日は月・水・金曜、営業時間はam11:00~pm17:00。1月31日・2月1日には、手づくり品販売イベント「手紡ぎ市」を開催。2月13日には、タティングレースの講習会も予定している。


cafe maru
葛飾区立石6-33-9
電話070-6999-6130

東京中野区・東中野のJR東中野駅西口南側・山手通り沿いに沼津港直送和食居酒屋「沼津港直送 粋鮮(すいせん)」がオープン

1月15日東京中野区・東中野のJR東中野駅西口南側・山手通り沿いに沼津港直送和食居酒屋「沼津港直送 粋鮮(すいせん)」がオープンした。

 このお店は静岡県沼津港から直送する魚介類メニューが「売り」。毎日沼津港から送られてくるヒラメ、キンメダイ、チダイ、ドンコ、ゲホウや、高級魚・珍魚などをさばくなどして提供。店主は元漁師の父を持つ沼津出身の塩崎裕之氏、店長は静岡県三島市出身の長澤郁美氏。塩崎氏と長澤氏は古くからの友人で、店舗の内外装やメニューのデザインは全て長澤氏の手によるもの。

 沼津港直送の鮮魚の刺し身メニューを中心に、「銀だら西京焼き」(850円)、「さばのみりん干し」(600円)、「ささみ明太(めんたい)フライ」(580円)、「山芋磯辺揚げ」(480円)、「チーズの茶巾揚げ」(380円)や串焼きなどの焼き物、店長おすすめの「自家製しめサバ」(650円)などを用意。

 ドリンクは、静岡の地酒「初亀 吟醸」(850円)、「白隠正宗」(900円)を中心に、「あさ開 水神」(750円)などの日本酒を用意するほか、静岡県の御殿場高原・時之栖で販売されている「御殿場高原ビール・ヴァイツェン」(580円)などの地ビール、「きろく」(500円)、「吉四六」(550円)、「鳥飼」(530円)などの焼酎やサワー、ハイボールなど。

 「深海魚など、食べたことの無い物を食べる時は何かドキドキする。そんな『楽しめる食』を手頃な価格で提供したくて店を構えた」と店主。

 営業時間はpm17:00~翌am1:00(L.O.)。


沼津港直送 粋鮮(すいせん)http://30min.jp/place/2420854
中野区東中野1-59-4 コリンズ49ビル
電話03-6908-5397

東京港区・汐留のカレッタ汐留に鮮魚メインのスペインバル「バルセロナフィッシュマーケット」がオープン

12月16日東京港区・汐留のカレッタ汐留に鮮魚メインのスペインバル「バルセロナフィッシュマーケット」がオープンした。

 このお店の運営はサイプレス。都内近郊に「築地食堂源ちゃん」など展開する。スペインバルは初業態となるが、スペイン料理は地中海の海の幸を生かした料理が多く、「築地食堂源ちゃん」で培った鮮魚の仕入れを生かせる所も多いとして、魚がメインのお店を出店した。

 店内はスペインをイメージした内装で女性客の利用も多いという。夜は女性スタッフがタンクトップにホットパンツというコスチュームだが、華美な印象はなく男女問わず好評という。pm20:00~pm21:00の間にはテキーラタイムという「パーティーテキーラ」(550円)で乾杯するイベントも行う。

 メニューは、生カキ、サザエ、カニ、ホタテなどを盛り込んだスペイン風の刺し盛り「バルセロナフィッシュプレート」(1人前980円)、築地直送の魚やエビ、ムール貝など使った「ブイヤベース」(1人前1680円 2人前から注文)もお薦めという。そのほか「アヒージョ(ピリ辛えびとイベリコ)」(780円)、「スペイン産しし唐のフリット」(480円)、「イベリコベジョータ」(Sサイズ880円、Mサイズ1600円)など。

 ドリンクは、「プレミアムモルツ」(Sサイズ500円、Mサイズ750円 )、「フローズンマルガリータ」(680円)、「フレッシュサングリア」(750円)、「ジムビーム シトラス生オレンジハイボール」(550円)など。そのほか店内で一般販売される約60種のワインは、商品代金と持ち込み料金1000円を支払うことで、そのまま店内で飲むこともできる。

 築地に通って20年以上になるという同社の執行役員で仕入れも行う四戸(しのへ)氏は「日によって旬の食材が変わる。その日食べてほしいメニューは黒板のおすすめメニューに載せているのでぜひ試してみてほしい」と話す。

 営業時間は、am11:00~pm23:00。(日曜・祝日=~pm22:00まで)


バルセロナフィッシュマーケット http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13176601/
港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留B2F
電話03-6274-6316

東京港区・赤坂の赤坂見附駅近くにステーキ店「寿」がオープン

11月25日東京港区・赤坂の赤坂見附駅近くにステーキ店「寿」がオープンした。

 このお店はA4ランクの松阪牛をメインとした国産牛を中心にステーキを提供する店。牛肉は三重県から直送で新鮮なものを取り寄せており、フレンチ・イタリアン・地中海料理・和食などの店に30年ほど務めた料理長によるコースメニューも用意する(4860円~)。

 ランチにはサラダ・ライス・スープが付き、「鉄板ステーキ」(1000円)、「松阪牛プレート」(2500円)などを提供。ディナータイムは、フランス産の「カモのスモーク」(1404円)などのアラカルトのほか、100g単位で注文できる松阪牛ステーキとして、「シンタマ」「ランプ」「イチボ」(以上3456円)、「リブロース」(5616円)、「サーロイン」(6048円)、「ヒレ」(6804円)などの部位をそろえる。

 「旬の野菜と一緒に厳選したステーキを手頃な価格で食べていただきたい。予算に応じたアレンジも可能なので相談いただければ」と料理長。

 営業時間はam11:30~pm14:00、pm17:00~pm23:00。日曜・祝日定休。


寿 http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13174518/
港区赤坂3-7-11 レジーア赤坂
電話03-6277-8905

東京国分寺市・国立のJR国立駅北口・日吉町交差点近くに「つけ麺 山崎」がオープン

11月19日東京国分寺市・国立のJR国立駅北口・日吉町交差点近くに「つけ麺 山崎」がオープンした。

 「ラーメンの店をやりたいという思いで約3年間ラーメンの勉強を続け、年月をかけてやっとオープンすることができた。店を開くなら生まれ育った場所である国立エリアにと思っていた」と店主の窪田健二氏。店舗面積は6坪。座席は7席。「全てのお客さまに目が行き届くように、あえて席数を少なくした」という。

 麺は極太ストレート麺。豚骨、鶏ガラ、魚介、野菜からとったスープは、甘みやのど越しにこだわり口当たりを良くした「互」と、こくや深みのあるスープに仕上げた「縁」の2種類を用意。日によって提供するスープを変える。

 メニューは、チャーシュー、味玉、メンマ、のり、ナルトの全てが入った特製つけ麺(980円)のほか、つけ麺(780円)、辛つけ麺〈880円〉、カレーつけ麺(980円)、肉つけ麺(1080円)など。

 「お客さま一人一人に満足していただけるよう、長時間かけて心を込めてスープを作っている。極上のスープをじっくり味わってほしい」と窪田氏は話す。

 営業時間はam11:00~pm15:00、pm18:00~pm21:00(月・木曜=am11:00~pm15:00のみの営業)。


つけ麺 山崎 http://tabelog.com/tokyo/A1325/A132503/13175393/
国分寺市日吉町3-24-39
電話042-505-8688

東京渋谷区・渋谷の渋谷神南郵便局近くに米ブルックリン発コーヒーショップ「GORILLA COFFEE」の日本1号店「ゴリラコーヒー渋谷店(GORILLA COFFEE)」オープン

1月17日東京渋谷区・渋谷の渋谷神南郵便局近くに米ブルックリン発コーヒーショップ「GORILLA COFFEE」の日本1号店「ゴリラコーヒー渋谷店(GORILLA COFFEE)」がオープンした。

 このお店は2002年にキャロル・マクラフリン氏がNYブルックリンに開いたもの。店名は「インパクトがあり、力強い印象のブランドにしたい」という思いから命名。現在ブルックリンに2店舗を展開している。

 日本初上陸となる渋谷店は、ベイクルーズがライセンス契約を結び出店。ブルックリンでの反響やコーヒーの味はもとより、マクラフリン氏の「フィロソフィー(哲学)やものづくりに対するこだわりに共感した」こと、店名やロゴのインパクト、分かりやすさに「日本での市場性を見いだせた」ことから国内展開を決めたという。

 場所は、神南郵便局と渋谷パルコをつなぐ坂「フィンガーアベニュー」沿いで、新築ビルの1・2階部分。店舗面積は2フロアで計80坪。ガラス張りのファサードには、テーマカラーである赤と黒、ゴリラのロゴマークを掲出。「天井高を生かした」店内には、75席と席数はあえて少なめに配置。ブルックリンの店舗デザインを踏襲し、「ブルックリンモダン」に、東海岸特有のインダストリアルスタイルをミックスさせたという。カウンターと大テーブルには電源を完備する。

 マクラフリン氏が年に2回産地で直接買い付けるという豆は、同ブランドのシグネチャーブレンド「BLENDIMENTOSIS」、ミルクチョコレートやラズベリーなどのような甘い香りのブラジル産マイクロロットブレンド「relogio de dali, BRAZIL」など、常時5~10種をそろえる。

 メニューは、水出しコーヒー(S350円、M400円、L450円)、ドリップコーヒーにエスプレッソを1ショット加える「レッドアイ」(370円)、カフェオレ(M330円、L380円)など。

 フードは同店オリジナルを用意。オリジナルの粗びきソーセージやザワークラウトを挟み、自家製ケチャップをかけた「GORILLA DOG」(650円)、ライ麦入りのフォカッチャでサーロインやセルバチコ、レッドオニオンなどの野菜を挟む「ステーキサンド」(1280円)、エッグスラット(500円)など。

 昨年末からプレーオープンしており、期間中は男女ともに20~30代を中心に、休日には10代後半や年配の夫婦なども来店した。

 営業時間はam7:30~pm22:00(土曜=am9:30~、日曜=am10:00~)。オープン当日は、注文客に先着でオリジナルのトートバッグ、ドリップオンパックを進呈する。


ゴリラコーヒー渋谷店(GORILLA COFFEE)http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13175270/
渋谷区神南1-20-17
電話03-5784-2747

東京世田谷区・下北沢の下北沢駅南口近くに「つけ麺らーめん春樹 下北沢店」がオープン

12月5日東京世田谷区・下北沢の下北沢駅南口近くに「つけ麺らーめん春樹 下北沢店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は12坪。カウンター16席、テーブル8席。経営は創業新幹線。同店は関東を中心に40店以上展開している。下北沢に出店した理由を、店長の杜堯民(ト・ギョウミン)氏は「当店のつけ麺は900gまで同価格という麺のサービスが売り。若者が多い下北沢なら需要があると思った」と話す。

 メニューは、一番人気の「超濃厚魚介つけ麺」(830円)、「濃厚魚介辛つけ麺」(540円)、女性に人気の「和風魚介醤油らーめん」(690円)、「天然塩らーめん」(690円)、「塩野菜タンメン」(770円)、中太麺の「濃厚とんこつ醤油らーめん」(690円)、トッピング各種(100円~)、焼きギョーザ(290円)など。ドリンクは、生ビール中ジョッキ(480円)、サワー各種(350円)、ソフトドリンク(160円)など。

 つけ麺はオリジナルの「平打超極太ストレート麺」を使用しており、普通盛(350g)、大盛(550g)、特盛(750g)、山盛(900g)を同一料金で選ぶことができる。スープは、宗田カツオや煮干し、サバなどの魚介ととんこつを合わせたとろみのあるつけダレ。すべてのつけ麺のトッピングに同店特製の魚粉がつく。そのほか、和風ラーメンは細麺で、スープは魚介しょうゆ、塩、合わせみそ、塩野菜タンメンの4種類。とんこつラーメンは中太麺で、スープはとんこつしょうゆ、とんこつ塩、こく辛とんこつの3種類。

 am12:00~pm14:00、pm21:00~pm24:00がピークになるといい、10~20代の客層がメイン。「男性には750gの大盛が人気で、中には900gの山盛をぺろりと平らげる人もいる」と店長。

 営業時間はam11:00~pm24:00。


らーめんつけ麺 春樹 下北沢店 http://www.shimokitazawa.info/news/2014/12/haruki/
世田谷区北沢2-12-7
電話03-6450-8747

東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近く・「ROJI神楽坂」2階に、フランス料理の「ビズ カグラザカ(bisous 神楽坂)」がオープン

12月21日東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近く・「ROJI神楽坂」2階に、フランス料理の「ビズ カグラザカ(bisous 神楽坂)」がオープンした。

 この店の店名「bisous」はフランス語であいさつをする時に両頬に交わす軽いキスのこと。「とにかくフレンドリーな店にしたい」とオーナーシェフの村田敏範氏。「レストランでの食事やフランス料理になじみのない人たちに最初の一歩を踏み出してもらえる店になれれば」と話す。ゆったりと時間をかけて食事を楽しめるよう広々とした空間づくりを意識。席数は、テーブル12席、カウンター4席の計16席。

 フランスの3つ星レストランなどでも経験を積んだ村田氏が提案するのはフランス料理と日本ワインのマリアージュ。「日本ワインの多くは食中酒であることをコンセプトに造られている」とし、「家庭ではできない本格的なフランス料理との組み合わせを楽しんでもらいたい」と意欲を見せる。

 メニューはコースが主体。アラカルトにも対応しているが、「フランス料理なのでやはりコースを食べてもらいたい」と話す。「シェアするのではなく、完成された一皿を食べてほしい。みんなで同じ皿をそれぞれに食べて共感し合うことが大切」とも。

 ディナーは「アミューズ+冷前菜+温前菜+メーン料理+自家製パン+ソフトドリンク」(3800円)、「アミューズ+冷前菜+温前菜+お魚料理+お肉料理+自家製パン+ソフトドリンク」(4950円)。

 ランチは「スープ+メーン料理+パン+一口デザート+ソフトドリンク」(1000円、平日のみ)、「前菜+スープ+メーン料理+パン+一口デザート+ソフトドリンク」(1500円)。

 取り扱う日本ワイン(日本のブドウから作られた国産ワイン)は約50種類。チーズも日本のものを扱う。

 営業時間はam11:30~pm14:00、pm18:00~pm22:00。月曜定休。


bisous 神楽坂
bisous 神楽坂
ジャンル:フレンチと日本ワイン
アクセス:地下鉄有楽町線飯田橋駅 3B出口 徒歩5分
住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂5-43-2 ROJI神楽坂2F(地図
プラン予約:bisous 神楽坂のプラン一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 飯田橋×フレンチ(フランス料理)
情報掲載日:2015年1月15日

東京港区・田町の八千代橋交差点近くに焼き肉店「びやんど」がオープン

12月8日東京港区・田町の八千代橋交差点近くに焼き肉店「びやんど」がオープンした。

 このお店の店舗面積は29坪、席数は68席。同店は、田町駅西口近くの焼き肉店「晩翠」の姉妹店。新規顧客の獲得を目的に、駅の東口エリアに出店した。

 店長の趙日鮮氏は「質の高い和牛を提供することにこだわりを持っている。長年付き合いのある精肉店より仕入れており、リーズナブルな価格での提供を心掛けている」と話す。

 メニューは、1卓1食限定の「MEGAボリューム リブロース」(1180円)のほか、「和牛ホルモン」(390円)や「豚トロ」(630円)、「ホタテバターホイル焼」(650円)、「和牛ロース」(770円)、「和牛中落ちカルビ」(990円)、「和牛極上厚切りハラミ」(1350円)、「和牛極上カルビ」(1680円)など。

 ドリンクは、「ウーロン茶」(350円)や「角ハイボール」(400円)、「レモンサワー」「マッコリ」(以上450円)、「ザ・プレミアムモルツ」「カシスオレンジ」(以上480円)、「白州森香るハイボール」(550円)など。

 今後について、趙氏は「オフィス街なので、ビジネスパーソンが来店することを見込んでランチを始める予定。良質な肉を気軽に味わっていただきたい」と意欲を見せる。

 営業時間はpm17:00~pm23:30。


びやんど http://tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13176451/
港区芝浦3-14-2 藤田ビル
電話03-3456-2022

東京港区・新橋と千代田区・秋葉原の「岡むら屋」にて、新メニュー「肉ダレ肉めし」の提供を開始した

1月8日東京港区・新橋と千代田区・秋葉原の「岡むら屋」にて、新メニュー「肉ダレ肉めし」の提供を開始した。

 このお店は、とんかつ専門店「かつや」など飲食店を運営するアークランドサービスの子会社・アークダイニングが2013年3月に新橋で開業。秋葉原店は昨年5月に出店した。角切りにカットした牛バラ肉とその他の具材を八丁みそを使って5時間以上煮込み、たまねぎ、豆腐などと共にご飯に盛って提供する「肉めし」を主力商品として展開している。

 今回提供するのは、辛味のきいたニンニクしょうゆダレに肉そぼろとたまねぎを加えて煮込んだ特製肉ダレを「肉めし」にかけ、白髪ねぎを添えた丼「肉ダレ肉めし」(690円)。併せて、「肉ダレ肉皿定食」(790円)もラインナップする。

 営業時間はam10:00~pm23:00。


岡むら屋 http://www.arcdining.co.jp/okamuraya/
新橋店
港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル
電話03-5510-7201
秋葉原店
千代田区外神田4-2-6 AKIBA426ビル
電話03-5298-5311

神奈川県横浜市・関内のシェアオフィス「さくらWORKS」にて図書館をテーマにした本の著者2人を招いたトークイベント「ラボ図書環オーサートークVol.19」が開催される

1月12日神奈川県横浜市・関内のシェアオフィス「さくらWORKS」にて図書館をテーマにした本の著者2人を招いたトークイベント「ラボ図書環オーサートークVol.19」が開催される。

 「オーサートーク」は、本の著者や編者などを招き、著作のテーマや編集過程のエピソードなどについて話を聞く企画。19回目となる今回は「図書館クロストーク」として、図書館の可能性について、「未来の図書館、はじめませんか?」著者で、図書館事業のコンサルティングなどを手がける「アカデミック・リソース・ガイド」代表の岡本真氏と、「困ったときには図書館へ-図書館海援隊の挑戦」著者の神代浩氏が語る。NPO法人「横浜コミュニティデザイン・ラボ」が主催する。

 「未来の図書館、はじめませんか?」(青弓社)は、市民と行政、図書館員が日々の小さな実践を通して図書館の魅力を引き出す方法や、発信型図書館をつくるためのアイデアを提案し、地域を変え、人を育てる「未来の図書館」へと向かう道を提言する内容。

 「困ったときには図書館へ-図書館海援隊の挑戦」(悠光堂)は、文部科学省文化庁・文化財部伝統文化課長の神代浩さんが執筆。身近な存在である図書館が、専任職員や資料購入費の減少により、元気のない状況が続くなか「さまざまな課題解決を支援する新しい形の図書館」を増やし、日本の図書館を元気にするという志を持って立ち上がった「図書館海援隊」の発足の経緯からこれまでの活動を振り返り、今後の図書館のあるべき姿について問題提起をしている。

 岡本氏は「『未来の図書館、はじめませんか?』をもっとも読んでほしいのは、佐賀県武雄市の図書館の話題が気になる、地元の図書館の魅力が乏しい、海外の図書館は素敵だな…そんな思いを持っている方々。自治体が設置する公共図書館は、市民一人ひとりの意識と行動で大きく変わる可能性を秘めている。この機会に一緒に図書館のありようを考えてみませんか」と話す。

 イベントはpm18:00開始。参加費は1000円(ワンドリンク付)学生500円。詳細、申込みはフェイスブックのイベントページで。


ラボ図書環オーサートークVol.19 https://www.facebook.com/events/1524209174500528/
中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS 

東京渋谷区・原宿の神宮前交差点近くにココアブランド「バンホーテン」の期間限定店「バンホーテンココアバー(VAN HOUTEN COCOA BAR)」がオープン

1月10日東京渋谷区・原宿の神宮前交差点近くにココアブランド「バンホーテン」の期間限定店「バンホーテンココアバー(VAN HOUTEN COCOA BAR)」がオープンした。(3月22日まで)

 このお店の経営はバンホーテンの輸入・販売を手掛ける片岡物産。バレンタインとホワイトデーを含む時期に、ココアの「新たな発見と可能性」を発信することを目的に、同ブランド初のショップを開く。

 場所は同社が手掛けるカフェ「ラヴッツァ」を限定利用するもの。深みのある赤を基調にしたファサードに変更し、店内はヨーロッパの「伝統的なカフェ」をイメージした内装で営業。

 期間中、ココアをアレンジしたドリンクや、ココアを使ったスイーツを提供。メニューは、ココア(500円)をはじめ、シナモンやジンジャー、ナツメグなど5種のスパイスを使った「スペキュロス ココア」(600円)、ココアをかけて飲む「ココアビール」(650円)、コニャックと合わせたカクテル(700円)、ココアとチョコレートチップを使ったクッキー(120円)、ココアパウダーを使った自家製ティラミス(600円)など。一部メニューを除きテイクアウトも可能。

 営業時間はam9:00~pm22:00。


バンホーテンココアバー(VAN HOUTEN COCOA BAR)http://www.vanhouten.jp/shop/
渋谷区神宮前6-3-7
電話03-3400-2878

東京新宿区・新宿の京王百貨店新宿店・7階催事場にて「第50回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」が開催

1月8日東京新宿区・新宿の京王百貨店新宿店・7階催事場にて「第50回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」が開催(1月20日まで)

 このイベントは1966(昭和41)年に閑散期の集客アップを狙って始まったもの。毎年冬に開催され、今年で

50回目となる。同社が開催するイベントの中でも、継続年数、規模、集客においてトップを誇る。

 期間中で売上高6億円を超すこのイベント。今回はTVCMでも話題になった日本のマチュピチュとも称される竹田城をモチーフに作られた「天空の城 竹田城弁当」が登場。

 鉄道容器の駅弁も登場。地元京王線の駅弁の外箱は9000系のイラストと写真が載っている1080円≪初登場≫。また、山形新幹線つばさ弁当 【山形県 米沢駅】 1300円 ≪初登場≫、源 W7系北陸新幹線弁当 【富山県 富山駅】 1300円 ≪初登場≫や、500系新幹線弁当 【兵庫県 新神戸駅】 1200円 ≪初登場≫も登場。

 その他、抹茶ひつまぶし日本一弁当 愛知県 東海道新幹線/名古屋駅 1680円、あなごめし 広島県 山陽本線/宮島口駅 1728円(1/8(木)~14(水)までの1週目限定)、鶏樽めし 秋田県 奥羽本線/大館駅 1100円、うに弁当 岩手県 三陸鉄道/久慈駅 1470円(税込)など挙げたらきりがない。  

 営業時間はam10:00~pm20:00(14日と最終日は~pm17:00まで)。


京王百貨店新宿店 http://info.keionet.com/
新宿区西新宿1-1-4
電話03-3342-2111

東京港区・赤坂の赤坂Bizタワー近くにアメリカングリル「No.6 ~American Grill Cafe& Bar~」がオープン

11月13日東京港区・赤坂の赤坂Bizタワー近くにアメリカングリル「No.6 ~American Grill Cafe& Bar~」がオープンした。

 このお店はステーキ、ハンバーグ、ハンバーガーのメニューを中心に、お酒を飲みながら楽しめる料理をそろえるというお店。長倉氏、斉藤氏、吉澤氏の3人で店を開いたもの。店舗面積は約67㎡、席数はテーブルは40席、カウンター3席。内装はアメリカンカジュアルとレトロラグジュアリーのミックスをコンセプトにしており、約100インチのプロジェクターも設置している。

 ステーキのメニューは、「和牛サーロイン」(100g=2200円)、「国産サーロイン」(同1700円)、「ニュージーランド産リブロース」(同1100円)、「オーストラリア産ロース」(同999円)。ソースは、果実などを煮込んで寝かしたしょうゆベースのものなどを用意している。 「脂がとろける霜降りから、食べ応えのある赤身まで、さまざまなタイプのステーキを用意している」と吉澤氏。

 バンズから手作りの「ハンバーガー」(1200円)や、「ハンバーグ」(200g=1100円)、西京みそで作った和風ソースが特徴の「カルパッチョ 翼のオリジナルソース」(900円)、手作りリンゴドレッシングの「蒸しどりとトマトのパリパリ」(900円)なども提供。

 ドリンクは、生ビール(300円~)、焼酎(500円~)、カクテル(600円~)、「特製モヒート」「特製オリジナルサングリア」(以上600円)など。世界各国のビール、ワイン、ウイスキーのラインアップにも注力しており、ウイスキーは全てハイボールにできる。

 営業時間は、ランチ=am11:00~pm15:00、ディナー=pm18:00~翌am5:00。(土・日曜・祝日はディナーのみで~pm24:00まで)


No.6 ~American Grill Cafe & Bar~
No.6 ~American Grill Cafe & Bar~
ジャンル:カフェ&グリル
アクセス:地下鉄千代田線赤坂駅 徒歩2分
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂3-14-3 渡林赤坂ビルB1(地図
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周辺のお店:ぐるなびぐるなび 赤坂×ダイニングバー
情報掲載日:2015年1月8日

東京豊島区・池袋の東池袋・少年ジャンプテーマパークに新アトラクション「ワンピース(ONE PIECE)」の「チョッパークエスト~ルフィ救出大作戦!~」が登場

12月19日東京豊島区・池袋の東池袋・少年ジャンプテーマパークに新アトラクション「ワンピース(ONE PIECE)」の「チョッパークエスト~ルフィ救出大作戦!~」が登場した。(11月3日まで)

 この施設は「ONE PIECE(ワンピース)」「DRAGON BALL 」「NARUTO-ナルト-」「黒子のバスケ」「銀魂」「新テニスの王子様」など、「週刊少年ジャンプ」「ジャンプSQ.」の人気キャラクターを使ったアトラクションなどを展開する施設。

 「チョッパークエスト~ルフィ救出大作戦!~」は、ルフィのピンチを救うため、リュックサックに入ったチョッパーと一緒に「ONE PIECEエリア」を巡るパークラウンド型のアトラクション。チョッパーのガイダンスに従いエリア内の7カ所でミニゲームを行う。さまざまなエンディングを用意しており、ゲームの結果によって変わるという。

 ショーアトラクション「ルーシー&ルーシー コロシアム ザ バトル」も2月1日までの限定開催。「ONE PIECE」コラボの期間限定フード&ドリンクも提供している。

 営業時間はam10:00~pm22:00。入園料は、大人(高校生以上)=800円、子ども=600円、4歳未満無料。


J-WORLD TOKYO http://www.namco.co.jp/tp/j-world/
豊島区東池袋3サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル3階
電話03-5950-2181

東京台東区・浅草の東武スカイツリーライン浅草駅に直結する「エキミセ(EKIMISE)」内「浅草ハレテラス」に、「かき小屋」が期間限定オープン

11月21日東京台東区・浅草の東武スカイツリーライン浅草駅に直結する「エキミセ(EKIMISE)」内「浅草ハレテラス」に、「かき小屋」が期間限定オープンした。(3月31日まで)

 このお店は昨年に次ぎ2度目の営業となる。席数は40サイト(1サイト定員4人)で一度に最大160人まで利用できる。スカイスリーを一望できる人気のロケーションと、手ぶらで気軽に楽しめるスタイルが特徴でカップルの利用も多く、1月31日には「街コン」企画も予定。運営は、関東を中心に「かき小屋」や「手ぶらバーベキュー」などを企画するデジサーフ。

 カキは宮城から直送するほか、有頭エビやサザエ、ズワイガニなども入荷。子どもや魚介類が苦手な人にも対応し、ウインナー、じゃがバター、焼きおにぎり、豚汁なども取りそろえる。

 価格は、炭(200円)、食べ放題60分(2980円、小学生=1480円)、食べ放題90分(3480円、小学生=1980円)、殻付きカキ(500g=860円、1kg=1620円、5kg=7340円)、海鮮セット(2700円)、貝盛りセット(2160円)、単品(180円~)など。

 ドリンクは、飲み放題(1000円)、チューハイ各種、ハイボール、梅酒、ソフトドリンク各種(以上400円)、エビス生、グラスワイン(赤・白・泡)、焼酎、日本酒(以上500円)など。

 営業時間は、am11:00~pm21:00。予約はホームページと電話(TEL 0570-01-5382)で受け付ける。


浅草ハレテラス http://digiq.jp/asakusakaki/
台東区花川戸1-4-1
電話03-5830-3422

東京世田谷区・瀬田の瀬田中学校交差点にあるベーカリー「ラ・パニョッタ(La pagnotta)」は、新年の初運だめしの自家製パイ「ガレット・デ・ロワ」を販売

1月5日東京世田谷区・瀬田の瀬田中学校交差点にあるベーカリー「ラ・パニョッタ(La pagnotta)」は、新年の初運だめしの自家製パイ「ガレット・デ・ロワ」を販売する。(6日まで)

 このお店は2011年4月オープンの店。環八通り沿いのマンション1階で店内は白い壁と白木を基調にした「ナチュラル」な印象。イタリア語で「大きなパン」を意味する店名には「いつも食卓の中心にあり皆でおしゃべりしながら1つのパンを切り分けて食べる楽しいひとときを提供したいという思いを込めた」と店長の佐久間貴志氏。

 開店から3年半が過ぎ、近隣の老舗サンドイッチ店やフランス料理店などへオリジナルレシピのパンを卸すほか、店頭では季節ごとにさまざまな種類のパンを販売している。「常連のお客さまがほとんど」と店長、新商品も客からの要望に応えてできることが多く、昨年は初めておせち販売も手掛けたという。

 2日間限定で販売する「ガレット・デ・ロワ」も、卸し先のフランス料理店から「フランスではパン屋さんの仕事だよ」と言われたことが製造の決め手になった。同商品はクリスマスから12日目の「エピファニー(公現祭)」を祝う際に食されるフランスのケーキで「王様のケーキ」を意味する。ケーキの中に「フェーブ」と呼ばれる小さな陶器や金属製の人形(飾り)が入っており、切り分けたケーキにフェーブが入っていた人が「当たり」。「王様」として王冠を被り称えられるという、新年のお祭り気分を盛り上げるもの。

 本場フランスでは何千種類ものレシピがあると言われているケーキ。同店では、外は国産小麦の自家製パイ生地を使い、中にはクレーム・フランジパーヌというアーモンドクリームとカスタードクリームを混ぜたものを入れる点が「こだわり」。味はノーマルタイプの「プレーン」(2500円)とイタリア産マロンペーストとマロングラッセの入った「マロン」(3000円)の2種類を用意。大きさはいずれも直径18cmで王冠付き。

 佐久間氏は「本場フランスでは家族など、みんなで食べるケーキ。ゲーム感覚で新年の初運だめしにわいわいと盛り上がって、毎年恒例の楽しみになったらうれしい」と話す。

 営業時間はam10:00~pm18:00。日曜・祝日定休。ガレット・デ・ロワは予約推奨。


ラ・パニョッタ(La pagnotta)http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131715/13125048/
世田谷区瀬田2-19-26 成実マンション
電話03-5716-3140

東京品川区・品川水族館で「獅子舞アシカショー」スタート

1月2日東京品川区・品川水族館で「獅子舞アシカショー」スタート。(12日まで)

 しながわ水族館では、海の動物による楽しいショーを公開。その中に愉快でかわいいアシカショーがある。お正月は特別に芸達者なアシカが、新年にぴったりの獅子舞をお囃子に合わせて、披露。アシカたちのゆかいでかわいいパフォーマンスを堪能しては。
 
 同イベントでは、アシカ科オタリアが獅子舞のコスチュームを着てパフォーマンスをおこなうほか、まとい振りやコマ回しなどを披露。(am11:45、pm14:30※1/7~9日はpm14:30の回のみ)
 
 また、トンネル水槽による水中パフォーマンス「お正月バージョン」が行われる。これはダイバーが水槽の中から解説する水中ショーのお正月バージョン。 晴れ着姿のダイバーが水槽の魚たちを紹介しながら餌を与えるもの。
 
 これとは別に2015年の干支「未(ひつじ)」に因んで、魚偏に未(ひつじ)の"鮇(いわな)"を展示。イワナは生息地などによって形態が少しずつ異なる地域変異がある。干支水槽では、その中でも「ニッコウイワナ」を紹介。(期間 2014年12月27日(土)~1月19日(月))

 
しながわ水族館 http://www.aquarium.gr.jp/
品川区勝島3-2-1
open am10:00~pm17:00 火曜定休

東京江東区・2015年の正月が明けて、江東区内の深川や亀戸で七福神を巡る「七福神めぐり」をする人が増えている。

1月1日東京江東区・2015年の正月が明けて、江東区内の深川や亀戸で七福神を巡る「七福神めぐり」をする人が増えている。

 江東区の七福神は、深川と亀戸の2エリアでそれぞれ安置されている。

 都営大江戸線「森下」駅から、東京メトロ東西線「門前仲町」駅周辺に点在する「深川七福神」は以下。「深川神明宮」(寿老人)、「深川稲荷神社」(布袋尊)、「龍光院」(毘沙門天)、「圓珠院」(大黒天)、「心行寺」(福禄寿)、「冬木弁天堂」(弁財天)、「富岡八幡宮」(恵比寿)。参拝客の中には、「深川不動尊」に立ち寄る人も多い。

 また、JR総武線「亀戸」駅から北側のエリアに点在する「亀戸七福神」は以下。「常光寺」(寿老人)、「東覚寺」(弁財天)、「天祖神社」(福禄寿)、「龍眼寺」(布袋尊)、「普門院」(毘沙門天)、「香取神社」(恵比寿・大黒天)。「亀戸天神社」も一緒に参拝し、同七福神を巡りながらで東京スカイツリーをバックに写真を収める人も多かった。

 この1月8日~15日までは、区内のボランティアガイドによるイベントガイドツアー「深川七福神めぐり」(予約終了)も開催。今年で5回目。ボランティアガイドとは、所定の養成カリキュラムを修了した区民を中心とする有志。現在75人が登録する。七福神を巡りながら、「新大橋跡」「小名木川」「万年橋」など周辺の歴史や情報を、ガイドそれぞれが得意分野の切口を交えながら説明。区内の観光スポットや多種多様な地域資源を紹介する。


「七福神めぐり」
深川地区 http://www.fukagawa7.net/
亀戸地区 http://www.asahi-net.or.jp/~uy7m-ssk/kameido/kameido.htm

東京中央区・浜離宮恩賜庭園にて恒例の新春イベント

1月2日東京中央区・浜離宮恩賜庭園にて恒例の新春イベント(3日まで)

 東京中央区・浜離宮恩賜庭園にて恒例の新春イベントが行われている。

 目玉は諏訪流放鷹術保存会の鷹匠らによる「諏訪流放鷹術」。江戸時代、浜離宮付近は将軍の御鷹場(おたかば)だったため、毎年放鷹の実演を行うようになった。園内にある鴨場は10代・11代将軍によって整備されたもの。鴨場は1944年まで使用されており、イベントに参加するのは当時の鷹匠の子孫たちだ。

 放鷹は2日、3日ともam11:00からとpm14:00から(各回約1時間)。午前の演目では、電通本社ビルの屋上からハヤブサが舞い降りるという迫力ある「ハヤブサの急降下」を見ることができる。「正月に訪れる方の7割は放鷹が目的」という。開催場所は内堀広場。会場には売店も並び、甘酒や豚汁などを販売するほか、合気道の演舞も予定。花木園では羽根付きやこま回し、竹馬などの伝統正月遊びが体験できる「お楽しみ広場」を開設する。

 このイベントは今回で16回目のもの。2日間で5000人以上が同園を訪れる予定。

 開園時間はam9:00~pm17:00(入園はpm16:30分まで)。入園料は、一般・中学生=300円、65歳以上=150円、小学生以下と都内在住・在学の中学生は無料。


浜離宮恩賜庭園 http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index028.html
中央区浜離宮庭園1-1
電話03-3541-0200

東京千代田区・秋葉原の「神田明神」でも新年祝う行事が開催

1月1日東京千代田区・秋葉原の「神田明神」でも新年祝う行事が開催

 さて、いよいよ2015年が始まりました。今年もよろしくお願いいたします。

 東京千代田区・秋葉原の「神田明神」は年が明けた1月1日から、さまざまな新年行事を開催している。

 1日am0:00の開門を皮切りに、年始めの儀式「歳旦祭」や振るまい酒、ご昇殿参拝(お祓い、ご祈祷)の受け付けが開始。境内は正月ムード一色に染まる。

 以降、1月10日は新成人を中心に厳寒の中、男性はふんどし、女性は白装束をまとい大きな氷柱が入った禊場の中で冷水を浴びて身を清める行事「寒中禊がまん会」が、10日・11日・12日は大黒様に扮した神職が参拝者の頭上を小槌で清める「だいこく祭り」が開催される。

 11日には、平安時代がはじまりの日本料理の伝統を受け継ぐ四條流の庖丁儀式「四條流庖丁儀式」が、12日にはあずかった祈願串の成就祭「祈願串成就祭」なども催行。

 さらに、20日には江戸時代から、神田明神のみで許された幻想的な神楽の舞を披露する「神楽始」も行われる。行事の開催時間は神田明神ウェブサイトで確認できる。

 毎年30万人以上の初詣客が訪れる神田明神。今年も、多くの参拝者でにぎいわいそうだ。


神田明神 http://www.kandamyoujin.or.jp/
千代田区外神田2-16-2
電話03-3254-0753

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