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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京狛江市・狛江の駅近く・狛江通り沿いにメキシカンとダイニング居酒屋の「だいこまFamilia」がオープン

11月10日東京狛江市・狛江の駅近く・狛江通り沿いにメキシカンとダイニング居酒屋の「だいこまFamilia」がオープンした。

 このお店の店主は、2012年まで和泉多摩川駅近くで焼き鳥居酒屋を経営していた中村薫氏。同年12月に隣家から出火し、もらい火で自宅兼店舗が焼失。再度独立を目指し、タコスの移動販売を手掛ける「タコデリオ」で修業を積んだ。固定店舗で顧客を待つのではなく、顧客が多い場所へ売りに行く「攻めの商売」に魅力を感じ今年9月に独立し、仕込み用厨房も兼ねたお店を開いた。

 席数はテーブル席10席、カウンター席5席を用意。昼はタコスやタコライスのランチを提供、夜は創作鶏料理やタコス、メキシコ風にアレンジしたつまみを出す居酒屋として営業。

 ランチは「手作りトルティーヤタコス」「チリコンカン(トルティーヤ2枚付き)」(以上400円)、「無農薬有機玄米タコライス」(600円)、「無農薬有機玄米アボカドタコライス」「無農薬有機玄米チリコンライス」(以上700円、全て税別)などを提供。ご飯は玄米と白米から選択できる。ディナータイムは、各種アルコール(500円前後から)や「チリコンポテト」(580円)、「メキシカン冷ややっこ」(480円)、「さつま若しゃものムネ肉あぶり〆鶏」「あぶり鶏モツ3点盛り」(以上780円、同)などを提供。化学調味料を使わないことにこだわり、料理全てに精製されていない塩やきび砂糖を使う。

 「家族で安心・安全な外食ができる店を目指している。コメも無農薬有機玄米と白米を使い、野菜も農薬や汚れを除去する処理を店内で施してから使っているので、お子さまにも安心。子連れランチでも利用してもらえれば」と店主。

 営業時間は、平日=am11:30~pm14:00、pm17:00~pm24:00、土曜=am11:30~pm24:00、日曜=am11:30~pm20:00。


だいこまファミリア http://www.daikoma.com/
狛江市東和泉1-11-6
電話03-6796-3508
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東京港区・新橋の地下鉄内幸町駅につながる西新橋スクエアビル・2階に北海道の食材が味わえる居酒屋「オホーツクの恵み 網走市 西新橋店」がオープン

9月3日東京港区・新橋の地下鉄内幸町駅につながる西新橋スクエアビル・2階に北海道の食材が味わえる居酒屋「オホーツクの恵み 網走市 西新橋店」がオープンした。
 
 木目を基調とした店内は、調理場を囲むようにカウンター席が用意され、テーブル席は間仕切りを変えることで、2人~最大24人程の個室が作れるという。店内に設置されたテレビには網走市の観光映像が流され、食だけでない魅力も発信する。店舗面積は約49坪、席数は109席。

 このお店はオホーツク地域の食材を使ったメニューを多数用意。同地域の興部町(おこっぺ)からチーズ、湧別町(ゆうべつ)からジャガイモ、遠軽町(えんがる)から枝豆、網走市からはカニや山わさびのほか、オホーツク網走牛乳を使ったジェラートなど、スイーツも現地から仕入れる。

 ランチは「知床鶏ザンギねぎたれ定食」、「網走鮭フライ タルタル定食」(以上950円)、「カキフライ定食」、「生ラム鉄板焼き定食」(以上1000円)、「ガゴメ昆布の七宝松前丼」(900円)、「いくら丼」(1500円)など多数。

 夜のメニューは「北海縞海老」(600円)、「白菜山わさび」(480円)、「遠軽産 枝豆」(300円)、「殻付き帆立」(1個450円)、「羅臼(らうす)ホッケ開き」(1280円)、「オホーツクゆでズワイガニ」(1200円)、「鮮魚 おけ盛り」(1200円)、「ジンギスカン鉄板焼き」(850円)、「じゃがいも 三種食べ比べ」(480円)、「興部チーズ 3点盛り」(980円)、「クリームチーズジェラート」(350円)など。

 ドリンクは、「サッポロ生ビール」(中750円)、北海道の地酒「国士無双 烈」、「男山 御免酒」(以上グラス450円、竹筒800円)、北海道ワイン「トカップ(赤、白)」(グラス450円、ボトル3000円)、「スーパーニッカ ソーダ割り」(450円)、芋焼酎「農業王国 黒麹(こうじ)仕込み」(グラス580円、1升7000円)などなど。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm14:30、ディナー=pm17:00~pm23:00、土曜=am11:30~pm23:00。日曜・祝日定休。


オホーツクの恵み 網走市 西新橋店 http://r.gnavi.co.jp/mewr3hzs0000/
港区西新橋1-3-1 西新橋スクエア2F
電話03-6273-3998

東京豊島区・池袋の池袋WACCAにて青森産食材をテーマにしたフードイベント「りんごカフェ in IKEBUKURO」が開催

11月28日東京豊島区・池袋の池袋WACCAにて青森産食材をテーマにしたフードイベント「りんごカフェ in IKEBUKURO」が開催される。(29日まで)

 このブログの10/26日欄でも紹介した池袋のWACCA池袋。そこで青森産食材をテーマにしたフードイベントを開催する。当日は青森県弘前市の若手リンゴ農家らが来場し、青森の基幹産業であるリンゴをテーマに、その品種や味わい、食感について語らうとともに、雹(ひょう)害などによって品質に問題が無いにも関わらず、市場価値を失ってしまった「雹害リンゴ」の魅力や活用法などについて話す。参加者は生産者と直接交流を深めながら学ぶことができる。

 イベント参加者は都内のスイーツショップやベーカリーショップとコラボした、会場限定スイーツを試食・購入できるほか、弘前シードル工房kimoriによるリンゴ酒も楽しめる。

 29日には「Yum! Yam! SOUL SOUP KITCHEN vol.15 青森県ver.」を開く。イベントプロデュースの「日本列島47都道府県とタイ王国77県を食でつなぐ」というコンセプトに基づき、弘前市を中心とした青森県の食材とタイ料理のコラボを企画。当日はタイ料理研究家でフードコーディネーターの鈴木佳代子と、「SIRI Kichen Thai Cooking & Carving School」の講師ピタウェイ・シリワンらによるコース料理や青森県産の地酒を振る舞うほか、食材生産者らと直接交流を図ることができる。

 両日共、WACCA1階でマルシェを開き、弘前の若手リンゴ農家らが産地直送のリンゴを販売する。

 イベントはチケット制。開催時間と料金は、11月28日=pm19:00~pm21:00、チケット=2500円(29日参加チケット購入者は2000円)。11月29日=pm17:00~pm20:00(事前予約制)、チケット=シート席・一般6500円、大学生・高校生3500円、小学生1500円。会場は共にWACCA IKEBUKURO 5階・キッチンスタジオ「Lupe(ルーペ)」。各チケットはホームページで販売している。


WACCA池袋 http://wacca.tokyo/
豊島区東池袋1-8-1
電話03-6907-2853 (代表)

東京中野区・中野の薬師あいロードに世界のフェアトレード商品を扱う服飾雑貨「ポートポルト(PortPorto)」がオープン

11月15日東京中野区・中野の薬師あいロードに世界のフェアトレード商品を扱う服飾雑貨「ポートポルト(PortPorto)」がオープンした。

 このお店は「日本の素晴らしいものを世界へ」を目標に、元東京都職員の鈴木令子氏が手掛ける店。発展途上国支援の原材料を使って服飾雑貨などをデザインする企業や個人に興味を持ち、応援したいと思っていたことがきっかけで、地元の中野区内に出店した。

 取り扱う商品は、世界各国の作家やデザイナーが作る商品、フェアトレード商品、日本製にこだわった企業が作る商品が中心。ウガンダやパキスタンの紙を使ったビーズのアクセサリー、ブラジル国内の空き缶のプルトップを使った携帯電話ケース、ポーランドやウクライナのデザイナーが作ったフェルト商品、そのほかカナダ、アメリカ、ネパール、グアテマラなどの服飾雑貨商品など。

 鈴木氏は「フェアトレードを扱おうと思ったのは、パキスタンのペーパービーズがきっかけ。日本の女性が外国の地でがんばっている姿を見て、応援したいと思ったから。ただ、フェアトレード商品だけではなく、物作りをしている人、日本製のものを応援したい」と話す。

 商品陳列の特徴として、デザイナーの写真、デザイナーの思いなどをカードにして掲示していること。「各国の見本市に行ったり、ネットで素晴らしい商品を見つけたりした場合は、デザイナーの商品に対する思いなどを聞いた上で交渉し、買い付けている」という。

 「ネットでは日本の作家の商品を売るウェブサイトがたくさんあるが、この場所では海外の商品も直接手にとって見ることができるのがポイント。海外商品の色づかいの違い等を見て、日本の作家にさまざまな刺激を感じてほしい。」と鈴木氏。

 営業時間はam10:30~pm19:30。火曜定休。


ポートポルト(PortPorto)http://www.portporto.jp/
中野区新井1-23-24
電話03-5942-4883

東京新宿区・神楽坂の早稲田通り沿い・神楽坂の坂上に銀座のイタリアン「リストランテ クロディーノ神楽坂」がオープン

10月26日東京新宿区・神楽坂の早稲田通り沿い・神楽坂の坂上に銀座のイタリアン「リストランテ クロディーノ神楽坂」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約50坪、席数は42席。内装は木とレンガを基調としつつも和を意識。プライバシーにも配慮して、客同士が顔を合わせずにすむような広めのスペースを取っているのが特徴。2011年オープンの銀座店に続き、2店舗目となる。「クラシックな料理の銀座店に比べて、神楽坂店はモダン。盛りつけも、遊び心のある華やかなイタリアン」と語るのはオーナーの黒田敬介氏。

 ランチは1950円から4850円の3コース、ディナーは、5850円から13600円の3コースを用意し、夜はアラカルトでの提供も。中でも人気なのが、旬の野菜を10種以上厳選し一皿に盛りつけた「野菜のヴァリエーション」だという。

 ドリンクではワインにも力を入れている。黒田氏はフィレンツェの名店「エノテカ・ピンキオーリ」で研さんを積み、その後銀座店で18年間チーフ・ソムリエを務めたという経歴の持ち主。同店のワインメニューは事典のように分厚く、一本4000円から75万6000円のものまで、イタリアやフランスを中心に世界11カ国、約1000本をそろえる。グラスワインは760円から提供し、料理に合う3種類を楽しめるグラスワインのコース(4000円~)も用意。

 営業時間はam11:30~pm15:30(~pm14:00L.O.)。pm18:00~pm23:30(~pm21:30L.O.)、水曜、第1・3火曜定休。


リストランテ クロディーノ神楽坂 http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13174572/
新宿区神楽坂5-1-2
電話03-6280‐7093

東京杉並区・西荻窪にある雑貨店・飲食店などの12店舗を巡って世界旅行気分を味わう「ニシオギセカイツアー」が開催されている。

11月22日東京杉並区・西荻窪にある雑貨店・飲食店などの12店舗を巡って世界旅行気分を味わう「ニシオギセカイツアー」が開催されている。(12月25日まで)

 この催しは西荻窪にある12店舗がそれぞれテーマの国を選び、趣向をこらした展示や商品を販売することで、来店客に世界旅行気分を楽しんでもらおうとするイベント。

 参加店の一つ「ギャラリーカドッコ」(電話 03-6973-7626)はスコットランドがテーマ。秋冬服と小物の展示会や、帽子アトリエの個展や写真展などを週替わりで開催するという。

 このほか、英国雑貨、ドイツの古いおもちゃ、チャイナ服、ロシアのスープなど、各店舗が多彩な品ぞろえを展開。西荻窪を歩いて巡ることで、小さな世界旅行を味わえる内容となっている。

 12店舗全てを回ってフライヤーにスタンプを集めると、12店舗のプチギフト詰め合わせが当たるスタンプラリーも開催している。


ニシオギセカイツアー http://cadocco.jimdo.com/2012/11/09/%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%82%AE%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC/

東京豊島区・池袋の西池袋郵便局近くに洋風串揚げとワインの店「ピンフリート アンド ワイン バロン(PIN FRITO and WINE BARON)」がオープン

10月27日東京豊島区・池袋の西池袋郵便局近くに洋風串揚げとワインの店「ピンフリート アンド ワイン バロン(PIN FRITO and WINE BARON)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約50㎡、席数は14席。主力の串揚げ「ピンフリート」は、スペインの串つまみ料理「ピンチョス」をフリートした(揚げた)料理。小麦粉や卵、粗いパン粉で揚げる日本の串揚げに対し、ピンフリートは細かなパン粉だけをつけて、低温でじっくり火を入れる。「表面がさくっとして、中がほこっとした食感。衣が繊細なので素材の味が分かり、カロリーも低い」と店長の川久保安寛氏。

 メニューはコースで用意。ピンフリート5本とミニパスタのセット(1800円)、10本とミニパスタ、デザートのセット(3600円)など。先付けは1000円で、「ワインに合う」というお通し3品と自家製パンなどが付く。

 調理するのはフレンチ出身のシェフ手塚佳典氏で、内容はその日のお任せ。肉や野菜、魚介など料理してから衣をつける。タイやアジのマリネ、カモのコンフィ、オリーブ油で揚げ煮したジャガイモなど。ズワイガニのコロッケに使うブイヨンはアサリでとるなど、「仕入れを極力頑張って、一から手作りしている」という。

 合わせるソースはフランス料理をイメージして、上からかけるスタイル。クリームソース、カレーソース、バルサミコ酢のソース、野菜を刻んだ「カンポソース」の4種類を用意し、自由にかけることができる。

 営業時間は、pm18:00~翌am2:00。


ピンフリート アンド ワイン バロン(PIN FRITO and WINE BARON)http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13174664/
豊島区西池袋3-22-14 国土西池ビル
電話03-5957-3578

東京台東区・浅草のつくばエクスプレス浅草駅近くに洋食店「オペラ」がオープン

11月7日東京台東区・浅草のつくばエクスプレス浅草駅近くに洋食店「オペラ」がオープンした。

 このお店のオーナーシェフ・梶浦和夫氏は浅草で生まれ浅草で育った生粋の江戸っ子で、実家はビートたけしの著書「漫才病棟」にも登場する「オペラ靴店」。浅草六区にあった靴店は閉店してしまったため「父が喜ぶかなと思って」と、梶浦氏が店名を引き継いだ。

 料理やデザートは手作りにこだわり、猟師から週に1度イノシシや鹿を分けてもらい、ジビエとして提供することも。

 35年以上コックを続けてきたというシェフは、イタリアン、フレンチ、ドイツ料理とさまざまな洋食を手掛けてきた。テレビドラマの「HERO(ヒーロー)」に出てくるバーテンダーが言う「(何でも)あるよ」というせりふに憧れ、「イタリアンに縛られない洋食を提供する。和の食材も使うし、メニューにはないが日本酒や焼酎も置いてある」と笑う。「トリュフと同じ容器に入れ香り付けをした卵で作るオムレツなど、価格を抑える工夫もしていく」とも。 

 現在は1人で料理しているシェフだが「やる気のある若いコックを育てて、いずれ店を譲ってもいい」そうで、「今は忙しいが、自分の店だから好きなことができているので楽しくて仕方がない。料理人に定年はないから気が済むまで続け、後は若い人に任せたい」と話す。

 メニューは、ランチ(850円~)、「リゾットボンゴレ」(900円)、「ニョッキ ゴルゴンゾーラ」(1000円)、「かじきマグロのグリエ バルサミコソース」(1200円)、「子羊の香草パン粉焼き マスタードソース」(1400円)、「フォカッチャ」(600円)、「ガーリックトースト」(400円)など。

 ドリンクは、「サッポロ黒ラベル小瓶」(600円)、「ベルギービール」(950円)、「グラスワイン」(500円)、「ボトルワイン」(3000円~)、「ソフトドリンク」(400円~)など。

 営業時間はam11:30~pm14:30、pm17:30~pm22:00。

 
オペラ http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131102/13175060/
台東区西浅草2-23-10
電話03-6231-7283

東京世田谷区・二子玉川の玉川高島屋S・C南館裏にワインバル&イタリアンダイニング「アルヴィ(Alvi)」がオープン

11月21日東京世田谷区・二子玉川の玉川高島屋S・C南館裏にワインバル&イタリアンダイニング「アルヴィ(Alvi)」がオープンした。

 このお店の場所は、今年7月に閉店したお好み焼き店「大文字」跡で、隣接する焼き肉店「ホドリグランディ」の系列店。店長の清水直氏が以前に勤めていたイタリア料理店での経験を生かし、「新しいことにチャレンジしたい」と出店を企画・提案したという。

 「人と人とがつながる空間、心落ち着く場所を提供していきたい」と店長。店舗面積は約10坪、席数は30席。開店準備のために訪れたイタリアで、客と店員が「いい距離感で会話を楽しむアットホームな店」に刺激を受け、店内のキッチンをカウンター席と対面に配置。屋外にはペットの同伴も可能なウッドデッキを設けた。

 料理は「ホドリグランディ」と同じルートで仕入れる肉類をはじめ、栃木県の農園から直送される無農薬・減農薬の野菜、毎朝市場で仕入れる魚などを使い「新鮮な旬の素材」にこだわる。店長の「おすすめ」は「国産豚肩ロースのソテー キノコいっぱいのクリームソース」「国産黒毛和牛のラグーソース スパゲッティ」(以上1180円)。

 アルコールも各種取りそろえる。ワインは「コストパフォーマンスがいいものを充実させた」とマネジャーの福本氏。イタリアワインを中心に「ニューワールド」と呼ばれるオーストラリア、カルフォルニア、チリ産などの赤・白を常時各10種類以上用意する。ほかに「自信作」として、ワイン、フルーツやシナモンなど無農薬のものを使った自家製「サングリア」(グラス600円~)を挙げる。

 ランチタイムは「国産黒毛和牛のオムハヤシ」「国産黒毛和牛のミートドリア」、3種類のソースから選べる「パスタランチ」を提供する(以上サラダ・スープ付き、880円)

 営業時間はam11:30~翌am1:00。


アルヴィ(Alvi) 
世田谷区玉川3-9-1 第3明友ビル
電話03-3707-0870

東京世田谷区・三軒茶屋の茶沢通り沿いに多国籍鮮魚料理と日本酒を提供する居酒屋「ジョーズマン(JOE'SMAN)2号」がオープン

10月7日東京世田谷区・三軒茶屋の茶沢通り沿いに多国籍鮮魚料理と日本酒を提供する居酒屋「ジョーズマン(JOE'SMAN)2号」がオープンした。

 このお店は豊富な日本酒と鮮魚がうり。ドリンクは東北中心の日本酒、フードは毎日築地から仕入れる魚を用いた多国籍料理を提供し、和と洋の融合を楽しめる。もともと福島県に店を構えていたが、震災のため東京に移転。三軒茶屋を選んだのは「朝まで人が動いている街で、なおかつ人情味がある。個人で飲食店を営む同業者が多いことも決め手だった」と話す。

 人気メニューは「魚串」。「あぶる」「蒸す」「揚げる」などさまざまな方法で調理した鮮魚を、オリジナルソースで味付けして提供する。種類は「くろむつ 泡のソーストマトパウダー」「九十九里産はまぐりの焦がしマヨネーズ」「北海道産の生ダコ蒸し レモン塩」、「本カマスの梅風味ガスパチョ」「銚子産めひかりの唐揚げ 醤油(しょうゆ)パウダー」など、全12種類。価格は1本300円、5本セット1200円。

 会員カードである「ジョーズマンカード」を提示すれば、生ビールとスパークリングワイン、ハイボールが入店後1時間まで290円均一で飲むことができる。さらに、ポイントをためると対象になるドリンクが増える。

 営業時間はpm18:00~翌am5:00、日曜=pm15:00~pm24:00。月曜定休(祝日の場合は火曜)。


ジョーズマン(JOE'SMAN)2号 http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13173242/
世田谷区太子堂2-25-6 池田屋ビル2F
電話050-5871-7680

東京目黒区・自由が丘の東急自由が丘駅北口に、美容院やホテル・病院を併設するオールインワン型ペットショップ「ペットプラス(Pet Plus)自由が丘店」がオープン

11月11日東京目黒区・自由が丘の東急自由が丘駅北口に、美容院やホテル・病院を併設するオールインワン型ペットショップ「ペットプラス(Pet Plus)自由が丘店」がオープンした。

 このお店の経営はAHB。同社が全国に事業展開するペットショップ「ペットプラス」はこれまで犬・猫生体販売に特化してきたが、「購入いただいた後も飼い主の方に寄り添ってよりよいペットライフを提案したい」とペットに関するサービス展開を開始。ペットフードやウエア、関連雑貨の販売、トリミング、ホテル、さらに動物病院も併設するなど同社で初となる「オールインワン」型の出店で、この店を旗艦店と位置付ける。

 店舗面積は200㎡。「ペットとの生活シチュエーション&ライフスタイルの提案」をコンセプトに、外装・内装とも白と青を基調とした明るくスタイリッシュな雰囲気に。

 通りからもガラス越しに見える子犬・子猫は、一般的なケージではなく、2~3頭を一緒にした「プレイルーム」スタイルで展示。じゃれ合う姿やくっついて眠るかわいらしい姿が目を引く。人気の犬種はトイプードル、チワワ、ポメラニアン、マルチーズ、ヨークシャテリアなど。猫種はマンチカン、ノルウェージャンフォレストキャット、スコティッシュフォールド、ベンガル、エキゾチックなど。

 店内には、「ナチュラル&プレミアム」をキーワードに同社商品バイヤーがセレクトしたウエアやおもちゃ、フードなどをそろえる。主なアイテムは、北海道産食材にこだわった犬用おやつ「NAMARA(なまら)」シリーズ、ペルー産アルパカ100%の犬用セーター「Alqo Wasi(アルコワシ)」、国内の間伐材で作る木製おもちゃ「Chew for more trees」など。

 そのほか、トリミングやホテル利用の際のペットの送迎、商品の配達サービスも実施。「地域密着型で高齢の利用者の方、高齢ペットにやさしいショップを目指す」という。

 営業時間はam11:00~pm20:00。


ペットプラス(Pet Plus)自由が丘店 http://www.ahb.jpn.com/shops/01285
目黒区自由が丘1-24-17
電話03-5731-3922

東京杉並区・井荻の環状8号線・今川一丁目交差点近くに総合スポーツ塾「アルファスタントジム」がオープン

11月1日東京杉並区・井荻の環状8号線・今川一丁目交差点近くに総合スポーツ塾「アルファスタントジム」がオープンした。

 この施設は子どもから大人まで、経験者・未経験者を問わず「楽しく学び、それぞれの目標の手伝いをする」をテーマに設立された。運営するのはテレビや映画などのスタントなどをコーディネートするアルファスタント。

 講師は4人で、体育塾やアクロバット、ストリートダンス、空手などさまざまなクラスを開設。中でも、日本初のエアマットを導入したフロアでは「幼児/子ども体操塾」をはじめ、本格的な技術を目指す小中学生にも対応した「ジュニア体育塾」を開き、近年問題になっている子どもの運動能力低下を解消するという。

 自由な外遊びから生まれた、走る・跳ぶ・登るなどの動作を複合的に行う運動方法である「パルクール」クラスではテレビで放映された「SASUKE 2ndステージ」に進出したという日本のパルクール先駆者が講師を担当する。

 生徒たちそれぞれの自主性を重視し、学びたい、練習したい動きを自由に練習することができるフリータイムも用意。

 他にも学校体育でも取り入れられるようになったダンスを学べる、キッズストリートダンスやブレイクダンス、パワームーブ(ダンストリック)などのクラスを開設している。

 営業時間はpm14:20~pm22:00。日曜定休。


アルファスタントジム http://www.alphastuntsgym.com/
杉並区清水3-16-7 B1F
電話03-6913-6824

東京港区・赤坂の東京メトロ赤坂見附駅近く割烹料理店「橘松茶寮(きっしょうさりょう)」がオープン

9月8日東京港区・赤坂の東京メトロ赤坂見附駅近く割烹料理店「橘松茶寮(きっしょうさりょう)」がオープンした。

 このお店は割烹料理をメインに提供するお店。食材は独自のルートで京都から仕入れ、盛り付けには伊万里焼の皿を使用する。店主を務めるのは、都内の小料理屋などで20年以上和食料理のキャリアがあるという松村仁氏。「京風の割烹料理を崩して遊び心ある味付けが好きで、多くの人に味わってもらいたいと思い、開店に至った」と話す。

 メニューは、8~10品の料理を楽しめる「月替わりおまかせコース」(6478円)と、5~6品の料理を楽しめる「酒肴コース」(4318円)を用意。季節にあわせた旬の食材を使った料理を提供する。「お好みで野菜を使った自家製ソースも味わってもらいたい」(松村氏)

 日本酒のメニューは定期的に入れ替えて提供。「お酒をメインに楽しむ人向けに、2158円のコース料理を今月から追加した。日本酒が好きな方はもちろん、若い人にもぜひ足を運んでもらいたい」とも。

 営業時間はpm17:30~pm23:30。日曜・祝日定休。


橘松茶寮(きっしょうさりょう)http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13172683/
港区赤坂3-8-7 中村屋ビル2F
電話03-5544-8965

東京葛飾区・亀有に「グリーン ウィザード カフェ(Green Wizard Cafe)」がオープン

11月1日東京葛飾区・亀有に「グリーン ウィザード カフェ(Green Wizard Cafe)」がオープンした。

 このお店のオーナー・堀越大吾氏は、かつてインディーズデビューを果たしたという元バンドマン。音楽だけでは食べていくことが難しく、バイトとして日本橋の割烹居酒屋で働き始めたところ、料理の世界の面白さを感じたという。亡き父から生前、「バンドがうまくいかなかったら、カフェでも一緒にやろう」と言葉を掛けられた思い出も相まってオープンに至った。

 出店を決手は「亀有出身だから」と堀越氏。商店街などガヤガヤとした場所ではなく、一歩外れたところを探していた」とも。以前は美容室であったという同店の店舗面積は18坪。席数は最大29席まで対応できる。

 店名の由来は、堀越さんの昔のバンド名「グリーン」から。「ウィザード」は、堀越氏が人とのつながりに恵まれていると感じ、そのつながりがあったからこそ店舗をオープンにさせることができたことや、内装などが堀越氏のイメージしていた通りにでき上がっていく様子が、まるで「魔法や魔法使い」に思えたことから。

 店内は、天井から大きな「木の根」がはう造形が存在感を醸す。東京ディズニーランドやユニバーサルスタジオ・ジャパンのアトラクションで造形を担当する職人が製作したという。堀越氏と打ち合わせをした際、職人から「根っこの造形はさまざまな所で作ったため飽きた。何か新しいことをやってみたい」との提案があり、根の先端を渦巻きにしたり、カクカクと角をつけたりして、最後はキャンドルライトに通じる仕上げとなった。

 ランチは週替わりでボリュームのあるメニュー。ディナーは、静岡県三島市で必要最低限の農薬と肥料で栽培している「広川農園」の野菜を使った「バーニャカウダ」(1380円)をはじめ、「Green Wizard流マッシュポテト」(450円)、「タラとキノコの和風アヒージョ」(850円)、「国産ローストポーク丼」(980円)など、季節やその時の素材に応じてメニューを決める。

 営業時間は、ランチ=am11:00~pm14:30、カフェ=pm14:30~pm17:00、ディナー=pm17:00~pm22:00(木曜のみpm15:00~、ラストオーダー=フード~pm21:00、ドリンク~pm21:15)。水曜定休。


グリーン ウィザード カフェ(Green Wizard Cafe)https://www.facebook.com/GreenWizardCafe
葛飾区亀有3-12-5グリーンパーク
電話03-6662-6605

東京練馬区・光が丘の都立光が丘公園けやき広場にて「練馬大根」を限定販売

11月15日東京練馬区・光が丘の都立光が丘公園けやき広場にて「練馬大根」を限定販売。(16日まで)

 江戸・東京野菜で練馬区を代表する農産物の練馬大根。生産量がわずかなため市場に出回ることはほとんどなく、入手できるのはこの時期だけとなっている。今回販売するのは葉つき、泥つきの採れたて練馬大根。毎年、練馬大根を求め行列ができるほどの人気だ。

 農業祭は都立光が丘公園けやき広場にて開催。予定販売本数は1680本。開催時間はam10:00~pm16:00。入場無料。

 また、共同直売所は練馬地区振興センター、とれたて村石神井、ふれあいの里、こぐれ村、にりん草の5店舗で、11月20日から販売する。予定販売本数は1100本。いずれも売り切れ次第終了。

 練馬区では、区民からの練馬大根復活の要望を受け、1989年から保存・育成事業に取り組んでおり、同組合や区内農業者と協力し、練馬大根の増産に努めている。今年度は20戸の農家の協力のもと約1万4000本の練馬大根を生産し、生大根や沢庵漬けの販売、収穫体験イベントなどを実施している。約4500本を区立全小中学校の給食食材として使い、地産池消の促進と食育への活用を図っている。


農業祭 http://www.ja-tokyoaoba.or.jp/wp/archives/608
練馬区光が丘4-1-1都立光が丘公園けやき広場

東京港区・赤坂の山王下交差点近くに台湾最大の牛肉麺(ニューロウメン)チェーン「三商巧福(サンショウコウフク)」の日本1号店がオープン

11月13日東京港区・赤坂の山王下交差点近くに台湾最大の牛肉麺(ニューロウメン)チェーン「三商巧福(サンショウコウフク)」の日本1号店がオープンした。

 このお店は台湾最大の牛肉麺チェーン店として台湾内で150店舗を展開する。主力メニューの「台湾牛肉麺」は、しょうゆベースのオリジナルスープとコシのある特製平白麺の上に、柔らかく煮込んだ牛肉をのせた麺料理。

 昼は「台湾牛肉麺」、台湾では排骨飯(パイコーハン)と呼ばれる「とんロース飯」、肉みそとキュウリの「ジャージャン麺」(以上680 円)など。夜は、「台湾風オムレツ」「青菜のミンチソースかけ」(以上389円)、「モツの盛り合わせ」(518円)などの台湾のおつまみ料理を提供し、気軽に立ち寄って「ちょい飲み」できる店を目指す。

 「近年、ヘルシーな台湾料理に今までにないほど注目が集まっており、アベノミクスによる円安で投資しやすい環境だったため日本での展開に踏み切った」と陳光弘社長。「本場台湾の味をお楽しみいただきたい」とも。

 営業時間はam11:00~pm23:00。


三商巧福(サンショウコウフク)http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13174719/
港区赤坂3-12-11
電話03-3588-8733

東京新宿区・新宿のJR新宿駅東口・新宿中村屋ビルにアジアンダイニング「カフェランブータン(CAFE RAMBUTAN)」がオープン

10月29日東京新宿区・新宿のJR新宿駅東口・新宿中村屋ビルにアジアンダイニング「カフェランブータン(CAFE RAMBUTAN)」がオープンした。

 このお店の席数は160席。西洋と東洋が融合したコロニアルテイストの空間に、壁を埋め尽くす厳選ワインと100種類のモヒートが揃うバーカウンターも設置されている。

 定番のタイ・インドネシア料理に、ベトナムのローカルフード。地域色豊かな多国籍のアジアンフードとこだわりの肉料理を、モダン&カジュアルにアレンジしたアジアンダイニング。

 独特の香りと味を持つパクチーは、エスニック料理の広がりとともに、一般的になってきた。そのパクチーを60分間食べ放題で500円というのがこのお店のこだわりの一つ。

 メニューは豊富。例えば、ランチ=30種類パンビュッフェ+選べるメイン料理+ドリンクビュッフェ1280円~、カフェタイム=ランブータンのパティシエが作る絶品ケーキセット1000円、ディナー=オープン記念スペシャルコース(パクチー食べ放題付き)(全10品)2980円。


CAFE RAMBUTAN
CAFE RAMBUTAN
ジャンル:カフェ 個室 合コン
アクセス:JR新宿駅 徒歩1分
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿3-26-13 新宿中村屋ビル7F(地図
周辺のお店のプラン予約:
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情報掲載日:2014年11月13日

東京杉並区・荻窪の荻窪商工会がフリーマガジン第3号「オギボン(ogibon)」を発行

11月5日東京杉並区・荻窪の荻窪商工会がフリーマガジン第3号「オギボン(ogibon)」を発行した。

 このフリーマガジンは2013年11月に創刊し第3号目。店舗や施設の紹介だけでなく幅広い年齢・職種の「人物」に焦点を当て続けてきた。創刊号の「オギクボーイズ12」、第2号の「荻窪のプロフェッショナル17」に続き、今回は荻窪から世界各国の魅力を伝える11人の人物に注目する「荻窪世界巡り11」を特集。企画編集には同支部荻窪ブロックと若手経営者8人が携わる。

 連載企画の「世界の国から荻窪へ」では外国人の視点から見る荻窪、「荻窪女子ライフ」では荻窪在住の女性目線の荻窪について掲載。新コーナーの「家庭で出来る荻窪レシピ」では、荻窪の有名シェフが家庭向けの本格レシピを伝授、と盛りだくさんの内容となっている。

 ブロック長の矢澤氏は「オギボンは単なる情報提供だけでなく読み物としてもとても面白い。冊子はJR荻窪駅やタウンセブンなどに置いてあるので、ぜひ手にとって荻窪を堪能してほしい」と話す。

 「1日24万人が利用する荻窪駅周辺には閑静な住宅地や商業施設が多く、ビジネスマンと地元住民が混在する杉並区の中心的な拠点にもなっている。しかし、近年は区民の消費が区外に流れているというデータもあり、あらためて地域の魅力を地元の手により発信したい」とも。

 B5版フルカラー全24ページ、発行部数は2万部。発行は年2回。無料。


オギボン(ogibon)http://www.tokyo-cci.or.jp/page.jsp?id=32599

東京渋谷区・恵比寿のJR恵比寿駅東口・エビススバルビルにて「チーズフェスタ2014」が開催

11月11日東京渋谷区・恵比寿のJR恵比寿駅東口・エビススバルビルにて「チーズフェスタ2014」が開催される。(12日まで)

 この催しの主催はチーズ普及協議会と日本輸入チーズ普及協会。11月11日の「チーズの日」にちなんで行われるチーズファンのためのイベント。約250種類のチーズが大集合。23回目を迎えた今年。例年8000人近くが来場するという。

 会場には大型チーズから小売り販売のものまでディスプレー。各国から集めた約250種のチーズ販売・試食コーナーや、各国のワインやビール、日本酒など「チーズに合った」ドリンクを紹介するコーナー、チーズメーカーによるチーズのサンプリング、チーズ料理のレシピ紹介などを展開。モデル澤登晴香と料理研究家・本田よう一による米国産チーズを使ったレシピ紹介や「宇宙とチーズ」をテーマにしたトークショー、公募したチーズレシピのコンテスト「ちー1グランプリ」の表彰式なども行う。

 また、チーズ販売・試食コーナーでは、世界十数ヶ国のチーズを一堂に集め、お買い得な価格で販売する『チーズ販売コーナー』を設置。販売コーナーと併設する『チーズ試食コーナー』では、無料試食券にて試食ができる。

  開催時間はam11:00~pm20:00(12日は19:00まで)。入場無料


チーズフェスタ2014 http://www.cheesefesta.com
渋谷区恵比寿1-20-8 エビススバルビル3F

東京豊島区・池袋の南池袋に池袋エリア初となるスペシャルティコーヒー専門店「COFFEE VALLEY(コーヒーバレー)」がオープン

11月9日東京豊島区・池袋の南池袋に池袋エリア初となるスペシャルティコーヒー専門店「COFFEE VALLEY(コーヒーバレー)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約15坪。席数は40席。三軒茶屋のコーヒー専門店「OBSCURA COFFEE ROASTERS」が空間とコーヒーの監修に携わる。

 「イギリスで出合った一杯のエスプレッソの味が衝撃的だった」と話すのは店長の小池氏。数年前、旅先で出合ったエスプレッソの味に感銘を受けバリスタの道へ。海外と日本で修業を重ね、今年3月にニューヨークで開かれたラテアート世界選手権では4位に入るほどの実力に。

 提供する豆には市場全体の4~5%程度といわれている、産地や味などの厳しい条件をくぐり抜けた「スペシャルティコーヒー」を使用。コーヒーをオーダーする際、オリジナルブレンドと週替わりの豆の2種類から選ぶことができる。オリジナルブレンドはブラジル産とエチオピア産が8:2でブレンドされた豆を使用。「フルーティな香りと赤ワインのような口当たり」が特徴という。

 サンドイッチやトーストには、江古田のパン店「パーラー江古田」の食パンを使用。交渉を重ね、今回特別に提供してもらえることになったもの。

 メニューは「本日のコーヒー」(450円)、「アイスラテ」(530円)、「カプチーノ」(530円)、「カフェモカ」(580円)、「エスプレッソ」(380円)、「トースト」(300円)、「チキンサンドイッチ」(650円)など。このほかテークアウトメニューやコーヒー豆、オリジナルマグなどの販売も。

 「『スタンダードでありながら新しい』のコンセプトを大切に、池袋の街に根差したカフェを目指す。多くの人に利用してもらい、ここからつながりを広げてもらえれば」と小池氏。

 営業時間はam8:00~pm22:00(土・日曜・祝日=am9:00~)。


COFFEE VALLEY (コーヒーバレー)
豊島区南池袋2-26-3
電話03-6907-1173

東京港区・新橋の新虎通りと第一京浜の交差点近くに、ホルモン焼きの店「鉄火 武士道 新橋烏森口店」がオープン

10月21日東京港区・新橋の新虎通りと第一京浜の交差点近くに、ホルモン焼きの店「鉄火 武士道 新橋烏森口店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約8坪。席数は店内20席、店外8席。芝浦の中央卸売市場から直接仕入れたホルモンや、北海道をはじめとする各地の港から送られる新鮮な魚介を扱う店だ。ジビエ(狩猟)の鹿肉なども日によって味わうことができる。

 メニューは同店おすすめの「和牛ホルモン辛味噌焼き」(580円)のほか、「朝挽きレバーレア焼き」(145円)、「和牛ホルモン」(160円)、「大山鶏レバーレア焼き」「自家製つくね」(以上190円)、「ねぎ間」(145円)、「ササミレアわさび焼き」(190円)、「馬刺し」(580円)など。季節の仕入れにより「生カキ」(1250円)、「天然寒ブリ刺大盛」(580円)、「鹿タタキ」(580円)なども。

 ドリンクは「生ビール(中)」(450円)、「チューハイ」(375円)、「角ハイボール」(399円)、「ホッピーセット」(420円)、「八海山(一合)」(580円)など。

 店名にある「武士道」は、店長の幸村氏自身が座長を務める劇団の名前から取ったもので、同店で働くスタッフは全員同劇団員だという。

 営業時間はpm16:00~翌am4:00


鉄火 武士道 新橋烏森口店 http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13173569/
港区新橋4-20-1
電話03-6459-0553

東京中野区・中野で「つけ麺味めぐり」が開催

11月8日東京中野区・中野で「つけ麺味めぐり」が開催される。(16日まで)

 この催しはつけ麺発祥の地とされる中野で行われるもの。主催は中野区商店街連合会青年部。同イベントは今年で6回目。区内のラーメン店が参加するスタンプラリー形式の街歩きイベントで、「なかのまちめぐり博覧会」イベントの一つとして開催する。「麺彩房 中野本店」(新井3)、「薬師の大番」(上高田3)、「らーめん秋龍」(鷺宮4)、「ビストロde麺酒場 燿」(東中野4)、「THEらーめん ばち魂」(中央4)、「麺や つとむ」(中野5)など、10店舗以上が参加する。

 イベントではスタンプラリーも開催され、異なる3店舗を回り、スタンプを集めるとプレゼントに応募できる。

 主催者側事務局の塩澤清俊氏は「今回は新たに参加表明をした店舗もあるので、中野区内の全域に参加店舗がある。いろいろな場所にそれぞれ特徴のある『つけ麺』があるので、楽しんで食べ歩きしてほしい。つけそば発祥の地『中野』のつけ麺を食べ比べて、お気に入りの店を見つけてもらえたら」と話す。

 各店舗の限定サービスや営業時間などは「つけ麺味めぐり」公式ホームページで確認できる。


「つけ麺味めぐり」 http://www.nakanomen.jp/

東京台東区・御徒町の都営大江戸線の新御徒町駅前にカフェ新店「天(テン)・テラス」がオープン

11月7日東京台東区・御徒町の都営大江戸線の新御徒町駅前にカフェ新店「天(テン)・テラス」がオープンした。

 このお店では、玄米を精米し、だしを一から取って具だくさんのみそ汁を作るほか、スイーツ全てを自家製にするなど、提供する物は可能な限り手作りにこだわる。店主の清田眞由美氏は「食べてほっとするような味にしたい」と話す。自ら太鼓判を押す自家製ジンジャーエールは「甘すぎず大人の味に仕上がった。自画自賛だが何杯でも飲みたくなる」という。

 店主は「忙しい方たちに、おいしいごはんでのんびりくつろいでいってほしい」と、家庭用のゆったりしたダイニングテーブルと広めの椅子を使うほか、「特に女性には、窮屈なパンプスを脱いでゆったりしてもらいたい」と、小上がりの座敷スペースを用意。自家焙煎(ばいせん)コーヒー生豆専門店「ベースキャンプ」の豆を使用したフレンチプレスのコーヒーは2杯分入っており、おかわりも2杯分を格安で提供する。「電源もフリーWiFiもあるので、ノートパソコンを持って何時間でも仕事したり読書したりしていってもらいたい」とも。

 以前はオリエンタルランドでグラフィックデザイナーをしていたという清田氏。ある日ホームパーティーで出した料理が好評だったことをきっかけに、カフェ開業を夢見ていた。出産・子育てを経て、「子どもが大きくなり、仕事に復帰しようと考えたが、今はコンピューターを使ってデザインをする世の中。私が超アナログ世代ということもあり、デザインの仕事には戻れないなと自覚し、カフェを本格的に始めようと決意した」という。

 ランチは、「熟成ローストビーフ丼セット」「鰻(うなぎ)、とろろのとろとろ鰻(うな)とろ丼セット」(以上950円)、「ローストビーフとバジルの冷製パスタ」「家庭風ミートソースパスタ」「ひき肉とお豆のテン・テラ風カレー」(以上720円)、ランチドリンクバー(150円)、ランチミニスイーツ(100円)など。

 カフェタイムは、フレンチプレスコーヒー(2杯分、590円)、コーヒーおかわり(同150円)、フレンチプレス紅茶(同550円)、紅茶おかわり(同150円)、手作りジンジャーエール(黒・白、各480円)、手作りスイーツ各種(各350円)、地ビール各種(各500円)、ちょい飲みセット(950円)など。

 営業時間はam11:30~pm19:00(土・日曜・祝日はam12:00~pm17:00)。水曜定休。


天(テン)・テラス
台東区小島2-21-16 4F
電話03-3863-1070

東京世田谷区・二子玉川の玉川高島屋S・C 東館アネックスに「ポール・スミス二子玉川店」がオープン

10月30日東京世田谷区・二子玉川の玉川高島屋S・C 東館アネックスに「ポール・スミス二子玉川店」がオープンした。

 このお店は二子玉川駅西口の駅前通りの路面店でビルの1階と2階を使用している。店舗面積は135㎡で、メンズの洋服とアクセサリーに加え、ウイメンズのアクセサリーも取りそろえる。

 正面入り口にはイルミネーションを施した真ちゅう製の天蓋、ショップフロアには木材を床一面に敷き詰め高級感を演出した。アンティークのカラフルな板張りのステップと黒い金属製の手すりをあしらった印象的な階段に面した壁には、コンテンポラリー・アート作品とポール・スミス自身が撮影したさまざまな写真や顧客からの手紙の実物などを飾り、「ポール・スミスの美学を反映した」造り。

 1階入り口付近にはメンズ・ウイメンズの革小物やソフトアクセサリー、メンズシューズコレクションコーナーを置き、インテリアなどディスプレーは「ロンドン・メイフェアの旗艦店Paul Smith No.9 Albemarle Streetを意識した」という。奥にPS Paul SmithとPaul Smith JEANSを中心としたカジュアルウエアを展開する。

 2階には「プレステージ(高級)ライン」のPaul Smith COLLECTIONを並べる。国内では青山店と丸の内店に次いで3店舗目となるシャツやスーツの個別制作を常設で受注するサービスのほか、同店でのみの販売となるオリジナルアイテムも用意する。

 営業時間はam10:00~pm21:00。


ポール・スミス二子玉川店 http://www.paulsmith.co.jp/node/26066
世田谷区玉川2-24-11
電話03-6432-7581

東京調布市・調布の甲州街道沿いに山形県の食材を中心に扱う食品雑貨店「縁日家 やまがた」がオープン

11月4日東京調布市・調布の甲州街道沿いに山形県の食材を中心に扱う食品雑貨店「縁日家 やまがた」がオープンした。

 このお店を運営するのは「東北に若者の雇用をつくる」。東京に産直品を流通させ、地元農家や産業を活性化することで仕事を増やし、Iターン、Uターンをしやすくすることを目的にお店を開いた。海、山、平野、砂丘などがある風土豊かな庄内地方の農産物を中心に、大量流通が難しい有機野菜や地元伝承野菜などもそろえ、農法や地元のレシピなどを添えて紹介する。

 農産物は郷土料理の「芋煮」などに使われる「からとり芋」や、キノコ類、砂丘を利用して栽培した「ごぼう」、焼き畑農法で無農薬栽培された「赤かぶ」など。中でも国内生産量日本一を誇るパプリカは、果物のように甘い「フルーツパプリカ」などを用意し、東京では珍しい旬の新鮮な野菜を各種提供。コメは「特別なコメを楽しんで味わってもらいたい」と各品種新米の玄米を合単位で販売。店内で精米することもでき、コメ農家直伝のおいしい炊き方も紹介する。また、海産物や調味料、乾物などの特産品も多くそろえ、ゆくゆくは工芸品の販売や店内でのワークショップなども展開していくという。

 店長の北山剛氏は「当店の野菜は鮮度と力強い味が自慢。ぜひ、シンプルな調理で味わってみてほしい。東京では目新しい地元特有の野菜は食べ方などを店員に聞いていただき、それが地元との縁になれば。食を通して広く山形を発信していきたい」と話す。

 営業時間はam10:00~pm21:00(土・日曜・祝日は~pm19:00まで)。


縁日家 やまがた http://ceyt.jp/
調布市調布ヶ丘1-34-1ネクストバトンビル
電話042-426-2063

東京中野区・野方の野方駅北側にベーカリー新店「野方ブレッドファクトリー」がオープン

11月2日東京中野区・野方の野方駅北側にベーカリー新店「野方ブレッドファクトリー」がオープンした。

 このお店はそれぞれがパン作りに携わっていた店主の愛甲哲大氏・由紀枝さん夫妻。「いつか自分たちの店を持ちたい」と考えていたが、結婚3年目に念願の店をオープンした。由紀枝さんは中野区内の調理専門学校に通い、昨年まで都立家政のイタリアンバールで働いていたこともあり、店舗探しの際、「土地勘がある」「商店街に活気がある」「ベーカリーが少ない」ことから野方に決めたという。

 コンセプトは「地域に愛されるベーカリー」。「この街の人たちにいつも利用していただけるようなパン屋さんにしたい。野方という名前も店名に含め、野方を愛したい、そして野方に愛されたい」と話す。

 定番メニューとしては、毎日研究を重ねて開店に間に合ったご当地パン「野方カレーパン」のほか、「湯ごね食パン」「全粒食パン」「クロワッサン」「ダークチェリーデニッシュ」「パンオショコラ」「バゲット」「ドゥミバゲット」「メロンパン」「クリームパン」「ミルククリームパン」などを取りそろえる。現在、ドライフルーツのパン「パン・オ・フリュイ」も研究中という。

 オープン当日は朝から長蛇の列で、行列は夕方まで続いた。一番人気となった「野方カレーパン」など、焼きあがりが間に合わなかった場面もあったが、「野方カレーパン」100個を含む、初日の販売数は1000個を超えた。立ち寄った客の中では「クルミパンが激ウマ」「ダークチェリーパイがおいしかった」という声も。

 営業時間はam8:30~pm14:00、pm15:00~pm19:00。月・第2火曜定休。


野方ブレッドファクトリー https://www.facebook.com/nogatabf
中野区野方6-25-13
電話03-5356-6858

東京中央区・銀座の中央通り・銀座通り口交差点近くに商業施設「キラリトギンザ(KIRARITO GINZA)」がオープン

10月30日東京中央区・銀座の中央通り・銀座通り口交差点近くに商業施設「キラリトギンザ(KIRARITO GINZA)」がオープンした。

 この施設は地上12階、地下3階建てで、延床面積は1万6582.48㎡。「銀座でいちばん、幸せな場所」をコンセプトに、結婚式、結婚記念日、誕生日などのギフトをテーマにした物販、飲食、サービスなど52店舗が営業する。

 施設外観はダイヤモンドのブリリアントカットをモチーフに、光の反射で「時間とともに表情を変える」デザインを採用。4階のカフェ・レストランフロアには、中央通り沿いの建物では初めてという約100㎡のオープンテラスを設ける。

 オープン初日・am11:40分から行われたセレモニーでは、同施設のプロジェクトマネジャーを務めるオリックスの井上亮社長や銀座通連合会の谷澤信一理事長らに加えてゲストとして女優の佐々木希氏も登壇し、テープカットを行った。

 佐々木は「名称にもあるようにキラキラとした店内で、テンションも女子力も上がりそう。たくさん店舗があるので大人数で来ても楽しそうだし、銀座に来たら、立ち寄ってゆっくり買い物をしたい。キラキラとした『KIRARITO GINZA』を皆さまにも楽しんでいただければ」と呼び掛けた。

 営業時間はam11:00~pm21:00(飲食店は~pm23:00まで)。


キラリトギンザ(KIRARITO GINZA)http://www.enjoytokyo.jp/shopping/spot/l_00050672/
中央区銀座1-3-3

東京目黒区・自由が丘の自由が丘駅前に北海道発チーズタルト専門店「BAKE CHEESE TART 自由が丘店」がオープン

11月1日東京目黒区・自由が丘の自由が丘駅前に北海道発チーズタルト専門店「BAKE CHEESE TART 自由が丘店」がオープンした。

 「BAKE CHEESE TART」は、北海道・札幌に本店を置く洋菓子店「きのとや」が販売する「焼きたてチーズタルト」を専門に取り扱うスイーツブランド。今年2月に本州初出店した新宿店(テークアウトのみ)に次いで2店舗目となる。このお店では、利用客の目の前でチーズムースから製造し焼きたてを提供する「工房一体型」店舗で、2階にはカフェも併設する。

 きのとやはBAKE・長沼真太郎社長の実家。それまで工場で焼き上げ店頭の冷蔵ケースで販売していたチーズタルトを、長沼社長のアイデアで、作り置きをせずできたてを提供する現在のスタイルを導入。2011年に新千歳空港店で販売を開始したところ、北海道のお土産スイーツとして年間400万個を売り上げるヒット商品となった。

 商品の特徴は、「サクッ」としたクッキー生地と「シュワッ」としたチーズムースの食感。ムースに使われるチーズクリームは、軽い風味が特徴の「函館産」、コクのある「別海産」の北海道産素材に、塩味が強めの「フランス産」と3種類をミックス。クッキー生地はチーズムースとは別に生地単独で焼きあげる「2重焼き」にすることで、よりサクサクした食感に仕上げている。

 店舗面積は1階ファクトリー=43.29㎡、2階カフェ=46.62㎡。

 1階カウンターで販売するメニューは「焼きたてチーズタルト」(1個=200円、6個ボックス=1100円)をメインに、北海道産の濃厚牛乳「ホットミルク」「アイスミルク」(300円)などのドリンク類、新千歳空港店でのみ提供している「極上牛乳ソフト」(カップ・コーン=400円)などをそろえる(以上、税別)。

 「大人がくつろげる穴場的カフェ」がコンセプトの2階カフェフロアは、白を基調としたシンプルモダンな空間にソファ席、テーブル席約20席。壁面には、メディアアーティストの菅野創とyang02によるデジタルアート作品「SEMI-SENSELESS DRAWING MODULES」を設置。複数の描画装置が人の動きや騒音量、その日の気温など環境のコンディションによって変化しながら、一つの抽象画を作り出すという。

 営業時間はam11:00~pm20:00。


BAKE CHEESE TART 自由が丘店 http://www.bake.co.jp/
目黒区自由が丘1-31-10
電話03-5731-8450

東京目黒区・池尻の大橋病院入口交差点近くにダイニングカフェ「キャトル(4uatre)」がオープン

10月4日東京目黒区・池尻の大橋病院入口交差点近くにダイニングカフェ「キャトル(4uatre)」がオープンした。

 このお店は「40年以上住んでいる池尻大橋という地元の活性化を図りたい」との思いからオープン。さまざまな人が居住し、クリエーティブ性の高い環境の地ということに可能性を感じ、出店場所に決めたという。

 店舗面積は約14坪。コンセプトは「カフェスタイルで定食を食べられる心地よい空間」。ランチタイムだけでなく、ディナーにも定食を提供しているのが同店のこだわり。店内にはパブリックスペースを設け、ワークショップや写真・作品展、スクリーンを使っての上映会なども行い、さらには店舗内一部のインテリア商品や雑貨を販売する。

 オープンから間もないが、パブリックスペースを利用した客とのつながりから、20~40代を中心に子連れ客まで、幅広い客層が利用しているという。

 カフェスペースは全27席。メニューについては「1週間かけて作る自家製デミグラスソースをベースとした『煮込みハンバーグ定食』(850円)が人気料理」とオーナーの道城氏。「同様のソースを使った『牛すじカレー定食』(850円)のほか、『アフォガード』(450円)もお薦め」とも。

 もともと趣味であったアンティーク家具収集から雑貨販売もスタートした。インテリア利用を見込むアンティークグッズは「ブランコ」(1万6000円)や木製便座(1万8000円)など。

 パブリックスペースでは、祭りや盆踊りなどの地域行事に使えるほか、子どものスポーツ大会などの映像を130インチの巨大スクリーンに上映し、客同志でも楽しめるような行事やアコースティックライブを行うなど用途はさまざまだ。

 営業時間はam11:30~pm24:00(土曜、祝日はpm14:00~)。日曜定休。


キャトル(4uatre)http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131705/13173678/
目黒区大橋2-22-2 B1
電話03-6407-0464

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