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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京中野区・鷺宮の西武新宿線鷺宮駅北口近くに「らぁ麺すぎ本」がオープン

12月15日東京中野区・鷺宮の西武新宿線鷺宮駅北口近くに「らぁ麺すぎ本」がオープンした。

 このお店の席数はカウンター9席。「ラーメンの鬼」と呼ばれる佐野実さんの「支那そばや本店」で3年半修業した杉本康介氏が独立し、店を構えた。

 店主杉本氏のお薦めメニューは「醤油(しょうゆ)らぁ麺」(700円)。鶏と野菜に若干魚介と豚を使ったしょうゆスープのラーメンで、具材には穂先メンマや鶏の胸肉、チャーシューなどが入っているほか、「醤油特製らぁ麺」(900円)には味玉などをトッピングする。そのほか「塩らぁ麺」(700円)なども用意。

 店主は「独立、開店の準備を進めていて、自分のイメージに合う物件がこの場所だった。思い通りの店舗に仕上がったと思う。鷺宮の皆さまに長く愛される店にできるよう頑張りたい」と意気込みを見せる。

 師匠である佐野実は今月11日の自身のブログで「弟子の開店」と題し、「俺んところで、3年半いた。仕事は一通りこなしてきた。人あたりも良い。ラーメンも結構食べ歩いて勉強している。しかし手放すときは心配だ。俺のラーメンとは違う味で勝負するそうだが、まだ食べてはいない。気になるが、お前はお前自身の味を出してくれ!」(原文)とエールを送る。

 「ラーメンは師匠の味をベースに自分でアレンジしたもの。具材も名古屋コーチンの味玉や、低温調理で著時間火を入れた鶏の胸肉など、こだわっている。ラーメンが軌道に乗ったら、つけ麺にもぜひチャレンジしたい」と店主。

 営業時間はam11:30~pm15:00、pm18:00~pm21:00。火曜定休。


らぁ麺すぎ本 http://tabelog.com/tokyo/A1321/A132104/13163409/
中野区鷺ノ宮4-2-3
電話03-5356-6996
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東京品川区・五反田の五反田駅西口エリアのワインバー「オ コントワール エシェゾー(au comptoir ECHEZEAUX)」が、リニューアルオープン

12月12日東京品川区・五反田の五反田駅西口エリアのワインバー「オ コントワール エシェゾー(au comptoir ECHEZEAUX)」が、リニューアルオープンした。

 このお店のオープンは2010年7月。店舗面積は37坪、席数は50席。経営は、ビストロ「ボノミー(BONHOMIE)」やブーランジェリー「パン オ フゥ(Pain aux fous)」を展開するタテイシ。カウンターと椅子のあるオーセンティックバーだった店舗をカジュアルな立ち飲みバーに業態変更した。

 店長の宅間憲一氏は元「ボノミ―」のスタッフで、リニューアルを機に異動。「ビルの老朽化で一度店を閉じ、営業形態やスタッフなどを大幅に変更した。立ち飲みバーにしたことで、以前よりも価格を安く設定できるようになった」と話す。

 メニューは、「生ハム・サラミ盛り合わせ」(小=945円、大=1575円)や「チーズ盛り合わせ」(3種=1155円、5種=1575円)、「色々オリーブ」(315円)、「エスプレットれんこん」(420円)、「キノコのマリネ」(525円)、「鮮魚のカルパッチョ」(840円)、「オニオングラタンスープ」(735円)、「カラスミパスタ」(1050円)など。

 ドリンクは「シャブリ」「シャトー・カントグリル・ソーテルヌ」(以上504円)、「リースリング“マルセル・ダイス”」(714円)、「コート・デュ・ローヌ」(924円)、「シャトー・ラグランジュ」(1260円)など、ワインを中心に500種以上を用意する。

 「いいワインをリーズナブルに楽しんでいただきたい」と宅間氏は話す。

 営業時間はpm18:00~翌am4:00。日・第3月曜定休。


オ コントワール エシェゾー(au comptoir ECHEZEAUX)http://tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13163328/
品川区西五反田1-4-4
電話03-5435-9979

東京渋谷区・原宿のキディランド原宿店にて千葉・船橋の非公認キャラクター「ふなっしー」の期間限定ショップがオープン

12月26日東京渋谷区・原宿のキディランド原宿店にて千葉・船橋の非公認キャラクター「ふなっしー」の期間限定ショップがオープンした。

 「ナシ妖精」として非公認ながら船橋市をアピールしているふなっしー。今年2月にお茶飲料のテレビCMに出演したことをきっかけにブレークし、テレビ番組への出演や全国各地のショッピングセンターなどのイベント出演、CDデビューなどに大活躍。

 以前から商品を取り扱っている同店では、年末年始を含む期間に期間限定ショップを設け盛り上げを図る。期間中、店頭には等身大パネルを用意。写真撮影ができるようにするほか、原宿という文字とともにふなっしーのイラストを描いた限定のスタンプ台を設置。

 ここでは、ぬいぐるみや文具、雑貨、菓子など100アイテム以上をそろえる。商品は、約40cmのぬいぐるみ抱き枕(2625円)や座椅子(2415円)、パペット(1575円)、ギターを持ったデザインの「FUNASSYI METAL ROCK」シリーズのキャンディ缶(525円)など。1月1日には、ふなっしーショップ限定となる「お守り」(開運・厄除けの2種、各630円)を数量限定で発売する。

 営業時間は、28日~30日=am10:30~pm21:30、31日=am10:30~pm19:30、1月1日・2日=am10:30~pm19:00、3日=am10:30~pm20:00。4日以降は通常営業。終了時期は未定だが1月いっぱいは営業。


キディランド原宿店 http://www.kiddyland.co.jp/harajuku/
渋谷区神宮前6-1-9
電話03-3409-3431

東京新宿文京区・春日の白山二丁目交差点近くにフランス料理店「キュイジーヌ トワリコ(cuisine trios haricots)」がオープン

10月21日東京新宿文京区・春日の白山二丁目交差点近くにフランス料理店「キュイジーヌ トワリコ(cuisine trios haricots)」がオープンした。

 このお店はオーナーシェフの南谷力氏とジャズ歌手の南谷千春夫婦が開いたもの。フランスの家庭料理を基本に、身近にある食材や旬のものを使って、伝統の味やシェフの新しい提案を盛り込んだ料理を提供している。

 店名はフランス語で「3つの豆」という意味。「シェフの大切なお豆のようなマダムと2人の娘たち」から名付けたという。

 店舗面積は約33㎡、席数は10席。オーナーは、神楽坂をはじめ、都内フランス料理店で6年間修業。その後に中目黒・恵比寿・西麻布などのレストランでシェフを務め、今回の独立を果たした。

 メニューは、旬の食材などで内容を変えながら提供。「ブルゴーニュ風 サザエとキクラゲのソテー」(1500円)、水牛モッツァレラとおいしいミニトマトのマリネ」(1200円)、表面はパリっとして、中はジューシーだという「合いがもモモ肉のコンフィとレンズ豆の煮込み」(1900円)、「牛ロースのステーキ フレンチフライ添え」(2100円)など。

 フランス総菜などのテークアウトメニューはキッシュ(600円)、クロックムッシュ(500円)などで、ラタトゥイユ、キャロットラペ、ロシア風ポテトサラダなどの総菜は300円から量り売りする。

 「フランス料理と聞くと身構えてしまうかもしれないが、夫婦2人でやっているこぢんまりとした店。家でくつろいでいるように、気軽においしいものを食べに来ていただければ」と千春さん。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm15:00(日・祝日はam12:00~)、カフェタイム=pm15:00~pm16:00、ディナー=pm18:00~pm23:00。不定休(主に日曜)


キュイジーヌ トワリコ(cuisine trios haricots)http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13161227/
文京区小石川1-27-5
電話03-3868-2742

東京港区・新橋の土橋交差点近くに明太子ともつ鍋をメインにした博多料理店「博多もつ鍋 やまや 新橋銀座口店」がオープン

12月19日東京港区・新橋の土橋交差点近くに明太子ともつ鍋をメインにした博多料理店「博多もつ鍋 やまや 新橋銀座口店」がオープンした。

 このお店、新橋地区では1月に開店した新橋店に次ぐ2店舗目。店舗面積は約60坪、席数はカウンター8席、掘り座敷20席、テーブル席56席の計84席。
 
 同社の外食事業部部長は、「新橋は駅を中心に商圏が4分割されている。今回は銀座口エリアに店を構え、そのかいわいのサラリーマンやOLが日頃の疲れを癒やし、翌日の仕事への弾みを付けられるような店にしたい」と話す。「広告などにかかる費用を抑え、その分より良い食材を仕入れて提供している」とも。こだわりの辛子明太子は水を使わず、酒をベースに羅臼昆布と唐辛子「先辛」をブレンドし、九州産のユズを隠し味に使った漬け込み液で熟成している。

 ディナーの明太子料理は、「炙り明太」(650円)、「いわし明太」(400円)、「だし巻き明太卵焼」(690円)の他、漬け上がり後の鮮度をそのままに博多工場から直送される「できたて明太」(1本890円)も。もつ鍋は国産牛の小腸のみを使用。スープは、「あごだししょうゆ」「こくみそ」「かぼすポン酢」(各1人前1390円)から選べる。注文は2人前から。

 ドリンクは焼酎に注力。芋焼酎の「五代目 正春」(690円)、「正春 白麹」(450円)、「正春 黒麹」(470円)、「甕熟成 逢初」、麦焼酎「甕熟成 逢初」(以上490円)など。

 「辛子明太子」と「からし高菜」、ご飯が食べ放題で人気のランチは、「鶏の唐揚げ明太風味定食」「博多郷土料理がめ煮(筑前煮)定食」「じっくりたれ漬け豚しょうが焼(国産豚使用)定食」と日替わり定食(以上980円)。いずれもご飯・みそ汁・総菜1品が付く。
 
 営業時間は、ランチ(月~金)=am11:00~pm14:00、ディナー=pm17:00~pm23:00。日・祝日定休。


博多もつ鍋 やまや 新橋銀座口店 http://www.y-shokukobo.com/business/yamaya/detail/store/shinbashi_ginza.php
港区新橋1-4-5 GINZA G10ビル2F
電話03-3569-0808

東京港区・新橋の西新橋二丁目交差点近くにマレーシア中華創作料理店「好好(ハオハオ)」がオープン

12月9日東京港区・新橋の西新橋二丁目交差点近くにマレーシア中華創作料理店「好好(ハオハオ)」がオープンした。

 このお店の席数は、1階=10席、2階=22席の計32席。マレーシア出身の店主が営んでおり、もともとは千葉駅西口近くで20年ほど営業していたもの。「このかいわいは中華料理店が多く競争が激しい場所だが、マレーシア風の味付けやメニューで特徴を出している」とスタッフのチェン氏。

 ランチ(am11:00~pm14:00)は日替わりで、一品料理とライス・スープ・漬物をセットにしたAコース、ご飯ものと半ラーメンがセットされたBコース、麺類とギョーザ(3個)・半ライスが付くCコースの3種類のコース(以上630円)のほか、「本日の麺(または丼)」を500円で提供する。

 夜は「おつかれさまセット」として、生ビール・ギョーザ(5個)・メニューから好きな一品料理が選べるセット(880円)も。コース料理は2人以上で1人980円から。飲み放題(90分)は1480円でコース料理の注文時に限り提供する。

 一品料理は「ナシゴレン」「ミーゴレン(マレー風焼きそば)」「シンガポール風焼きビーフン」「クアラルンプール ランミン(あんかけ辛口きしめん)」「辛口焼きフォー」(以上700円)や「エビバター」「レモンチキン」(以上680円)、「ペナンの中華丼」(650円)など。マレーシア料理も充実させる。

 営業時間はam11:00~pm14:00、pm17:00~pm23:00。日曜定休。


好好(ハオハオ)
港区新橋2-12-9
電話03-6205-4969

東京調布市・仙川の東京アートミュージアム近くにクレープ&キッシュの店「ラ・カージュ(La Cage)」がオープン

12月2日東京調布市・仙川の東京アートミュージアム近くにクレープ&キッシュの店「ラ・カージュ(La Cage)」がオープンした。

 このお店は約30年間、海外で旅行業に従事していた大橋肇氏が最初に移り住んだフランスで食事として食べるクレープ「ガレット」に魅せられたのがオープンの動機。添乗員として10年、現地ガイドとして20年、フランス、モーリシャス、タヒチ、イスタンブール、フィジー、ニューカレドニアなどフランス語圏を中心に在住していたことから、本場フランス仕込みのクレープ作りを自然と学んでいた。娘の進学のため帰国し、ニューカレドニアで飲食業を営んでいた経験から、調布で店を構えようと物件を探している際、仙川の活気ある雰囲気が気に入り開店を決意した。

 店舗面積は約10坪で、テーブル席6席、カウンター席2席を用意。メニューは「ツナマヨレタ」(450円)、「ハムチーズ卵」(500円)、甘いクレープ「シンプル(ヌテラ、生クリーム、チョコレートソース)」(380円)などを用意し、オプション(各50円追加)でアイスクリームやバナナなどを追加できる。また、大橋氏の妻が作る「日替わりキッシュ」(380円)や手作りのスープが付く「今日のスープとパン」(680円)(100円追加でキッシュ付き)」なども提供。クレープやキッシュはテークアウトもできる。

 ドリンクはクレープに合うように少し薄めに入れたエスプレッソやコーヒー、紅茶、フレーバーティー(以上300円)、カフェオレ(320円)などのほか、「ハイネケン」(450円)、「コロナ」(500円)、グラスワイン(450円)などのアルコールメニューも用意する。

 大橋氏は「本場フランス学んだクレープやガレットを味わっていただきながら、興味のある方には世界各国をガイドとして芸能人やスポーツ選手を案内したこともある経験をお話して楽しんでいただけるような空間にできれば。犬好きなので、いずれはペットと一緒に楽しめるようなスペースも作りたい」と話す。

 営業時間はam11:00~pm19:00(土曜=~pm18:00まで)。日・祝日定休(1月以降は水・祝日定休)。年内の営業は28日まで。年始は4日から。


ラ・カージュ(La Cage)http://tabelog.com/tokyo/A1326/A132601/13163347/
調布市仙川町1-30-1 第2三栄ビル
電話080-9080-0623

東京文京区・本郷の東京メトロ本郷三丁目駅近くにスペインバル「カリエンテ(Caliente)」がオープン

11月12日東京文京区・本郷の東京メトロ本郷三丁目駅近くにスペインバル「カリエンテ(Caliente)」がオープンした。

 このお店は本郷通りを入った細い道に面しており、昭和20年代築の2階建て民家を改装したもの。ガラスがはめ込まれた木枠の引き戸を開けると、7mの吹き抜けの下にカウンターとテーブル席が並ぶ開放的な空間となっている。店舗面積は24坪。席数は52席。2階にはテラス席も。

 オーナーの日賀野俊雄氏は1990年、新宿でスペインバル「Refrain(リフレイン)」をオープン、その後、東京、大阪を中心に店舗を展開。カリエンテは初の「一軒家バル」となる。「京都で町家を店舗として活用している事にとても関心があり東京でも古民家を再利用した店を開きたいと考えていた。この地域は昔ながらの住宅が自然に残っているし、かつて花街だった湯島かいわいの色気のある雰囲気もいいと思った」と話す。

 同店では「関東では当店でしか提供していない」というスペイン産のたる生ビール「アンバー・エクスポート」(980円)を用意。国内外を問わず小規模生産者の手による自然派ワイン(グラス530円~、ボトル2800円~)の品ぞろえにもこだわっているという。スペインのスパークリングワイン「カヴァ」(650円)、「自家製サングリア」(650円)、「銅マグシェリートニック」(680円)なども。

 メニューの中では、「ラムチョップのグリル(530円)をぜひ味わってほしい。スペインではラムは特別な日のごちそう。本当のおいしさにこだわるため、産地のニュージーランドから日本に届くまで一度も冷凍されていない仕入れを実現した」と日賀野氏。そのほか、「おなかいっぱいの生ハム」(880円)、「えびの塩フリット」(680円)、「子羊のトマト煮込み」(950円)、「魚介のパエリア」(1890円)、「マドリッド風ミートボール」(1080円)など。

 営業時間は、カフェ=am11:00~pm17:00、バル=pm17:00~翌am2:00。


カリエンテ(Caliente)http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13162301/
文京区本郷2-39-10
電話03-3868-2323

東京葛飾区・亀有のJR葛飾駅南口・亀有仲町商店街入り口につけそばの専門店「そば切り ごうめん」がオープン

11月20日東京葛飾区・亀有のJR葛飾駅南口・亀有仲町商店街入り口につけそばの専門店「そば切り ごうめん」がオープンした。

 このお店は7坪の狭小店舗ながら、席はカウンター11席。店内は「落ち着いた雰囲気の中でそばを楽しんでほしい」という理由からダウンライトされ、BGMとしてジャズが流れる。

 オープンのきっかけについて、店主の上野智之氏は「以前は会社勤めをしていたが、食べ歩きやそば打ちが趣味で食には興味があった」と話す。会社を辞め、話題にもなったパンケーキ専門店などで飲食経験を重ね同店を開いた。そば店を選んだ理由については、「葛飾という土地柄や、多くの人におなか一杯食べてもらいたいという気持ちがあったから」と話す。

 提供するのは「盛りそば」(700円)、「とりそば」(850円)、「肉そば」(850円)の3種のみで、極太のそばが特徴。「粉屋さんと何度も協議を重ねて強靭な歯ごたえと風味が立つそばを作った。他の店にない味と特徴で差別化していきたい」という。

 営業時間はam11:30~pm15:00、pm17:30~pm21:00。


蕎麦切り ごうめん http://sobadb.supleks.jp/s/72380.html
葛飾区亀有3-32-7
電話050-5875-8330

東京港区・麻布十番の麻布十番稲荷神社向いに塩専門店「塩屋(まーすやー)麻布十番店」がオープン

12月21日東京港区・麻布十番の麻布十番稲荷神社向いに塩専門店「塩屋(まーすやー)麻布十番店」がオープンした。

 このお店は宮古島で「雪塩」を製造する製塩業者で、塩を使った菓子製造なども手掛ける。2004年には石垣島に沖縄の塩を専門に扱う「塩屋石垣島店」を開き、その後、宮古島と那覇にも展開、2012年には東京スカイツリーに「塩屋東京ソラマチ店」、2013年には台湾に「塩屋台北三越店」もオープンしている。

 店舗面積は約22坪。メインの商品となる塩は沖縄・日本・世界の塩約360種600アイテムを用意。さまざまな塩が試食できるコーナーを設置するとともに、同社の社内資格である「ソルトソムリエ」の資格を持つ「塩のプロ」が常駐し、食材や料理に合わせた塩の使い方の提案なども行う。

 こちらでは雪塩を使ったコスメ商品も開発、「リピーターが多い」という「雪塩石鹸(せっけん)」(1575円)をはじめ、「ミネラル石鹸シャンプー」(1980円)、「ミネラルソルトホームスパ」(250g=1800円)などを販売、美容体験コーナーも設ける。

 そのほか、「ご飯の塩」「トムヤム塩」「ジェノバ塩」「うこん塩」「ハイビの塩」など約70種類をそろえる「合わせ塩」(380円~)、東京ソラマチ店で人気という「雪塩ふわわ」(350円)、「雪塩パリン」(735円)などの塩スイーツなど。本土初上陸の「雪塩ソフトクリーム」(350円、イートインのみ)も販売する。

 営業時間はam10:00~pm21:00。


塩屋(まーすやー)麻布十番店 http://www.ma-suya.net/
港区麻布十番1-7-3藤原ビル
電話03-6447-4150

東京港区・麻布十番にワインバー「ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー(Le Bar a Vin 52)」がオープン

12月17日東京港区・麻布十番にワインバー「ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー(Le Bar a Vin 52)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約52坪、席数は64席。成城石井が手掛ける初のワインバーだ。同社が輸入するワインは、長時間の定温輸送を可能とする「リファーコンテナ」を使い、定温・定湿で徹底管理することで「産地の味わいそのままを提供することが可能」という。

 ここでは、「新鮮な食材をふんだんに使ったメニュー」「コストパフォーマンスの良さ」「接客力」「スーパーマーケット成城石井との連合性の高さ」を4本の柱とし、成城石井成城店のワイン売場を任されてきた店主が選び抜いた世界約10カ国のワイン120種類以上(2800円~1万6800円)をそろえるほか、一人客や飲み比べ用に、ハウスワイン「EPICERIE BONHEUR」(500円)をはじめ、赤3種、白3種、シャンパン・スパークリングワイン2種の計8種を週替わりでグラス提供する。

 フードは、店名にちなんで52品を提供。「切り立ての生ハム・サラミ類6種盛り合わせ」(1680円)、「24カ月熟成ジャージー乳30%使用パルミジャーノレジャーノと本日のおすすめチーズ5種盛り合わせ」(980円)、「ル バーラ ヴァン絶対おすすめ!国産黒毛和牛のボルドー産赤ワイン煮込み」(980円)、「国産黒毛和牛のイチボ肉グリル 黒トリュフのマディラソース」(1680円)など。

 同時にオープンした1階のスーパーマーケット「成城石井」では、ワインバーで食べて気に入ったものを購入できるようPOPで表示する。「利益というよりは、多くのお客さまに体験してもらい、ファンを増やしたい」とプロジェクトリーダーの宍倉裕一常務。このお店は「屋根裏の貯蔵庫のイメージ」という。

 営業時間はam11:30~pm23:00(金・休前日は~翌am5:00まで)。


ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー(Le Bar a Vin 52)http://lbv52.jp/
港区麻布十番2-2-10 麻布十番スクエア2F
電話03-5439-6403

東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近くの路地にイタリア食材を中心としたアンテナショップ「ドルチェ・ヴィータ(Dolce Vita)」がオープン

12月1日東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近くの路地にイタリア食材を中心としたアンテナショップ「ドルチェ・ヴィータ(Dolce Vita)」がオープンした。

 このお店は塩を中心とした食品の輸出入や卸を行うジャパンソルト初のアンテナショップ。FAZIO社をはじめとする3社約40種のワインやジャム、オリーブオイルなど、イタリア直輸入の食材を中心に常時70種以上のアイテムを取りそろえる。

 店内では、全ての商品を試食することができるのが特徴。パルマ産プロシュートやセミドライトマトなどを使ったパニーニ(598円)、ミネストローネ(180円)、ブラッドオレンジジュース(250円)、レモネード(180円)、エスプレッソ(120円)など、テークアウトメニューも用意する。

 「イタリア食材の取り扱いを始めて約10年。商社として、生産者の顔が見え、思いを伝えられる店を持ちたいという思いがあった」と阿部美香子店長。来月以降、生ハムメーカー(1月)、ワイナリー(2月)と毎月生産者が来日し店頭で商品を紹介するほか、近隣のレストランとコラボした企画なども展開していく予定だという。

 「今は物販とテークアウトのみだが、次には着席して食事ができる場所、ゆくゆくはレストランの展開も考えている。情報発信の場として作り手の思いを伝えながら、試食をすることで納得して商品を購入していただき、愛される店になれれば」と話す。

 営業時間はam11:00~pm20:00。年内は無休で、来年以降は営業時間とともに変更の可能性あり。


ドルチェ・ヴィータ(Dolce Vita)http://www.japan-salt.com/news/news_img/131119.pdf
新宿区神楽坂6-8
電話03-3235-7780

東京新宿区・新宿の歌舞伎町に多数のアジア人クリエイターがデザインしたホテル「新宿グランベルホテル」がオープン

12月18日東京新宿区・新宿の歌舞伎町に多数のアジア人クリエイターがデザインしたホテル「新宿グランベルホテル」がオープンした。

 このホテルは、2006年に開業された「渋谷グランベルホテル」「赤坂グランベルホテル」に続く、三つ目のグランベルホテル。多数のアジア人クリエイターによるコラボレーションで構成されているのが特徴で、ホテルのエントランスまわりはランドスケープデザイナーの瀬島龍也と照明デザイナーの武石正宣のコラボ、1階エントランスロビーはフロント後ろのシーズン毎に様変わるアートディスプレイをフラワーアーティストの東信、「live cafe G」のデコレーションをデコレーターの松原眞由美が手がけている。

 また、渋谷・赤坂2つのホテルを大きく上回る380室の客室は、「スタンダード」「ロフト」「エグゼクティブ」「スイートルーム」という4つのカテゴリーをベースに33種類ものルームミックスがされており、日本のデザイナー達がつくる繊細な空間に、香港のデザイナーG.O.D.やアーティストの320design(さん・にー・まるデザイン)、RYOONO(リョウ オノ)などアジアの若手クリエイターたちを起用しアートや音楽などを組み合わせ、ホテルに滞在するインターナショナルな宿泊者に「アジアの新感覚デザインを愉しみながら過ごせる空間」を表現。

 「新しく副都心線が走っている東新宿、新宿三丁目、新宿から徒歩圏であり出張族や女子会、カップルでも利用できる使い勝手の良いホテルです」と担当者の滝口氏。

 オープニング企画としてエントランスラウンジに、韓国出身の現代アート作家Soyoung Chung(ソヨン・チョン)の天井から下がるモビールアートの作品を展示する。


新宿グランベルホテル http://www.granbellhotel.jp/shinjuku/
新宿区歌舞伎町2-14-5
TEL:03-5155-2666

東京調布市・仙川の南、若葉町二丁目南交差点近くに鴨ガラ・煮干しスープのラーメン店「中華そば しば田」(調布市若葉町2)がオープン

10月28日東京調布市・仙川の南、若葉町二丁目南交差点近くに鴨ガラ・煮干しスープのラーメン店「中華そば しば田」がオープンした。

 このお店は、ラーメン業界で約6年の経験を持ち、自身も大のラーメン好きという店主の柴田貴史氏が、それまで勤務していた吉祥寺のラーメン店「音麺酒家 楽々」の閉店を機に開いた店。近くの国領に生まれ育ったという柴田氏は、国領の有名ラーメン店「熊王」のように、奇をてらわず長く地元に愛される店にしたいと、材料を惜しまずラーメン作りに励むため、家賃を抑えられる仙川駅から徒歩10分ほどのエリアにて出店した。オープン以来、うわさを聞きつけた客などで連日行列ができている。

 店舗面積は約7.5坪、カウンター席8席。ラーメンは鴨(かも)ガラだしを使った「中華そば」(700円)と煮干しと水だけでだしを取った「煮干しそば」(700円)の2種類。柴田氏が考える中華そばの枠に収めながら、素材を厳選し、数種類のしょうゆを絶妙にブレンドすることなどで個性的な味を出すことにこだわったという。いずれもしょうゆダレの澄んだスープで見た目は変わらないが全く違う味に仕上げ、それぞれに、「味玉」のせ(800円)、「チャーシュー」のせ(900円)、「味玉チャーシュー」のせ(1000円)のほか、「炊き込みご飯」(100円)などを用意する。

 当面の営業時間はam11:30~pm14:30、pm17:30~pm21:00(材料が無くなり次第閉店)。火曜定休。


中華そば しば田 http://tabelog.com/tokyo/A1326/A132601/13162681/
調布市若葉町2-25-20

東京港区・赤坂の赤坂通郵便局近くに「鶏ダイニング バード プレイス(Bird Place)」がオープン

10月1日東京港区・赤坂の赤坂通郵便局近くに「鶏ダイニング バード プレイス(Bird Place)」がオープンした。

 このお店の店主・奥山吉延氏は、母親の同級生ということから紹介された外食チェーン「すかいらーく」創業者の横川竟氏と出会ったことで、大学生の時に起業を決意。サラリーマンとして働いて開業資金を貯金したあと、「神田ミートセンター~近畿食鶏~」の店主として修行を積んだ。

 やわらかな食感にこだわった大山地鶏を使った料理をメインに提供する同店。ランチは「TORI唐揚げランチ」「スパイシーチキンカレー」「サラダランチ」(以上800円)などを提供し、ディナーには「もも肉のジューシー焼き」「フレンチカツ」(以上900円)のほか、レモン、ブルーベリー、ゆず、緑茶などの梅酒や各種アルコールを取りそろえる。

 「横川さんとは今でも親交が深く、アドバイスを受けている」と奥山氏。「ラグビー経験者ということもありスポーツが好きなので、今後はスポーツバーなど形態を変えた店舗展開をしていければ」とも。

 営業時間はam11:30~pm14:00、pm17:00~翌am4:00。日・祝日定休。


鶏ダイニング バード プレイス(Bird Place)http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13160703/
港区赤坂3-12-10 赤坂サンビル4F
電話03-6277-7876

東京調布市・調布の調布駅東口近くにアイリッシュパブ「ケニーズ(Kenny’s)」が一軒家パブとして拡張し、リニューアルオープン

11月23日東京調布市・調布の調布駅東口近くにアイリッシュパブ「ケニーズ(Kenny’s)」が一軒家パブとして拡張し、リニューアルオープンした。

 多くの輸入・たる生ビールを楽しみながらスポーツ観戦もできるパブとして2006年にオープンした同店。以来7年半を経て今回1階フロアを増床し、提供するドラフト(たる生)ビールの種類を7種類から最大12種類に増やした。

 1階は約9坪で、テーブル席12席を用意。完全禁煙で、「大人の雰囲気のパブ」として展開。2階は約18坪で35席を用意し、グループ利用やパーティーにも対応する。内装は濃い木目を基調とし、高い天井が本場のアイリッシュパブをイメージさせる。2階は喫煙可としてフロア別に完全分煙を実現。1階の窓枠の外には「GUINESS with DOGGIE」と表示した小さなカウンターと犬のリードをつなぐ金具を取り付け、犬の散歩途中に気軽にビールが楽しめるよう配慮する。

 リニューアルを機に小皿メニューを増やし、少人数の来店にも対応。オープンからpm21:00までの時間帯はハッピーアワータイムとし、通常から割引した料金で提供する。テークアウトもできる人気メニューのフランス製ロティサリーマシンで焼き上げる「ハーブ鶏のロティサリーチキン」は1/4羽から提供。1/4羽(胸側)(700円、ハッピーアワータイム=400円)、1/4羽(もも側)(800円、ハッピーアワータイム=550円)、1/2羽(1500円、ハッピーアワータイム=950円)、1羽(2500円、ハッピーアワータイム=1800円)。そのほかのメニューは「シェパーズパイ」(750円)、「フィッシュ&チップス」(800円)などのほか、木曜・日曜限定の「バーベキューバックリブ」(2本=600円、4本=1000円)なども用意する。

 ドリンクはギネス(1/2パイント=600円、パイント=1000円)、キルケニー(1/2パイント=600円、パイント=1000円)、ヒューガルデン・ホワイト(専用グラスM=850円、Big=1500円)、ハイネケン(1/2パイント=550円、パイント=950円)、ポーラナー・ヘフェヴァイス(グラス=900円、ロンググラス=1300円)などヨーロッパを中心とした輸入樽生ビールのほか、ボトルビールやウイスキー、カクテルなど約100種類のドリンクを用意する。

 高橋浩二店長は「1階ができたことで以前より気軽に入店できるようになり、新規のお客さまも増えている。完全分煙ができたことで人数やシーンによってフロアを選んでいただけている。世界のビールは素材や製法によりフルーティーで飲みやすいものから味わい深いものまで非常に幅広いので、単に『生』ではないビールを味わっていただければ」と話す。

 営業時間はpm17:00~翌am1:00(金・土は~翌am2:00まで、日曜は~pm24:00まで)。月曜定休。


IRISH PUB KENNY’s
IRISH PUB KENNY’s
【業態】アイリッシュパブ
【アクセス】京王線調布駅 東口 徒歩2分(地図
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※2013年12月15日現在の情報です

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東京港区・品川の港南三丁目交差点近くにイタリアンレストラン「イルファルコ(IL FALCO)」がオープン

11月28日東京港区・品川の港南三丁目交差点近くにイタリアンレストラン「イルファルコ(IL FALCO)」がオープンした。

 このお店の経営は、「すし鷹の羽」「Steak Dining鷹」などの飲食店事業を展開する「たかみ興産」。店舗面積は約50坪、席数は68席。新業態に踏み切った理由について、店長の池田成史氏は「品川駅港南口を調査したところ、イタリアンの店が少なかったから。ランチメニューを提供する店が少ないという声を聞いていたので、ランチ営業を始めた」と話す。

 メニューは「フランス産カモムネ肉のロースト バルサミコソース」「オマールエビのトマトソース タリアッテレ」「ウニのソーススパゲティ」(以上2000円)、「国産牛ホホ肉の赤ワイン煮」「子羊のロースト 粒マスタードソース(2100円)、「手長えびの香草グリル」(2800円)など。

 ドリンクは、ワインをメインに約500種を取りそろえる。ほかに、瓶ビール(600円)、食前酒(700円)、日本酒、焼酎(以上600円~)など。

 ランチは「スパゲティランチ」「ラザニアランチ」「リゾットランチ」(以上1000円)。ディナーのコースメニューは、「Verde(ベルデ)コース」(4000円)、「Bianco(ビアンコ)コース」(5500円)、「Rosso(ロッソ)コース」(7000円)。

 営業時間はam11:30~pm14:00、pm17:30~pm23:00。日曜定休。


イルファルコ(IL FALCO)http://tabelog.com/tokyo/A1314/A131403/13162773/
品川区港区港南4-1-6 ビュロー品川
電話03-3474-3719

東京港区・赤坂の一ツ木通り沿いにショコラ専門カフェ「パティスリー&カフェ デリーモ」がオープン

12月12日東京港区・赤坂の一ツ木通り沿いにショコラ専門カフェ「パティスリー&カフェ デリーモ」がオープンした。

 このお店の経営は「ラビスク代官山」などのスイーツブランドを展開するブロードエッジ・ファクトリー。店舗面積は29坪、席数はテーブル9卓の22席。若草色と木目を基調としシックでモダンな内装が特徴。シェフパティシエに、「デカダンス デュ ショコラ」などのチョコレート専門店で経験を重ねてきたショコラティエの江口和明氏を招き、チョコレート素材のスイーツや季節の素材を生かしたオリジナル創作スイーツを提供するほか、世界のワインやシャンパンとともにスイーツを楽しむマリアージュスタイルの提案する。

 ケーキは、生クリームにカスタードを合わせてチョコチップを加えた「シュー・アラ・クレーム」(280円)、ショコラ味の「シュー・アラ・クレームショコラ」(320円)、メープルとミルクチョコのケーキ「ステファン」(480円)など常時20種類をそろえる。

 カフェでは、ショコラ生地のスフレパンケーキにバナナとチョコレートソースが添えられた「モンキーパンチ」(1000円)、ベルギーでは定番のバニラアイスに濃厚なホットショコラをかけながら食べるパフェに、ショコラムースやバナナなどを添えた同店オリジナル「ダムブランシュ」(1200円)などを提供。ドリンクは、カリブ産と中南米産の違うタイプのカカオを使った2種類の「ホットショコラ」(各800円)、グラスワイン(600円~)グラスシャンパン(800円)なども用意する。

 営業時間はam11:00~pm21:00。日曜定休。


パティスリー&カフェ デリーモ http://www.de-limmo.jp/shop.html
港区赤坂3-19-9泉商事一ツ木ビル
電話03-6426-5059

東京豊島区・西池袋の西池袋公園入口交差点近くにイタリアンレストラン「タンテグラッツィエ(Tante Grazie)」がオープン

10月25日東京豊島区・西池袋の西池袋公園入口交差点近くにイタリアンレストラン「タンテグラッツィエ(Tante Grazie)」がオープンした。

 このお店の店主・平井秀樹氏は夫婦共に立教大学出身、池袋に恩返しがしたいとこの場所を選んだ。店名は「どうもありがとうございます」を意味するイタリア語で、コンセプトは「気楽なトラットリア(イタリアの食堂)」。

 4階建てのこの店の総面積約170㎡、テラス席を含めて98席。「くつろげる空間」をテーマに、各階で雰囲気を変えているという。絵画を飾る1階は「カジュアルな空間」、2階は黒を基調とした「大人の空間」、3階は「さらに落ち着ける空間」をイメージし、4階の壁は「立教大学を思わせる」レンガ調になっている。

 ランチはラザニアや「ご飯物」などその日の限定食(680円)、塩味・トマト味・クリーム味のメニューから選べるパスタ(780円)、ピザ(880円)、パスタまたはピザに前菜やデザートの付くコース(1280円)を用意。

 支配人の小林氏は「外観からは高いイメージを持たれるが、一手間加えるなどの調理技術によって安く提供していきたい」と話す。

 ディナーは冷製・温製の前菜、サラダ、パスタ、ピザ、魚・肉料理、デザートなどをそろえる。自家製コンソメスープに漬け込んだ「ハーフなアボカドサラダ添え」(480円)、赤い野菜をイタリアのベスビオ火山に見立てた「本日のカルパッチョ ベスビオ風」(780円)、「牛ホホ肉のことこと赤ワイン煮込み」(1780円)など。生パスタ(880円)の一番人気「シュリンプポワレと濃厚アメリケーヌソース」は太麺ブカティーニとこってりしたソースを合わせた一皿という。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm14:30、ディナー=pm17:30~pm21:30(全てL.O.)。月曜定休(祝日の場合は翌日)。


タンテグラッツィエ(Tante Grazie)http://www.hotpepper.jp/strJ001041719/
豊島区西池袋5-3-2
電話03-5577-5939

東京港区・新橋の烏森神社近くに焼き肉とワインの店「うしごろバンビーナ(USHIGORO Bambina)新橋店」がオープン

12月2日東京港区・新橋の烏森神社近くに焼き肉とワインの店「うしごろバンビーナ(USHIGORO Bambina)新橋店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は17坪で、店内はバル風な雰囲気、西麻布の焼き肉店「うしごろ」の姉妹店で、「妹のような存在」であることから、イタリア語で「女の子」を意味する「バンビーナ」を付けた。肉は「産地にこだわり過ぎず、その時一番良い状態の物を目利きで厳選」し、最高品質のA5ランクの「雌牛処女牛」にこだわる。中でも目玉メニューである「バンビーナステーキ」(1500円)は特製ステーキソースで食べられる。また、ワインはワイン専門家監修の下「厳選」されており、フルボトル全て2900円で提供する。

 新橋店への出店経緯についてスーパーバイザーの房 齊(ボウ セイ)氏は「恵比寿、中目黒、五反田に姉妹店舗があり、お客さまから多くのご要望を頂いたことと、もっとたくさんのお客さまにお楽しみいただきたかったから」と話す。

 営業時間はpm17:00~pm24:00。


うしごろバンビーナ 新橋店 http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13162231/
港区新橋2-15-3 三沢ビル
電話
050-5872-6499 (予約専用番号)
03-6205-7429 (問合せ専用番号)

東京中野区・沼袋の西武新宿線沼袋駅北口近くに、横浜家系ラーメン「清六家」がオープン

11月28日東京中野区・沼袋の西武新宿線沼袋駅北口近くに、横浜家系ラーメン「清六家」がオープンした。

 このお店の店内はカウンター7席含む20席。横浜家系ラーメンとして茨城県を中心にチェーン展開している「清六家」からのれん分けの形で独立開業した。家系の特徴である濃厚豚骨しょうゆスープのラーメンを軸に、サイドメニューや酒類も提供。

 メニューは家系定番の「豚骨しょうゆラーメン」(690円)、17時間炊き出した鶏白湯スープにレモンを添えて食べる「極み鶏」(790円)、魚介しょうゆの「特製つけ麺」(880円)、細麺「中華そば」や「塩そば」(以上600円)、「坦々麺」(840円)などのほか、同店総本山の名物メニューで超濃厚スープの「特攻徳川」(950円)も提供する。

 サイドメニューは「ギョウザ」(280円)、「おつまみ三種盛り」(300円)、「特製チャーハン」(580円)、「チャーマヨ丼」(300円)、酒類は生ビール(480円)や瓶ビール(500円)、「ハイボール」や「レモンサワー」(以上350円)など。

 開店のため群馬県から沼袋に引っ越しをした店主の永藤弘氏は「この場所は清六家本家が探してきた場所で、正直全く知らなかった土地。立地や周辺の雰囲気を自分の目で見渡してすごく気にいったのでこの地に出店を決めた。『これも何かの縁』と捉え、地元密着型のラーメン店として微力ながら地域活性化に貢献できるような繁盛店にしたい」と話す。

 営業時間は、am11:00~翌am1:00(スープが無くなり次第終了)。


清六家
中野区沼袋1-34(西友前)
電話03-5942-6815

東京千代田区・飯田橋のJR飯田橋駅東口近くにカジュアルバー新店「Lad's Dining(ラッツダイニング)飯田橋店」がオープン

11月28日東京千代田区・飯田橋のJR飯田橋駅東口近くにカジュアルバー新店「Lad's Dining(ラッツダイニング)飯田橋店」がオープンした。

 このお店の経営は都内を中心に飲食店を展開するドリームダブルコーポレーション。お店自体は渋谷、新宿、丸の内などに続く6店舗目となる。昼はオリジナルバンズとソーセージを使ったホットドッグやガレット、夜はピザやパエリアなどのフード類とアルコールを提供。店舗面積は約20坪。席数はカウンター席とテーブル席を合わせ54席。店内には大型モニター3台を設置し、スポーツ観戦や貸し切り利用などにも対応する。

 メニューは、バケツで提供する「自家製もち粉チキン」「ポップコーンソフトシェルシュリンプ」(以上490円)、「フィッシュ&チップス」「気まぐれ野菜の自家製バーニャカウダ」(以上590円)、「マルゲリータ」をはじめとする各種ピザ(590円~)、パエリア(ハーフ=790円~、レギュラー=1290円~)など。

 ドリンクは、生ビール(グラス290円~)、ハイボール(290円~)、サワー(390円~)、焼酎(450円~)、ワイン(グラス=290円、ボトル=1900円~)、カクテル(450円~)など豊富に取りそろえる。20~40代のビジネスマンをターゲットに据える。

 「店名の『Lad's』とは『若い人たち』『みんなでワイワイ楽しむ』といった意味の造語。みんながワイワイ集まって楽しめる店になれれば」と同社の小峰直樹氏。

 営業時間はam11:30~翌am3:00(金・土・祝前日は~翌am5:00まで)。


Lad's Dining(ラッツダイニング)飯田橋店
千代田区飯田橋4-9-8大和ビルB1F
電話03-6261-3650

東京千代田区・神保町の白山通り沿いに女性限定のお昼寝スペース「おひるねカフェcorne(コロネ)」がオープン

11月19日東京千代田区・神保町の白山通り沿いに女性限定のお昼寝スペース「おひるねカフェcorne(コロネ)」がオープンした。

 このお店は仕事のお昼休みや隙間時間などに、店内に設置されたベッドで仮眠をとることができるお店。徹夜明けでの寝不足や休みがないような忙しい女性を応援することを目的に開店した。運営は、日々の睡眠生活を振り返り、見つめ直すことを手伝うウェブサイト「ねむログ」。

 昼休みにオフィスで昼寝をしたくても、周りの目を気にしてできない女性などに対して、清潔感のあるリラックスして昼寝ができる空間を提供。睡眠時間を補い睡眠の質を改善して、午後の仕事も快適にできるようサポートする。

 ランチもそろえ、カフェスペースとしても利用できる。Wi-Fiが使えるため、休憩しながら仕事をすることもでき、店内のブランケットは、「体に優しく妊婦も安心して使える」という電磁波を99%カットするものを用意。昼寝をする前に着替えられるスペースもあり、昼寝用のブラジャーや着替えも貸し出している。昼寝をした後は無料で化粧も直せる。

 薄暗いベッドルームには8個のベッドを用意しており、季節と時間帯で変わる2種類のアロマの香りが漂いリラックスできる工夫をしている。14種類の枕をそろえている枕ギャラリーでは自分に合ったものを探せる仕組み。

 店内には睡眠改善のセラピストで店長でもある塚島早紀子氏が、睡眠スタイルの相談や自分に合った枕探しなどにも応じるという。現在用意しているマットレスは「ふわっと」した低反発性のものであるが、来月からは「体をしっかり支える」中反発性のマットレスも用意する予定。

 営業後や定休日に店内で行っているイベントでは、女性だけでなく男性も受けることができる「快眠講座」や、女性のための留学講座でセブ島に留学した女性のトークイベントなども開いている。

 営業時間はam8:00~pm18:00。土・日・祝日定休。利用料金は10分=150円、回数券は4時間=3120円、7時間=5040円、12時間=7920円。


おひるねカフェcorne(コロネ)http://www.corne.jp/
千代田区神田神保町2-14 2F
電話03-6272-3970

東京港区・新橋の西新橋交番前交差点近くに四川料理店「香辣家(からや)」がオープン

11月19日東京港区・新橋の西新橋交番前交差点近くに四川料理店「香辣家(からや)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約25坪で、席数は43席。店を切り盛りする李偉華(リ・イカ)氏は「四川料理は辛いというイメージが先行するが、辛さにも種類があり、辛い中に味わいがある。花さんしょうを使った、舌がしびれるような辛さの『麻』と、唐辛子を使った、刺すような辛さの『辣』、他に甘辛さや酸味のある辛さ、唐辛子の『香り』も重要な要素になる。『四川料理はラー油の味で料理人の腕がわかる』と言われることもあり、特に手間をかけて作っている」と話す。

 ランチメニューはいずれも800円で、「蒸し鳥の麻辣ソースまみれ(口水鶏)」「四川ホイコーロー」「香辣家特性牛肉入りマーボー豆腐」「香辣家四川激辛担担麺(ゴマなし)」「香辣家ゴマ担担麺」など16種。夜のメニューでは前菜、点心、一品料理、スープ、麺・ご飯、鍋、デザートなど約100種を用意する。

 「辛さの好みなど言ってもらえれば調整するので気軽に声を掛けてほしい。こだわりの辛さをぜひ味わってほしい」とも話す。

 営業時間はam11:00~pm15:00、pm17:00~pm23:00。日曜定休。


本格四川料理 香辣家(からや)
本格四川料理 香辣家(からや)
【業態】本格四川料理
【アクセス】地下鉄銀座線虎ノ門駅 徒歩5分(地図
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※2013年12月6日現在の情報です

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東京千代田区・霞が関の拡大霞が関ビルに男性専用ネイルサロン「オトコネイル 霞が関ビル店」がオープン

11月20日東京千代田区・霞が関の拡大霞が関ビルに男性専用ネイルサロン「オトコネイル 霞が関ビル店」がオープンした。

 このお店の運営はクレヨンソフト。都内では市ヶ谷店に続き2店舗目となる。店舗面積は約25坪。店内には施術台となるリクライニングソファ5席を用意。日本ネイリスト技能検定試験の資格を持った女性ネイリスト5人が常駐。ネイリストは、爪の整形、表面ケア、つや出しコーティング、オイルマッサージなどを施術する。

 「ネイルはその施術方法から指先や手のひらにやわらかな感触が伝わりリラクセーション効果があるため、日頃ビジネスの最前線で活躍されている男性に、サービスを通じて安らぎとリラックス効果を感じてほしい」と責任者の坂下隆子氏。

 メニューは、爪の長さ整形・甘皮ささくれ取り・爪表面ケア・ツヤ出しの30分コース(一般3500円、会員2800円)、30分コース+アロマオイルのハンドリフレの40分コース(一般4500円、会員3800円)の2種類。

 営業時間はam11:00~pm21:00(予約受付けは~pm20:30まで)。土・日・祝日定休。


オトコネイル 霞が関ビル店 http://otokonail.com/kasumigaseki.html
千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル1F
電話0120-662-880

東京中央区・銀座の区立泰明小学校近くに「近畿大学水産研究所 銀座店」がオープン

12月4日東京中央区・銀座の区立泰明小学校近くに「近畿大学水産研究所 銀座店」がオープンした。

 このお店は近大水産研究所が、2002年に世界で初めて卵からの完全養殖に成功したクロマグロ「近大マグロ」を使った料理をはじめ、半世紀以上にわたって同大水産研究所で研究育成した養殖魚を直接消費者に提供する料理店。今年4月に大阪にオープンした1号店は11月の予約も受け付け開始からわずか数時間で満席になるほどの人気という。

 店舗面積は57.44坪で、席数は57席。客単価は、ランチタイム=2000円前後、ディナータイム=5000~6000円を想定。

 メニューは「近大マグロと選抜鮮魚のお造り盛り」(2800円~4300円)、「近大マグロとアボカドのタルタル最中」(680円)、「近大マグロ血合のガーリック醤油焼き」(580円)などの近大マグロ豊富に使ったメニューのほか、「平目のうす造り」(950円)、「鰤(ぶり)大根ステーキ」(980円)、「和歌山の郷土料理 めはり寿司」「和歌山あんぽ柿とクリームチーズ」(以上550円)など。

 同研究所の宮下盛所長は「養殖魚は天然物と違い、年間を通じて一定以上の品質で提供できることが特徴。飲食業界の中心地というイメージがある銀座で、養殖魚の味の良さを堪能していただき、正当な評価をもらうことで養殖業界を盛り上げたい」と話す。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm14:00、ディナー=pm17:00~pm23:00。


近畿大学水産研究所 銀座店 http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13163056/
中央区銀座6-2 東京高速道路山下ビル2F
電話03-6228-5863

東京港区・新橋の新橋三丁目交差点近くにカフェバー新店「マテリアル ミクソロジー アンド バリスターズコーヒー(MATERIAL mixology&barista's coffee!)」がオープン

10月2日東京港区・新橋の新橋三丁目交差点近くにカフェバー新店「マテリアル ミクソロジー アンド バリスターズコーヒー(MATERIAL mixology&barista's coffee!)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約3坪で、席数はカウンター席を含め6席。店主兼バリスタの柳美澤(やなみさわ)氏は広尾のカフェ「ボンダイカフェ」で4年間バリスタとしての経験を積み、今回の独立に至った。
 
 お店は新月会館2階の奥。「うち以外は全て会員制のバーで入りづらい雰囲気もあるが、逆に隠れ家のように使ってほしい」と柳美澤氏。店名にも使われている「MATERIAL」は素材を意味し、コーヒーにはスペシャルティコーヒーを提供するなど「素材がいいものを味わってほしい」という思いから名付けた。
 
 メニューは「コーヒー」「カフェラッテ」(以上600円)、「カフェモカ」「キャラメルマッキャート」「ココア」(以上700円)、アメリカーノ(500円)、「旬果物を使ったカクテル」(1000円)、「アサイーボール」(800円)など。フードはフレンチのコックが仕込みを行っているという。コーヒー類はテイクアウトが可能で、テイクアウトのみ全て400円で提供している。

 営業時間はpm19:00~pm24:00。土・日・祝日定休。


マテリアル ミクソロジー アンド バリスターズコーヒー(MATERIAL mixology&barista's coffee!)http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13162756/
港区新橋4-6-4 新月会館2F

電話03-3431-5870

東京千代田区・麹町の参議院宿舎前交差点近くに鉄板&炭火焼きの店「OKIDOKI(オキドキ)」がオープン

11月20日東京千代田区・麹町の参議院宿舎前交差点近くに鉄板&炭火焼きの店「OKIDOKI(オキドキ)」がオープンした。

 このお店の席数はカウンター席とテーブル席、4人用の個室を合わせて22席。ケーズカラナリープランニングが展開する鉄板焼き店「MADOy(マドイ)」や軍鶏(しゃも)料理店「軍鶏郭」などが系列店だ。既存業態で扱ってきた鉄板焼きと炭火焼きを融合させた新業態として、黒毛和牛サーロインは「鉄板」、熟成赤身和牛、地鶏は「炭」など、食材に合わせた調理法で仕上げた料理を提供する。

 立地環境などを考慮したという店内はシンプルでシックな色合いの和風モダンな内装に仕上げ、食器も和食器でそろえた。近隣のオフィスワーカーや地域住民をターゲットに据える。

 メニューは、日本軍鶏と名古屋コーチンを掛け合わせた味の濃さと弾力のある歯応えが特徴の高級地鶏「アンビシャスバード」のたたき(1200円)や炭火焼き(1600円)、「アメリカンビーフ 赤身ステーキ(炭)」(2600円)、「A5黒毛和牛 熟成赤身肉ステーキ(炭)」(3800円)、「A5黒毛和牛 サーロインステーキ」(4800円)、「有機野菜と雑穀のリゾット」(1100円)など。

 ドリンクは、ワイン(グラス=700円~、ボトル=3500円~)を中心に、生ビール(700円~)、焼酎(650円~)、地酒(1000円)、カクテル(800円)など。

 井上孝太店長は「普段使いとして仕事帰りにお越しいただき、個室は接待でもご利用いただきたい。まずは多くの方に認知していただき、近隣ホテルの利用客や近隣大使館の関係者も取り込んでいければ」と話す。

 営業時間はpm17:30分~pm23:00。日・祝日・月曜定休。


OKIDOKI(オキドキ)http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130902/13161272/
千代田区麹町4-8-19 キャトル・セゾン麹町
電話03-6272-3775

東京新宿区・神楽坂の本多横丁に中華&イタリアンの店「Kitchen 山ちゃん」がリニューアルオープン

11月10日東京新宿区・神楽坂の本多横丁に中華&イタリアンの店「Kitchen 山ちゃん」がリニューアルオープンした。

 このお店の席数はカウンター席とテーブル席を合わせた21席。お店の前身となる「中華屋山ちゃん」は1976年創業。さまざまな事情により閉店を決めていた二代目店主の山本伸二氏だが、縁あって神楽坂の炭火焼き店「炙屋小鉄」などを展開するBOWSへ店を引き継ぐことに。中華料理担当として山本氏も引き続き厨房に立つことになった。

 今回のリニューアルでは、テーブルや椅子をはじめ、内装、外装を全て一新。これまでの常連客に加え、新たな客層の取り込みも図る。

 メニューは、「中華屋山ちゃん」の名物料理の一つだった「四川麻辣豆腐」(小=950円、中=1250円)をはじめ、「一口厚揚げ」(504円)、「山ちゃんオリジナル パクチーサラダ」(725円)、数量限定のピザ「マルゲリータ」(945円)、「ゴロゴロ野菜のカポナータ 目玉のせ」(588円)、「黒毛和牛ステーキ」(1523円)など。

 ドリンクは、ワイン(グラス=525円、ボトル=2625円~)、グラスのふちまで注ぐスプマンテブリュット(630円)、生ビール(578円)、梅酒(473円~)、紹興酒(グラス、578円)、ソフトドリンク(368円)など。

 「今までのお客さまも新しいお客さまも気軽にお越しいただける楽しい店を目指したい」と藤本裕典店長。12月2日からはランチ営業も予定しており、「初めは中華メインで、その後パスタなどのメニューも増やしていく予定」とも。

 営業時間はpm17:00~pm23:00(L.O.)。日曜定休。


Kitchen 山ちゃん http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13030003/dtlrvwlst/1646052/
新宿区神楽坂4-4-3
電話03-5261-1828

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