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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京千代田区・東京のJR東京駅八重洲口にグラントウキョウノースタワーとサウスタワーをつなぐ大屋根「グランルーフ」が完成、開業した

9月20日東京千代田区・東京のJR東京駅八重洲口にグラントウキョウノースタワーとサウスタワーをつなぐ大屋根「グランルーフ」が完成、開業した。

 グランルーフは、「光の帆」をデザインモチーフとした長さ230m、高さ最大27mの「大屋根」と、歩行者が通行できるペデストリアンデッキ、フロア面積380㎡のみどりの窓口や15の商業店舗から成る施設。かつて百貨店があったビルを解体し、JR東日本などが再開発した。開発面積は1万4000㎡。

 地下1階は各地を旅した気分になる飲食店を集めた「Travelゾーン」。1889年創業の老舗すし店「築地寿司清」や築地の鮮魚店が手掛けるイタリアン「ヴィットリオ ポモドーロ ツキジ」、同じく築地の総菜店による「味の浜藤 醍醐味(だいごみ)」などの魚をテーマにした店舗、浅草の老舗すき焼き専門店「浅草今半」や名古屋の老舗「みそかつ 矢場とん」、仙台の牛タン焼き専門店「伊達の牛たん本舗」などの肉をテーマにした店舗がそろう。

 1~3階は、「Cultureゾーン」「Healthゾーン」。神戸のワッフル専門店が手掛けるカフェ「エール・エル ワッフル カフェ」や、米をテーマにしたバル「東京 米BARU 竹若」、オリーブオイルや野菜にこだわった「ウォルブタス オリーブオイル ダイニング トーキョー」、京都の茶店「福寿園」によるフランス料理の茶懐石「福寿園茶寮」が出店。

 2階のデッキフロアは「ICTテラス」と名付けた。NTTドコモの最新商品やサービス、先進テクノロジーを体験できるスペース「ドコモM2M(マシントゥーマシン)スクエア」、タブレット端末約30台を設置し、情報発信も行う「ドコモショップ」(八重洲店が移転)、約1000種類のモバイルアクセサリーをそろえる「モバイルアクセサリー プレミアムカフェ」が並ぶ。

 ここの開業に合わせ、八重洲地下1階のキラピカ通りは「グランルーフ フロント」として全面リニューアルした。


グランルーフ http://www.tokyoinfo.com/shopl?a=205
千代田区丸の内1-9-1
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東京品川区・目黒駅東口近くの複合ビル「目黒ステーションサイドビル」3階に「ビストロ ガブリ 目黒店」がオープン

9月26日東京品川区・目黒駅東口近くの複合ビル「目黒ステーションサイドビル」3階に「ビストロ ガブリ 目黒店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は53坪、席数は87席。経営は都内を中心に飲食店を展開するRYコーポレーション。系列店は五反田店に続く2店舗目となる。

 取締役の梶竜也氏は「正直、当初は多店舗展開の計画はなかったが、おかげさまで五反田店がにぎわいを見せている。隣の目黒でも、リーズナブルでおいしい料理を味わってもらいたいと思い、出店に至った」と話す。

 目黒店の出店にあたり、新メニューとして「チャコールグリル(炭火焼き)」を追加。また、店内には約700本を収納するワインセラーを設置した。「ワインは約130種を常備している。たくさんのワインから好みの1本を見つけていただければ」(梶氏)。

 メニューは、「国産黒毛和牛A4ランク “シンタマ”炭火焼」(120g=1575円~)や「馬ヒレ肉の炭火焼」(945円)、「特製キッシュ」(525円)、「ウサギとポロ葱のテリーヌ」(714円)、「マリナーラ」(473円)など。

 アルコールは、ワイン(グラス=525円、ボトル=2100円~)や「ガブ飲みスパークリング」(525円)、「自家製サングリア」(525円~)、「アサヒスーパードライ」(中=525円、大=1049円)など。

 ランチはメイン料理と付け合わせ、サラダのワンプレート「日替わりランチ」(1000円)を提供。ランチにはパンまたはライス、ドリンクが付く。

 営業時間はam11:30~pm14:30、pm17:00~pm24:00(土・日・祝日=pm16:00~)。ランチは10月1日からスタート。


ビストロ ガブリ 目黒
ビストロ ガブリ 目黒
【業態】ワイン 居酒屋
【アクセス】JR目黒駅 徒歩1分(地図
ぐるなびぐるなびビストロ(目黒)のお店情報もチェック!
※2013年9月28日現在の情報です

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東京豊島区・池袋の池袋ロフトに紙文具専門店「モレスキン(Moleskine)」がオープン

8月1日東京豊島区・池袋の池袋ロフトに紙文具専門店「モレスキン(Moleskine)」がオープンした。

 このお店はロフト内のショップインショップで、店舗面積は約33㎡。「モレスキン」とは、ゴッホやピカソなどの芸術家や思想家が愛用していたノートブックの相続人兼継承者の名前。1997年にミラノの小さな出版社がモレスキンの伝統を継承すべくこの名前を選んで紙文具店をオープンしたのが始まり。豊富な種類のノートブック、ダイアリーおよびシティーガイドを販売している。

 コンセプトは「普段にも特別なシーンにも使え、シンプルなデザインの中に多機能性を持ち合わせている紙製品」。カバー、サイズ、フォーマット、無地、横罫(よこけい)、方眼とも、さまざまなノートブックコレクションを展開している。堅固なハードカバーや丸みを帯びた角、ゴムバンド、中性紙、180度フラットに開く糸とじ製本、豊富なページ数、しおり、裏表紙の拡張ポケットなどが特徴。

 このお店で最もポピュラーで定番の「クラシックノートブック ハードカバー黒 ポケットサイズ(9×14cm)」(1890円)や同商品「ラージサイズ(13×21cm)」(2730円)、カラーの種類が豊富で気分や用途によって使い分けられる「カラーノートブック」(サイズ展開、価格とも同上)、左ページに週間スケジュール、メモやアイデアは右側の横罫ノートに書ける星の王子様のイラスト入りダイアリー「2014年 限定版 星の王子さま スケジュール+ノート/ハードカバー/ポケット」(2394円)など。アトリエ、オンラインショップ限定品として「ipad3/4用カバー」も販売している。今後もアトリエ限定品の販売や、ワークショップなどを行う予定。

 広報の植山氏は「池袋というエネルギッシュな街にぴったりな、自由でユニークなノートブックやダイアリー、ライティングツールなどが豊富にそろっている。駅直結なので仕事や学校帰りに気軽に立ち寄っていただければ」と話す。

 営業時間はam10:00~pm21:00(日曜・祝日=~pm20:00まで)。


モレスキン(Moleskine)http://www.moleskine.co.jp/Moleskine-World/News/nws_130731_molsekineatelier-aug
豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店12階
電話03-5960-6210(代表)

東京品川区・武蔵小山の都立小山台高等学校・先にフランス料理店「イル ド マンジェ(Ile de Manger)」がオープン

8月12日東京品川区・武蔵小山の都立小山台高等学校・先にフランス料理店「イル ド マンジェ(Ile de Manger)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は15坪、席数は26席。店主の飯嶋和義氏は、大学卒業時から料理人の道へ。フレンチレストランやオーガニックレストランでシェフを務め、今回独立に至ったという。

 「父方の実家は八百屋、母方の実家は飲食業という環境で育ってきたので、サラリーマンという選択肢は考えられなかった。武蔵小山の商店街に活気を感じて、ここに店を開くことを決めた」(飯嶋)。

 目玉料理は、「ロティサリーチキン」。鶏1把を丸ごと串に刺して回転させながら炙(あぶ)り焼きにしたヨーロッパの大衆料理で、本場では日本の焼き鳥のような感覚で食べられているという。「ドイツで出合ったロティサリーチキンがおいしくて、いつか自分のフランス料理にも取り入れたいと思っていた」

 メニューは、「鶏の丸焼き ハーブorチリ(ロティサリーチキン)」(500g=800円、1kg=1600円)や「ひな鶏のロースト」(半身=500円、500g=1000円)、「ローストポテト」「ローストコーン」(以上600円)、「いんげんとブルーチーズのサラダ」(750円)、「自家製ソーセージ2本」(800円)、「キャロットラペ」(500円)など。

 アルコールはワイン(グラス=500円~、ボトル=1700円~)や「ヒューガルテン生」(800円~)、「ギネス瓶」「シャンディガフ」「カシス・ソーダ」(以上700円)など。

 今後について店主は「とにかく、長く店を続けていきたい。食堂や酒場のように、気軽に使っていただければ」と話す。

 営業時間はpm17:00~pm24:00。


イル ド マンジェ(Ile de Manger)http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131710/13160117/
品川区小山台1-21-17
電話03-5794-4347

東京中野区・中野の中野サンモール内・中野ブロードウェイ手前にワンコインピザ店「凹CONA中野店」がオープン

9月18日東京中野区・中野の中野サンモール内・中野ブロードウェイ手前にワンコインピザ店「凹CONA中野店」がオープンした。

 このお店はIT関連のオーナーが手掛けるピザを中心としたイタリアン&ワインバー。店内は1980年代のヨーロッパをイメージしたという。席数はカウンター10席を含む40席。店舗左奥には「秘密」のテーブル席もある。

 店の「売り」はワンコインメニュー。マルゲリータ、アンチョビーとブラックオリーブのピザなど30種類のピザ、パスタやピザのトッピング以外のアペタイザーやサラダなども全て500円で提供する。

 もう一つの「売り」は1900円均一のボトルワイン。常時約70種類のボトルワインをワインクーラーから来店客が選ぶシステムで、店長の伊藤正人氏によると「本来ボトルワインの提供価格はバラバラとなるが、当店では定額で提供することで、ワインを気軽に飲めるよう心がけている。本当は高いものもあるので、お店としてはドキドキしているが、お客さまが自ら選んで楽しんでいただければ」と話した。

 「実は中野と六本木、同時に2店舗を出店する。中野はオフィスワーカーも増え、新しい中野の時代が幕を明けた。それを動かしている人たちに、自分たちのピザとワインが少しでも癒やしになれば」と店長は話す。

 営業時間はランチ=am11:30~pm15:00(平日のみ)、ディナー=pm17:00~pm24:00(土・祝前日はpm16:00~、金・土・祝前日は翌~am4:00まで)。


CONA 中野店
CONA 中野店
【業態】ピッツァ&バール
【アクセス】JR中野駅 徒歩3分(地図
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※2013年9月25日現在の情報です

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神奈川県横浜市・新横浜の新横浜ラーメン博物館が明星食品と共同企画した丼型カップめん「明星 究麺 新横浜ラーメン博物館 バリカタとんこつ担々麺」を全国で発売開始

9月23日神奈川県横浜市・新横浜の新横浜ラーメン博物館が明星食品と共同企画した丼型カップめん「明星 究麺 新横浜ラーメン博物館 バリカタとんこつ担々麺」を全国で発売開始した。

 今年の3月にラー博が開館20年目突入と、明星食品「明星 究麺」が発売5年目を迎えたことを記念して「明星 究麺 新横浜ラーメン博物館 新・横浜タンメン」を企画した。今回はその第2弾としてのオリジナルメニューとなる。

 このカップめんは「硬さと歯切れの良さ」にこだわったというバリカタ・極細・ストレートのとんこつラーメン専用麺を使用。スープはとんこつベースに花椒(ホアジャオ)、すりごま、ねりごまを加えたオリジナルのタンタンスープとなったほか、「ラー博特製黒ラー油」を別添した。価格は258円。

 広報担当の滑川裕人氏は「サンショの香りを効かせ、ラー油とマー油を合わせた当館特製黒ラー油は新しい提案。この機会にお試しいただけたら」と話す。


明星 究麺 新横浜ラーメン博物館 バリカタとんこつ担々麺 http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201309024275/

東京葛飾区・亀有のJR亀有駅南口近くに鶏料理をメインにした居酒屋「鶏のチョモランマ」がオープン

9月8日東京葛飾区・亀有のJR亀有駅南口近くに鶏料理をメインにした居酒屋「鶏のチョモランマ」がオープンした。
 
 このお店はテーブルとカウンター席を合わせて34席。主に会社員やOLなどの会社帰りの層をターゲットにしており、宴会やコースなども用意する。

 鶏料理をメインとの同店は、1本85円のやきとりをはじめ、「チキンライスコロッケ」(580円)、ふぐの刺身のように薄切りした「鶏わさてっさ」(490円)などが並ぶ。一番の人気は「鶏蒲焼棒鮨」(680円)でオリジナルメニュー。オーナーの高橋英紀氏は「タレの甘さと酢飯の香り、また鶏の香ばしさが三位一体となったのが人気の秘訣」と話す。

 また、オーナーは大手外食産業企業であるダイヤモンドダイニングに在籍しており、主にホールやマネジメントを担当。オープンまで様々な業態について研究したという。鶏料理をメインにしたことについて「何でも提供できる居酒屋よりも、コンセプトがしっかりした居酒屋を運営するほうが多くのリピーターを見込める」ときっかけを話す。

 また、同店が使用する鶏は全て山形県産の清流鶏を使用。柔らかく肉汁が豊富な部分が特徴で、高橋氏は「国産鶏という曖昧な表現でなく、安心と安全なものを食べてもらいたいと思い、清流鶏を選んだ。今後もメニュー開発を進めながら、安心で街に愛される店にしていきたい」と話す。

 営業時間は昼=am11:30~pm14:00。夜=pm17:00~pm24:00。土日は通し営業。


鶏のチョモランマ http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132403/13159577/
葛飾区亀有3-8-5
電話03-6662-6255

東京新宿区・神楽坂の新宿神楽坂郵便局近くにワインダイニング「ヴィノ ナカダ(VINO NAKADA)」がオープン

9月8日東京新宿区・神楽坂の新宿神楽坂郵便局近くにワインダイニング「ヴィノ ナカダ(VINO NAKADA)」がオープンした。
 
 このお店の店舗面積は約14坪。席数は、テーブル席、掘りごたつ席、カウンター席を合わせた20席。ここは日本家屋を改装し、玄関で靴を脱いで入店する。中庭を望むことができる店内で、ワインとイタリアンをベースにした料理を提供。

 メニューは、「イタリア産オリーブのマリネ」「鶏肉のゼリー寄せ」「カポナータ」(以上490円)、チーズとブラックペッパーで味付けした「VINO NAKADAのフライドポテト」(680円)、「エビとブロッコリーのアヒージョ」(880円)、「サバ 黒オリーブ ゆで卵のニース風サラダ」(1080円)、「黒毛和牛もも肉のグリル」(2380円)など。

 ドリンクは、ワイン(グラス=530円~、ボトルワイン=2900円~)、生ビール(580円)など。ボトルワインは30~40種類をそろえる。ビジネスマンから観光客、地元住民まで幅広い層をターゲットに据える。

 オーナーの中田久義氏は20年以上飲食業界に携わり今回独立。食を通じて楽しい空間を提供したい、自分のスタンス、ブランド、やり方で食の楽しさを伝えたいという思いで開業。「お客さまが気取らず楽しく過ごしていただける店。そこにおいしい料理とワインを提供していきたい」と意欲を見せる。

 営業時間は、平日=pm17:00~翌am3:00、土曜=pm17:00~pm24:00、日・祝日=pm12:00~pm24:00。月曜定休。


ヴィノ ナカダ(VINO NAKADA)http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13160274/
新宿区神楽坂5-43
電話03-6457-5747

東京港区・新橋の新橋4丁目に居酒屋「ひげたま」がオープン

8月1日東京港区・新橋の新橋4丁目に居酒屋「ひげたま」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約10坪。席数はテーブルのみ31席。ここは、新橋で40年以上営業している老舗居酒屋の姉妹店。髭のかたちの八と玉のマルで値段の端数はすべて80円というおしゃれな価格設定を実施している。

 提供するメニューは50種類前後。メインは、シチリア産岩塩を使った岩塩焼き(380円~)。「白はまぐり」や「秋刀魚一夜干し」など魚介のほか、「アスパラ」や「まいたけ」などの野菜やキノコも。ラインアップは定期的に変わる。このほか、薩摩純然鶏を使った炭火焼き鳥(5種、各2本280円)、お刺し身(380円~)なども。店長の小河氏は複数の料理店でイタリアンシェフとして仕事しており、「小えびとアボカドのイタリアンサラダ」(580円)や「ゴルゴンゾーラのペンネ」(480円)などのイタリアンも提供する。

 ドリンクは約40種類。「スーパードライ生」(380円)、「焼酎・サワー」(9種、380円~)、「カクテル・リキュール」(7種、各480円)など。このほか、「越乃景虎・上撰・龍」(580円)、「臥龍梅(がりゅうばい)吟醸無濾過原酒」(680円)といった地酒や、「和ら麦(麦焼酎)」(480円)、「赤兎馬・秘蔵熟成(芋焼酎)」(780円)などの焼酎を各5種前後、定期的に入れ替えながら提供する。

 「自分が山梨出身」(小河店長)ということもあり、B級グルメ「鶏もつ煮」(480円)、地酒の「春鶯囀(しゅんのうてん)・純米」(680円)、ワインの「甲州グレイス」(3680円)など、山梨の名物料理や地酒なども提供。

 営業時間は、月~木曜=pm15:00~pm23:00、金・土・祝日=pm15:30~pm23:30。日曜定休。


ひげたま http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13159521/
港区新橋4-11-8 
電話03-6450-1816

東京新宿区・新宿の新宿御苑に東京フレンチ「東京キュイジーヌ(TOKYO CUISINE)」がオープン

9月10日東京新宿区・新宿の新宿御苑に東京フレンチ「東京キュイジーヌ(TOKYO CUISINE)」がオープンした。

 このお店はフレンチテイストのアイデア料理を中心に、世界の食文化を楽しめる東京で手に入れる事ができるあらゆる食材を生かし、幅広い調理法を駆使。他国の調理法等も取り入れて、楽しめる「東京ブランドの食空間」。席数は50席。

 営業は「昼・ティータイム・夜」の3つの時間帯ごとになっており、「楽しく美味しい東京フレンチ」を提供する。

 昼はいつ来ても旬な食材が楽しめる「トーキョーキュイジーヌランチ」をはじめ、「そば粉のラップクレーム」を中心に軽食が楽しめる。女性が喜ぶデザート・東京甘味のラインナップにも力を入れる。ドリンクは、ソフトクリームスムージーやイギリスから輸入したコーディアル4種(エルダーフラワー、ラズベリー&ローズ、ラズベリー&レモン、ライム&レモングラス)をサワーで提供。ティータイムは日本初上陸ニュージーランド生まれの世界的ブランドの良質なコーヒーを楽しむことができる。夜は「豚肉のポトフ柚子胡椒風味」などのストウブ鍋の料理や、ワインと相性の良いスパイス料理を提供するほか、ドリンクには「オリジナルサングリア」など自慢のメニューが揃えられている。

 「東京というブランドを大切に、食を楽しみ、ライフスタイルを楽しむ空間を創ってゆけたら」とオーナーの朝里氏。「東京甘味については、和心を大切にした、洋風仕立ての和甘味というコンセプトの基、甘味を通じて、人々の癒しに繋がる店舗を創出まで考える。東京が創り出す新しい食文化。『世界に誇れる東京の飲食』というブランド創りを目指してゆけたら」とも。

 営業時間はam11:30~pm24:00。


東京キュイジーヌ(TOKYO CUISINE)
新宿区1-19-8 サン・モール第7ビル

東京豊島区・池袋の東武百貨店池袋店・食品売り場にて、栄養学を学ぶ女子大生と開発した「TOBUの女子DON(丼)」の販売開始

9月19日東京豊島区・池袋の東武百貨店池袋店・食品売り場にて、栄養学を学ぶ女子大生と開発した「TOBUの女子DON(丼)」の販売が開始される。(10月2日まで)
 
 この催しは東武百貨店池袋店地下食品売り場11店と大妻女子大、和洋女子大、女子栄養大短期大学部、東京家政大、目白大短期大学部の女子学生の学生約80人が協力して行うイベント。「見た目カワイイ」「バランスバッチリ!ボリュームしっかり!」「500kcal以下」を開発コンセプトに、女性向け丼17種を開発した。

 商品は、●浅草今半の割り下で煮込んだトマトと黒毛和牛に粉チーズをトッピングした「トマトdeすきやきDon」(浅草今半、945円)、●刻んだニンニクの芽をご飯に混ぜ込み、パプリカやレタスをあしらいアボカドを挟んだ白身魚の天ぷらを載せたイタリアン丼「まるでペペロンチーノDON」(銀座ハゲ天、551円、9月26日から販売)、●「漁師風リゾットと秋のイタリア丼」(アントニオズデリ、945円)、●「まぐろのづけ丼クレソン風味」(魚の北辰、598円)、●「KUROGE和牛のトマたま丼」(キッチンスギモト、630円)など。

 営業時間は10時~20時。


TOBUの女子DON(丼)http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/ichioshi/ichioshi_ladysbowl_project.html
豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店
電話03-3981-2211

東京武蔵野市・吉祥寺のアトレ吉祥寺店1階に採れたて野菜を使用したカフェ「タルタート(TarTarT)」がオープン

9月5日東京武蔵野市・吉祥寺のアトレ吉祥寺店1階に採れたて野菜を使用したカフェ「タルタート(TarTarT)」がオープンした。

 このお店の経営はコンテンポラリープランニングセンター。店舗面積は約43坪。座席数は店内62席、スタンド14席。

 店名のTarTarT(タルタート)は、TART+ART(タルト+アート)の意味。フランスで気軽な食事として親しまれるオープンサンドのTartine(タルティーヌ)「いちじくと生ハムリコッタチーズのタルティーヌ はちみつと黒胡椒がけ(700円)」や、薄焼きピザのTarteframbee(タルトフランベ)「武蔵野やさいとベーコンのタルトフランベ(980円)」などを、従来の概念を超えて、クリエイティブでアートするように組み立てる、自由で新しい食のスタイルを提案するという思いが込められている。

 材料は、吉祥寺近郊の食材にこだわり、武蔵野の採れたて野菜をはじめハーブや果物、武蔵野小麦の「彩奥義(さいおうぎ)」を使用。オリジナルのパンでタルティーヌや、生地から手作りのタルトフランベ、契約農場より届けられる新鮮な卵を使用した「ブリオッシュフレンチトースト(700円~)」などを提供する。

 駅改札から新設されたエスカレーターをくだってすぐのところに位置するスタンドでは、カップケーキとスコーンのお店、「フェアリーケーキフェア(Fairycake Fair)」がショップ・イン・ショップとしてもオープン。菓子研究家いがらしろみプロデュースのフェアリーケーキフェアは、季節のフルーツと素材で、すべて手作りされたお菓子を揃えた。また限定商品として、武蔵野小麦を使用した「むさしのピュアバター」スコーンも並ぶ。

 「TarTarTは、多様な人々が集まる駅で、誰もが通り抜けるようにそして、いつのまにかお店に入って気軽に立ち寄ることができる、新しい吉祥寺のコミュニティを育てるためのお店を目指します」と広報担当の田中氏。「一番のおすすめメニューは、TarTarT Tower(タルタートタワー 2400円)です。3段のタワーに、自慢のタルティーヌや、武蔵野やさい、自家製シャリュキュトリーなどお店のおすすめ料理を一度に楽しめます」とも。

 営業時間はam7:30~pm24:00まで。


タルタート(TarTarT)http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13159778/
武蔵野市吉祥寺南町1-1-24 アトレ吉祥寺
電話0422-22-1495

東京港区・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くに横須賀の地魚をメインに提供する居酒屋「大衆酒場亀松 新橋店」がオープン

8月26日東京港区・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くに横須賀の地魚をメインに提供する居酒屋「大衆酒場亀松 新橋店」がオープンした。

 このお店の経営は、関内エリアを中心に「居酒屋港や」など複数の居酒屋チェーンを展開する「中央立花」。店舗面積は約17坪。席数はテーブルのみ52席。

 メニューは、魚介が中心の日替わりメニュー約20と、一品料理や揚げ物、串焼きなど約60の、計80種類前後。価格帯は300円~500円がメイン。日替わりメニューの「板さんおまかせ刺盛」(590円)や「本日の朝どれ鮮魚」(290円)に使う魚介は横須賀の漁師に直送してもらった、その日の朝に捕れたばかりの地魚。季節や水揚げ状況により届く魚の種類は変わるが、アジ、カサゴ、メバルなど、20cm前後の大きさの魚が毎日8~10種類、ケース3~4個ほど届く。「本日の朝どれ鮮魚」では刺し身、空揚げ、煮付けなど、客のリクエストに応じた調理をして提供。「このサイズの魚は釣り人が釣っても持ち帰らない大きさだけど、食べるとおいしい。そのことを広く知ってもらいたい」

 ドリンクは、「アサヒ スーパードライ」(中ジョッキ=550円、グラス生=400円)、「ホッピー(白・黒)」(280円)、焼酎、日本酒、サワーなど約40種類を提供。「スポット的に地酒や焼酎の扱いを増やしていく」

 このほか、メニューにはない料理を100円~200円で提供する「サービスタイム」を1日1~3回実施。毎月20日前後になると、「その時期に旬を迎える鮮魚」を中央立花グループ全体でプッシュするスペシャルイベントも開催する。また、全テーブルに電源を設置。「コードの貸し出しは行っていないが、スマートフォンなど自由に充電してもらって構わない」(杉ノ原店長)。

 営業時間はpm17:00~翌am1:00。日曜定休。


大衆酒場 亀松 新橋店
【業態】居酒屋
ぐるなびぐるなび新橋のお店情報もチェック!
※2013年9月17日現在の情報です

周辺のお店のお得なプランで予約する
うり坊 三田店のお得なプラン予約
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東京新宿区・新宿の新宿ルミネ1に新感覚のジャムパン専門店「八天堂ジャム」がオープン

9月1日東京新宿区・新宿の新宿ルミネ1に新感覚のジャムパン専門店「八天堂ジャム」がオープンした。

 「八天堂ジャム」はクリームパンが人気の「八天堂」の新業態。経営は株式会社八天堂リテイリング。同店はテイクアウト専門店になり、ケースにはこだわりのジャムパンなどが並ぶ。

 「八天堂」は、パンとスイーツの融合=「スイーツパン」という新ジャンルの確立を目指し、第一商品として「冷やして食べる とろけるくりーむパン」を展開している。駅ナカなどをはじめ、今では全国に10店舗を展開し、年間1000万個以上の「くりーむパン」を販売。今回、「スイーツパン」ジャンルの更なる発展を目指し、「ジャムパン」を販売する。1号店となるこちらは、赤と白を基調にしたデザインで、ルミネへの出店を機に新しいブランドロゴも作成した。

 「昭和時代など昔なじまれたジャムパンは、最近ではあまり注目をされなくなってきました。八天堂は独自の製法でジャムパンの常識を覆し、お客様に新しい発見をお届けします」と同社広報担当。「特許を取得とした“加圧滅菌”という火を一切使用しない製法でジャムを作っています。そのため、酵素が生かされフルーツ本来の色鮮やかさとおいしさを味わっていただけます。新鮮なフルーツ感たっぷりのジューシーなジャムと、ふかふかとろけるパンの融合による新感覚のジャムパンです」とも。

 ジャムパンのアイテムは、福岡県産のあまおうを使用し糖度と酸味を抑え食べやすく仕上げた「いちご」をはじめ、「りんご」、「パイナップル」、「ブルーベリー」、「ひゅうがなつ」の5種類。また、ジャムパンだけでなく、ジャムをそのまま食べられるように「ジャム」、「ジャムに合う食パン」、「ロールパン」も取りそろえる。また、日常食でもある「パン」が手土産にも使われ、「贈り物」がもっと日常的なものとなるように、ギフトセットも用意している。

 営業時間はam8:00~pm22:00。


八天堂ジャム http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13159829/
新宿区西新宿1-1-5 ルミネ新宿店 ルミネ1 B2F
電話03-5827-7598

東京中央区・銀座の松屋銀座が大型改装を終え、12年ぶりにグランドリニューアルオープン。

9月14日東京中央区・銀座の松屋銀座が大型改装を終え、12年ぶりにグランドリニューアルオープン。

 今回のリニューアル・対象フロアは地下1階・1階・2階・3階・4階・6階・7階で、改装面積は約7000㎡。総改装費用は約30億円。「ファッションとデザインにこだわりのある30~40代女性」「社交的な交遊や環境意識の強い中間~富裕層」をメインターゲットとし、改装後の約1年間で2012年度対比104%となる売上高約570億円を目標とする。

 松屋取締役執行役員本店長の古屋毅彦氏は「特にレディスシューズは品ぞろえを充実させ、展開規模を以前の2倍にした。靴を起点に服~アクセサリーと『買い回り』をしていただければ」と話す。

 リニューアルに伴い、同店では店頭で来店客と関わる仕事に従事する全てのスタッフを「クルー」と呼ぶことにした。「『販売員』や『従業員』の呼称を読みかえるのではなく、ホスピタリティある『おもてなし』を通して、よりお客さまに喜んでいただくことを目指す」という。

 「ルイ・ヴィトン」は今回のリニューアルで従来の1階、2階に加えて3階が増え、売り場面積が1.5倍に広がった。旅行かばんをはじめレザーグッズ、小物類、プレタポルテ、アクセサリー、シューズなどをそろえ、同ブランド日本初のフルカテゴリーショップとなる。建築家・青木淳によるファサードが松屋銀座の8階までをカバーする。

 4階には従来、複数フロアで展開していた「イッセイ ミヤケ」「プリーツ プリーズ イッセイミヤケ

」「ハート」「ミー イッセイ ミヤケ」の4ブランドが1カ所に集結。

 そのほか「ロジェ ヴィヴィエ」の東京初の旗艦店、英国キャサリン妃がウィリアム王子との婚約会見でドレスを着用したことで話題になった「イッサ」、「レペット」「ファビアナ フィリッピ」なども。

 営業時間は同館ホームページで確認できる。


松屋銀座 http://www.matsuya.com/m_ginza/
中央区銀座3-6-1
電話03-3567-1211(代表)

東京千代田区・神田の旧万世橋駅遺構に商業施設「マーチエキュート神田万世橋」が開業

9月14日東京千代田区・神田の旧万世橋駅遺構に商業施設「マーチエキュート神田万世橋」が開業した。

 この施設は旧万世橋駅遺構の再生を目指し、JR東日本とJR東日本ステーションリテイリング、公益財団法人東日本鉄道文化財団が再開発を進めてきたもの。

 今回は、旧万世橋駅開業当時からある「1912階段」や、鉄道博物館(後の交通博物館)の新館が建設されることになり、新たに設けられた「1935階段」をはじめとする遺構を公開。万世橋駅開業時に作られたプラットホームを整備し、展望デッキを設けた「2013プラットホーム」では、通過する中央線を間近に体感できるほか、カフェ&和酒「N3331」を併設する。

 さらに神田川に面し、施設内のアーチ空間を利用した「ノースコリドー」エリアでは、東神田から食を通じて山形の魅力を発信しているカフェ「フクモリ」など飲食と雑貨などが融合するショップ2店を展開。イベントスペース「佇マイ(タタズマイ)」も設け、日本の機能美や遊び心にフォーカスしたさまざまなショップを期間限定で紹介していく。

 反対側の「サウスコリドー」エリアには神田のワイン居酒屋による物販店初出店のワインショップ「VINOSITY domi(ヴィノシティ ドミ)」など趣味性、嗜好(しこう)性の高い7店が出店。

 施設の中心区画では万世橋駅や中央線、神田須田町かいわいの土地の変遷に関する展示・物販を展開する「LIBRARY(ライブラリー)」を開設。公益財団法人東日本鉄道文化財団の提供による、万世橋駅ジオラマ模型展示(10月以降予定)やiPadを活用した「万世橋クロニクル」などデジタルコンテンツの公開、万世橋や周辺地域に関する書籍・グッズなどを販売する。

 営業時間は、物販=am11:00~pm21:00(日・祝日は~pm20:00まで)、飲食・カフェ=am11:00~pm23:00(日・祝日は~pm21:00まで)。


マーチエキュート神田万世橋 http://www.maach-ecute.jp/
千代田区神田須田町1-25-4
電話03-3257-8910

東京豊島区・大塚のJR大塚駅南口に商業施設「アトレヴィ大塚」がオープン

9月12日東京豊島区・大塚のJR大塚駅南口に商業施設「アトレヴィ大塚」がオープンした。

 この施設は7つ目のアトレ業態となる。大塚は池袋に近く駅周辺に住んでいる人は多いが商業施設が少ないことから、「近くにあったら便利」が開発のテーマとなった。コンセプトは「Cozy time, Cozy place ~ちょっといいが、ちゃんとある~」。

 店舗総面積は3800㎡。新築されたJR大塚南口ビルの地下1階~4階の5フロアに食品や雑貨、レストランなど39店が出店。デリやスイーツ、花などを販売する「マルシェ」のフロアや、雑貨やファッションアイテムを見つけに「ちょっと寄り道したくなる」フロアなど、駅から街へ自然とつながる「道」をイメージしたという。

 地下1階と1階では生鮮品や和・洋・中の総菜、パンやスイーツなどを販売。都市生活者、単身者、働く人の需要に応え総菜に力を入れる。カフェ「ア・ラ・カンパーニュ」のほか、地元・大塚をはじめ全国の話題店が週替わりで登場する食品催事「コトイチ」も。

 2階はファッション雑貨「セピカ」や生活雑貨「クイジーヌ・ハビッツ」、化粧雑貨、「成城石井」「スターバックス」など。3階には「ロフト」が手掛ける新しいスタイルの店が入り、4階はピザ・パスタ「パパミラノ」、漁師料理「うみめし」(地元店)、「旭屋書店」など。

 営業時間はam10:00~pm21:00(レストランはam11:00~pm23:00)。


アトレヴィ大塚 http://www.atre.co.jp/shiten/index.php?scd=20
豊島区南大塚3-33-1

東京中野区・中野の昭和新道に立ち飲み小料理屋「穂章(すいしょう)」がオープン

9月11日東京中野区・中野の昭和新道に立ち飲み小料理屋「穂章(すいしょう)」がオープンした。

 このお店は「うまい酒、そして高級食材を安く」をコンセプトとした立ち飲み居酒屋。病院を経営していたという経歴を持つ異色のおかみ藤澤章子氏と、新潟の料亭で板長をしていた料理長の2人が中心となって店を切り盛りする。藤澤氏は「院長だった主人が他界し、しばらく継続して病院を経営していたが、ミュージシャンの息子と何か新しいことがやってみたかった」と出店の理由を話す。

 メニューはマグロ、カンパチなどの刺し身(以上300円~)をメインとした和食のほか、ナスミート、トマトチーズ、ポテトベーコンなど(以上400円~)。ドリンクはビールや焼酎、カリフォルニアワインなど、中野ご当地カクテル「ナカボール」(400円)も提供するほか、越後銘門酒会の「お墨付き」でコミック「夏子の酒」を完全再現した純米吟醸酒「夏子物語」も提供する。

 店内は立ち飲み席のほか、着座8席。大型プロジェクターを備え、ライブイベントなども開催できる。

 営業時間はpm17:00~pm24:00(ラストオーダー)。


穂章(すいしょう)
中野区中野5-49
電話03-5942-8120

東京渋谷区・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスでビアフェスティバル「恵比寿麦酒祭」が開催

9月11日東京渋谷区・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスでビアフェスティバル「恵比寿麦酒祭」が開催される。(16日まで)

 この催しはサッポログループ各社が共催するもの。2009年から開催し、今年で5回目を迎える。昨年は4日間で約20万人が来場。昨年に続き、期間中場内には仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」の装飾を施す(点灯時間は13日~16日のpm18:00~pm21:00、13日はpm19:00~)。

 センター広場には「恵比寿ビヤホール」をオープン。ビールは「エビスビール」(500円)や「琥珀エビス」「エビス スタウト クリーミートップ」、エビスビールとエビスプレミアムブラックを5対5で注ぐ「プレミアムミックス」(以上各550円)などをラインナップ。同所でのエビスビールの売り上げは全額、「ハタチ基金」を通じで東日本大震災の被災地の子どもたちのための放課後学校「コラボ・スクール」の支援に充てられる。

 フードは、フライドポテト(500円)や空揚げ(700円)、カットビーフステーキ(1600円)などのほか、笹かま(450円)、「カキキムチ」(600円)、短角牛の串焼き(2本900円)など、東北の食材を使ったメニューも。

 時計広場には、ガーデンプレイスに出店する飲食店によるフードコートを展開。エビスブランドのたる生ビールを提供する「銀座ライオン」や、限定メニューもそろえる和食店「板前ごはん音音」、タイ料理店「ジャイタイパレス」など。

 シャトー前広場はファミリー向けの「ガーデンゾーン」。サッポロ飲料が販売する炭酸飲料「リボンシトロン」をはじめとする「リボンブランド」のイメージキャラクター「リボンちゃん」をデザインした「リボンちゃんトレイン」(1回300円)が運行するほか、「リボンちゃん」や、レモン果汁「ポッカレモン100」のキャラクター「レモン忍者 レモンじゃ」の着ぐるみとの撮影会などを行う。「ヱビスビール記念館」ではジャズライブやエビスビールの歴史などを紹介する講座も開く。

 開催時間はam11:30~pm21:00(11日、12日はビヤホールのみの営業でpm17:00~、13日は全店pm17:00~、ガーデンゾーンは14日~16日のpm13:00~pm17:00)。




恵比寿麦酒祭 http://www.sapporobeer.jp/area/shutoken/yebisubeerfes/
渋谷区恵比寿4-20 恵比寿ガーデンプレイス
電話03-3712-0558(事務局)

東京中野区・中野の中野区役所前で物産展「なかの里・まちマルシェ」が開催

9月10日東京中野区・中野の中野区役所前で物産展「なかの里・まちマルシェ」が開催される。(18日までの平日)

 この催しは、現在地方都市の過疎化による人口減少・後継者不足や地場産業の衰退、大都市の人口過密や環境問題、自然とふれ合う機会の減少といった問題に、お互いの強みを生かし弱みを補うことで課題の解決し、豊かで持続可能な地域社会をつくることを目的とした事業。「人を結ぶ体験・観光交流」「暮らしを結ぶ経済交流」「自然を守る環境交流」を3本の柱とし、これまでの自治体の枠を越え、民間活力を利用したさまざまな連携事業を行っている。

 現在中野区が連携している「里・まち」は、福島県喜多方市、茨城県常陸太田市、群馬県みなかみ町、千葉県館山市、山梨県甲州市で、10日はみなかみ町がキュウリ・トマト・ナス・リンゴなど、11日は常陸太田市が梨(豊水・秀玉)など、13日は甲州市がぶどう(シャインマスカット)など、17日・18日は喜多方市がトマト・じゃがいも・かぼちゃ・喜多方ラーメンなどを販売する。

 開催時間はam10:00~pm16:00。


なかの里・まちマルシェ http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/162000/d016649.html
中野区中野4-8-1 中野区役所前
電話03-3389-1111(代表)

東京千代田区・市ケ谷の一口坂交差点近くに中華料理店「麒麟宴(きりんえん)」がオープン

8月8日東京千代田区・市ケ谷の一口坂交差点近くに中華料理店「麒麟宴(きりんえん)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約100㎡。席数は65席。四川・上海料理を中心に約170種の豊富なメニューをそろえるお店だ。厨房では中国出身の料理人が腕を振るう。平日は近隣のビジネスマン、週末は地元のファミリー層がターゲット。可動式の仕切りによって約20人用の個室を設けることもできる。

 メニューは、四川料理の一つでスープが少ない鍋料理「干鍋(かんなべ)」(イカの四川風干鍋、豚バラ肉とインゲンの干鍋、牛肉と牛スジのピリ辛干鍋など、以上1280円)や「本場四川麻婆豆腐」(880円)、「豚角煮の蒸しパン包み」(1080円)、「焼きギョーザ」(380円)、「鉄板フカヒレあんかけチャーハン」(980円)、「海鮮タン麺」(880円)など。

 宴会には2980円~7980円の6つのコースを用意。ランチタイムには定食5種(全て750円)、麺セット(全て850円)を提供。

 ドリンクは、生ビール(480円)、青島ビール(450円)、紹興酒(グラス=380円、ボトル=1500円~)、焼酎(グラス=380円~、ボトル=2500円~)、サワー(380円)、カクテル(420円)など。

 オープン以降、ランチタイムだけで連日200人以上が来店するという。清水洋作店長は「おいしい料理をリーズナブルな価格で質を落とさずに提供していきたい」と意気込みを見せる。

 営業時間はam11:00~pm14:30、pm17:00~pm23:00。


麒麟宴
麒麟宴
【業態】中華料理
【アクセス】地下鉄有楽町線市ケ谷駅 A3番出口 徒歩5分(地図
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※2013年9月9日現在の情報です

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東京豊島区・池袋のサンシャインシティ・アルパ地下1階にハワイアンバーガー「クア・アイナ」がオープン

7月19日東京豊島区・池袋のサンシャインシティ・アルパ地下1階にハワイアンバーガー「クア・アイナ」がオープンした。

 このお店の店舗面積は151㎡、席数は62席。「フォーシーズ フーズ エクスプレス」が経営。ハワイのオアフ島に本店があり、日本では21店舗目になる。「ハレイワという田舎町で誕生し、70マイル(オアフ島半周)ドライブしてでも食べたいと称賛されたハンバーガー」と営業部の平田氏。

 池袋のお店は特に内装にこだわり、3つの情景をつくったという。海を臨むホテルのバルコニーのようなテーブル席や、木目調とモノクロ写真でオールドハワイの雰囲気を出した空間、レジカウンターはビーチにあるアイランドスタイルのバーをイメージした。

 ハンバーグにはニュージーランド産牛肉を100%使用、つなぎは入れていないという。溶岩石を敷き詰めたグリルで焼いており、「遠赤外線効果で中までじっくりジューシーに焼くことができる」と平田氏。肉汁が溶岩石に落ち、煙が上がることでスモーキーな風味も生まれるという。 

 ランチはフレンチフライ、ドリンクの付く「アボカドバーガーSET」(1280円)、「チーズバーガーSET」(1170円)などのハンバーガーセット、チキンやターキー、白身魚などのサンドイッチセットなど(単品も可)。ディナーのセットにはオニオンリングも付く(ランチ価格+100円)。

 「メープルホイップパンケーキ」(500円、以下ドリンクセットは+100円)、「完熟マンゴーのパンケーキ」(780円、期間限定)や、同店限定でハワイアン・ノンアルコールカクテルも用意。ビーチに沈む太陽とオレンジ色の空をイメージした「サンセットビーチ」(600円)、ハワイの海と空をイメージしたスパークリングの「ブルーハワイ」(580円)、ココナツミルクを使ったフローズンドリンク(600円)など。アルコールは生ビール(S=480円)とハワイの地ビールメーカーが作る「コナビール」(3種、各650円)。

 営業時間はam10:00~pm22:00。


クア・アイナ 池袋サンシャインシティ店 http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13158321/
豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ アルパ B1
電話03-5953-4811

東京台東区・上野の東京芸術大学で「藝祭2013」が開催

9月6日東京台東区・上野の東京芸術大学で「藝祭2013」が開催されている。(8日まで)

 このお祭りは毎年恒例で66回目を迎える。皮切りに登場するのが6日10時から始まる「神輿(みこし)」。音楽系、美術系など総勢約400人・8つのグループがそれぞれ独自のみこしを繰り出し、上野公園などを練り歩く。

 「美術と音楽、分野は違えど芸術を志す1年生たちが協力して団となり、みこしや法被を作る。そんな彼らが一夏かけたみこしは8団8色。ぜひ見に来てほしい」と実行委員会神輿課代表の増渕健太氏。

 大学内のあちこちで繰り広げられる模擬店の数は33店舗。美術作品の展示や各グループの演奏会、能楽やオペラなども開催。

 「社会や流行に流されて画一的になる価値観のもとで、それでも流されないのが藝祭。みこしやお酒、手作りの数々のもの、展示に演奏。他にはないから、続いてきた。今年はその伝統を守りつつ、革新、昇華させた。ぜひお気に入りを見つけに来てほしい」と実行委員は話す。

 開催時間はam9:00~pm20:00。入場無料。


藝祭2013 http://www.geidai.ac.jp/event/geisai2013/
台東区上野公園12-8
電話050-5525-2013(総務課)

東京港区・赤坂の赤坂二丁目交番前交差点近くに居酒屋「赤坂鳥昇」がオープン

6月4日東京港区・赤坂の赤坂二丁目交番前交差点近くに居酒屋「赤坂鳥昇」がオープンした。

 このお店の経営は焼き肉店や食肉の卸を手掛けるのぐち忠清韓。席数は39席で団体客の利用にも対応できる。

 メニューは岩手県産阿部鶏の「炭火串焼き」(1本=137円~)や素材を半日以上煮込んだ「牛テール煮込み」(840円)、「国産牛タン厚切り」(150g=2100円)など。牛肉は黒毛和牛のA5ランクのものを用意している。

 8月末からはランチ営業も開始。「牛タンシチュー定食」「牛すじカレー定食」「から揚げ定食」(以上945円)など、肉料理を中心としたメニューを提供。

「食材として使用している肉は経営母体である食肉問屋から卸したもの。直接仕入れているからこそ質の高いものを常に提供することができる」と店主は話す。

 営業時間はam10:30~pm14:00、pm17:00~pm24:00。日曜定休。


赤坂鳥昇
【業態】その他の料理
【アクセス】東京メトロ千代田線赤坂(東京都)駅2番口 徒歩2分(地図
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※2013年9月6日現在の情報です

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東京港区・白金高輪の白金高輪ステーションビルにフレンチレストラン「ラ クープ ドール(La Coupe d'Or)」がオープン

8月2日東京港区・白金高輪の白金高輪ステーションビルにフレンチレストラン「ラ クープ ドール(La Coupe d'Or)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は58坪、席数は42席。白金高輪を選んだ理由について、メートル ドテル(サービス責任者)の伊佐貴弘氏は「白金周辺は閑静な住宅街で、住んでいる人も上品な人が多い。街の雰囲気が店のイメージとマッチした」と話す。「価格帯は他店に比べ、低く設定している。ビストロまでとはいわないが、ラフでカジュアルにフレンチを楽しんでいただければ」とも話す。

 シェフは南フランスやパリで4年半ほど修業を積んだ坪香絢也氏。伊佐氏と坪香氏は以前から知り合いで、オープンにあたりフランスから日本に呼び戻したという。

 「30歳ころまでには日本に戻ろうかと思っていたので、ちょうど良いタイミングだった」と29歳の坪香氏。シェフをはじめ、キッチンスタッフは20代が中心。「平均年齢は26歳くらい。この若さを武器に、クリエーティブで新しいフレンチを発信していく」(シェフ)。

 メニューはコース料理のみ。ランチ(2500円コース)は「日本各地の漁港から届いた本日の鮮魚料理」や「しっとりと焼き上げたフランス産ホロホロ鳥のローストカボチャのニョッキ添え」などのメイン料理いずれか1品と、「野菜のクロカンとアボガドディップ」や「冬瓜のヴルーテ」、デザートなど。ほか3000円コースも用意。

 ディナーコース(5000円)は「榎本さんが育てた味わい野菜のコンポゼ」や「エポートルのリゾット 鴨の燻製とジロール茸添え」「ホタテのポワレとパースニップのビュレ」などで構成。

 アルコールはワイン約200種類をラインアップ。「グラスワイン(白、赤)」(900円~)など。ほか「生ビール(プレミアムモルツ)」(900円)や各種カクテル(900円~)、各種ソフトドリンク(750円)などを取りそろえる。

 「シェフには、フランスで学んできた技術を存分に発揮してもらっている。記念日やちょっとした食事会のときに『ここの店に行きたい』と思われるようになれれば」と伊佐氏。

 営業時間はam11:30~pm15:30、pm18:00~pm23:00。火曜定休。


ラ クープ ドール(La Coupe d'Or)http://tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13159122/
港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル
電話03-5793-5022

東京中野区・中野の中野サンモール入り口近くに中華そば店「上海麺館」が、全面リニューアルオープン

9月4日東京中野区・中野の中野サンモール入り口近くに中華そば店「上海麺館」が、全面リニューアルオープンした。

 このお店は、中華麺の製造販売をしている1917年創業の老舗食品メーカー「大成食品」の直営店として2011年にオープン。年配客、健康志向の女性をターゲットにスタートし、同企業のアンテナショップとしても機能していたが、中野駅周辺の再開発に伴い、若いオフィスワーカーや学生が急増したことからメニューを一新。「麺彩房」(中野区新井)のスタッフを抜てきし、店長にした。

 メニューは「豚そば」「鶏つけそば」の2タイプ。「豚そば」(680円)は「清湯」だが濃厚に仕上げたスープの中華そばで、鶏ガラから豚にベースを変えたうえで味に力を、具材でインパクトを出している。「鶏つけそば」はターゲットを10~30代に設定し、「鳥居式らーめん塾味づくり」講師の福井則夫直伝の「濃厚鳥白湯スープ」をベースとしたつけ麺。同社常務の鳥居憲太郎氏は「中野駅周辺は、学生を中心にエネルギッシュで活気のある街になりつつあるので、味へのこだわりはもちろん、パワーとインパクトも加味したメニュー構成にした」という。ドリンクは生ビール、瓶ビール、黒ウーロン茶のみ。

 新店長の佐藤春樹氏は「活気づいた中野駅を目の前にして店を任されたことを誇りに思うと同時に、責任を感じている。中野はつけ麺発祥の地、新しいこの店を『さすが大成食品』と言われるような繁盛店にしたい。そして『豚そば』『鶏つけ』を食べた人に元気になってもらえるよう頑張りたい」と意気込みを見せる。

 営業時間はam11:00~pm23:00(スープが無くなり次第終了)。月曜定休(月曜が祝日の場合は火曜定休)。9月4日は「豚そば」のみ、5日は「鶏つけそば」のみの営業で、両日とも先着200人に次回無料券を進呈する。


上海麺館 http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13128791/
中野区中野5-63-4
電話03-6379-9640

東京港区・赤坂の赤坂Bizタワー近くにオーガニックカフェ&レストラン「ボジ(boji)」がオープン

8月21日東京港区・赤坂の赤坂Bizタワー近くにオーガニックカフェ&レストラン「ボジ(boji)」がオープンした。

 このお店は7月まで世田谷・三宿で営業していたお店。より広いスペースで多くの方に料理を提供したいと移転を決め、赤坂での営業となった。店名は野菜を意味する「vegi」から派生した造語。ロゴデザインは、アートディレクターの寄藤文平が手掛けた。

 メニューは、京都や広島の契約農家から届く有機無農薬で作られた野菜を使ったヘルシーな野菜料理を中心に、肉料理・魚料理も提供する。「有機野菜のハーブロースト」(1500円)など野菜のみのメニューから、「妻有ポークの肩ロースソテー ジェノベーゼソース マッシュポテト添え」(1400円)まで幅広い。

 ドリンクも、ノンカフェインの「有機三年番茶」(450円)やオーガニックコーヒー(550円)、イタリアのビオワインや国内の甲州ワインなど各種そろえる。三宿での縁からコーヒー店「NOSY COFFEE」の「シングルオリジンコーヒー」(600円)や、「シニフィアン・シニフィエ」のバゲット(350円)も用意。

 デザートは全て乳製品、卵、白砂糖を使わず、植物性の素材だけで作ったもの。チーズを一切使っていない「TOFUのベイクドチーズケーキ」(750円)や豆乳アイスクリーム(5種・各550円)も。

 マネジャーの山本映里氏は「美容と健康に気を遣う女性客だけでなく、普段は“肉食系”の男性や外国人の来店も多い。いろいろな層の人に安心して食べられるおいしい料理を提供していきたい。メニューも、もっと充実させる予定」と話す。

 営業時間はam11:30~pm23:00。


ボジ(boji)http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13146892/
港区赤坂4-3-15 FSK赤坂ビル
電話03-6441-3303

東京港区・赤坂の赤坂見附駅近くにバー新店「アルジャーノン シノニム(Algernon Synonym)」がオープン

8月16日東京港区・赤坂の赤坂見附駅近くにバー新店「アルジャーノン シノニム(Algernon Synonym)」がオープンした。

 このお店の経営を手掛けるのは都内にバーや飲食店を展開するアズザクロウフライ。7月末まで同所で営業していた「バー アルジャーノン」を引き継ぎ、新たに出店したもの。「今ではオーセンティックなバーは少なくなってきたが、以前の店の雰囲気を生かしつつ一世代前のスタイルを大事にした店にしたい」と社長の小林信秀氏。

 メインバーテンダーを務めるのは眞野貴代氏(24)。都内でバーテンダーとして働くのが夢だったという眞野氏。地元のホテルなどでアルバイトし、貯金100万円を手に上京。その後、同社が経営する代々木上原のワインバーなどで働いた後、今回メインのバーテンダーとして抜てきされた。眞野氏はソムリエ資格も取得予定で、先日1次試験を突破したという。

 席数はカウンター6席、テーブル8席。~pm19:00まではウエイティングバーとして営業し、1050円のチャージ料は発生しない。「友人との待ち合わせや赤坂かいわいでの食事の前に利用していただきたい」と話す。ドリンクは「エビスドラフト」「シェリー」(以上525円)をはじめ、小林さんが厳選したワインなどを用意する。

 営業時間はpm17:00~pm24:00。日・祝日定休。


アルジャーノン シノニム(Algernon Synonym)http://ameblo.jp/atcf-algernonsynonym/
東京都港区赤坂3-10-6 雪華堂ビル3F
電話03-3586-0535

東京港区・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くにダーツバーと大人向けネットカフェ「バグース新橋がオープン

8月28日東京港区・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くにダーツバーと大人向けネットカフェ「バグース新橋がオープンした。

 このお店は価格を高めに設定し、「大人がゆったりくつろげるよう、クオリティーとホスピタリティーを重視した」という。コアターゲットは仕事帰りのビジネスマンユーザー。

 6階のインターネットカフェは、店舗面積約110坪、席数はネットゲーム対応席6席、女性専用席5席、喫煙席11席を含む54席(全席個室)。喫煙席はガラスで仕切られ扉の付いた完全分煙。全席にPCとテレビを完備する。30種類以上のソフトドリンクとソフトクリームを無料で提供するほか、カップラーメンなどの軽食も販売する。

 シャワールームも2室を用意。料金は20分=500円、30分=700円(週末は100円増し)。コピーやプリンターも利用可能。蔵書は、コミック2万冊、雑誌・書籍200種類など。利用料金は、最初の30分=240円、延長10分=80円、ナイトパック(6時間)=1300円~1400円。

 7階のバグースは約110坪90席(カウンター6席)。ビリヤード台4台、ダーツ14台を置く。プレー料金は、ビリヤード=~pm18:00まで500円/30分、pm18:00以降550円/30分(金・祝前日は50円追加)。ダーツは1ゲーム100円。18時以降はチャージ500円/1人(同=700円)が必要。いずれも1オーダー制。「ダーツ投げ放題・飲み放題コース」(750円/30分、同850円)も用意する。

 メニューは、「牛舌の薫製」「仕込み豆富の和風カプレーゼ」(以上800円)、「韓国のりとローストチキンのホワイトソースピザ」(1400円)など、プレーしながら食べやすいものを中心にした創作イタリアン。ドリンクはアサヒ熟撰(700円)、コロナビール(850円)、カクテル(800円~)、グラスワイン(630円)、マッカラン10年(S=950円/W=1700円)、ヘネシーVSOP(S=1350円/W=2200円)など

 営業時間は、バグース新橋店=月~土=pm15:00~翌am5:00、日・祝日=pm13:00~pm23:00、グランサイバーカフェ バグース新橋店=24時間営業。


BAGUS 新橋
BAGUS 新橋
【業態】新橋貸切ダイニング
【アクセス】JR新橋駅 徒歩5分(地図
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