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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京港区・西麻布の星条旗新聞社近くに「博多もつ鍋 和楽」がオープン

11月14日東京港区・西麻布の星条旗新聞社近くに「博多もつ鍋 和楽」がオープンした。

 このお店のオーナーの野口省一氏は、博多の老舗もつ鍋店「やま中 本店」に15年間勤めた。独立に際して、出店場所として東京を選んだのは、「博多の味を東京で出す店が一つもなく、ぜひ味わってもらいたい」との思いからだったという。

 2008年、野口は世田谷に「博多もつ鍋 和楽」をオープン。「本場の味を食べてもらいたい」と、やま中のもつ鍋を再現し看板メニューに据えた。こだわりは素材。「上質なもつを使えば自然とおいしい鍋ができる」と話す。「『職人が手間暇かけてもつを下処理しているから臭いもしない』とうたう店があるが、本当にいい肉であればそのまま使っても臭みはない」。

 牛もつは、やま中と同じ仕入れ先から空輸で取り寄せ、唐辛子は、辛みの角がなくうま味が強調される九州産の「角切り赤唐辛子」、ニンニクは青森産を使う。鍋には、ニラ、豆腐、キャベツのほか、コンニャク、ゴボウなどが入る。

 西麻布に出店したのは、「世田谷店に来るお客さまで、港区に住んでいる方も多かった」からという。

 メニューは、「もつ鍋(しょうゆ、みそ、博多水炊き風、チゲ鍋風)」(1人前1480円)、馬刺し三点盛り(1380円)、キムチ(480円)、からしレンコン(630円)、博多ギョーザ巻き(580円)など。

 営業時間はpm18:00~翌am1:00(金・土は~翌am2:00まで)。日曜定休。


博多もつ鍋 和楽 http://www.motsunabe-waraku.com/
港区西麻布1-4-7クレド西麻布
電話03-3479-9560
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東京品川区・五反田の大崎警察署近くに和食料理店「みちのく 大空亭」がオープン

11月15日東京品川区・五反田の大崎警察署近くに和食料理店「みちのく 大空亭」がオープンした。

 このお店の店舗面積は1階・地下1階を合わせ26坪、席数は33席。地下は20人以上からの貸し切りもできる(最大30人くらいまで)。

 店主は和食料理人歴30年の吉田隆氏。青森県弘前市出身。被災地支援も込めて、東北の食材を使った料理、東北の酒をメインに提供するという。

 メニューは、青森県の八食センターから仕入れた「はたはたの一夜干し」(680円)、「のどくろの一夜干し」(980円)、「お造り3点盛り」(1390円)などの魚介類、「玉こんにゃく」「仙台笹(ささ)かまぼこ」、コンブや数の子、大根などを漬けた「ねぷた漬け」(以上380円)、「青森いちご煮」(980円)などの郷土料理を提供する。

 ランチは、「北上コロッケ」(850円)、「宮城 森林鶏の空揚げ」(900円)、「三元豚のヒレカツ」(1200円)、「海鮮重」(1380円)、日替わりの焼き魚か煮魚などのメインに総菜バイキングが付く。

 営業時間はam11:30~pm13:30、pm17:00~pm22:00。


みちのく 大空亭
[和食 東北料理]
みちのく 大空亭
JR大崎駅 徒歩5分
〒141-0032 東京都品川区大崎5-6-12 大崎MPビル1F(地図
ぐるなびで みちのく 大空亭 の詳細情報を見る
※2011年11月29日現在の情報です
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東京港区・赤坂の一ツ木通り沿いにジンギスカン専門店「まつじん」がオープン

11月24日東京港区・赤坂の一ツ木通り沿いにジンギスカン専門店「まつじん」がオープンした。

 北海道をメインに店舗展開を行うマツオ。赤坂店は銀座店に続く本州での2号店だ。個室3室のほか、直径60cmの大鍋を置き最大32人までのジンギスカンパーティーに対応できる「ジンパルーム」も提供する。

 赤坂への出店について、副社長の松尾吉洋氏は「銀座店が盛況でなかなか予約が取れない状況にあった。そのため、銀座からも遠くなく街の雰囲気も似た赤坂に出店したいと思った」と話す。

 ジンギスカンはニュージーランド産の子羊肉を使用。ジンギスカン専用鍋の中央の突起した部分で肉を焼き、周りの溝の部分で、モヤシ、ニンジン、カボチャなどの野菜を肉汁とたれで煮るようにして食べる。夜はジンギスカン食べ放題とアルコール飲み放題がセットになった「100分食べ飲み放題」を4500円から提供し、昼はランチメニューも用意する。

 「今後はジンギスカン用の大鍋と食材のデリバリーをするなどして、もっと多くの方にジンギスカンの魅力を知っていただける機会を増やしていきたい」と前述の松尾氏。

 営業時間はam11:00~pm15:00、pm17:00~pm23:00(日・祝日は~pm22:00まで)。


北海道名物 松尾ジンギスカンまつじん 赤坂店
[ジンギスカン専門店]
北海道名物 松尾ジンギスカンまつじん 赤坂店
地下鉄千代田線赤坂駅 1番出口 徒歩1分
〒107-0052 東京都港区赤坂4-3-6 HitotsugiLip B1(地図
ぐるなびで 北海道名物 松尾ジンギスカンまつじん 赤坂店 の詳細情報を見る
※2011年11月28日現在の情報です
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東京品川区・五反田の目黒川沿いにある大崎橋広場にて「五反田肉祭り」が開催

11月27日東京品川区・五反田の目黒川沿いにある大崎橋広場にて「五反田肉祭り」が開催される。

 このイベントの主催は五反田商店街振興組合だ。

 今年で2回目となる同イベント。昨年は肉料理1000食を無料で配布し、延べ5000人の来場者でにぎわった。

 今年は、宮城県産黒毛和牛の焼肉を2000食分をam10:00~とpm13:00~特設会場の後方付近にて無料で提供したり、地元店舗による屋台コーナーにて
 東京酒樓 豚角煮まんじゅう
 五反田おかめ 肉そば・牛すじ煮込み
 さいた堂五反田 鶏肉・野菜、鶏ガラスープ
 和牛一頭流じゅう兵衛 和牛煮込み
 ねじべえ 五反田手羽先
 美亭 カジキの照煮
 大阪焼き肉ホルモンふたご 牛焼肉・牛肉と野菜スープ
 秋田料理わったりぼうず だまっこ汁
 大山飯店 牛バラ煮込み
 広島お好み焼きうしお 焼きそば・お好み焼・もつ煮
 桑原商店 肉まん
 いろは弐 牛たん
 天月 富士宮焼きそば
 エノテカイタリアーナ インポートワイン
などが提供される。

 このほか、浅井企画タレントによるお笑いライブ、第2会場のゆうぽうとで行う福島物産展、目黒川クルーズなども展開。

 開催時間はam10:00~pm16:00。


五反田肉祭り http://niku.aruyo.org/
大崎橋広場
品川区西五反田1-7

東京・麻布十番の二の橋近くに和歌山の食材を使う「和処 きてら」がオープン

11月15日東京・麻布十番の二の橋近くに和歌山の食材を使う「和処 きてら」がオープンした。

 このお店の店舗面積は28坪、席数は32席。総合プロデュースに、老舗料亭「なだ万」で修行後、数々のホテルの料理長および「新ばし金田中」の料理長経験を持つ佐々木生剛氏を迎え、料理長には佐々木の一番弟子である名地勝弘氏を抜てき。本格懐石料理の流れをくみながらも「気軽に入れるカジュアル感を大切にした」という。

 経営者が農業にはまり、「食の安全と安心を提供したい」と農業を主体とした事業を立ち上げ、知り合いだった佐々木と組んだのがきっかけ。使う食材は和歌山産にこだわり、自社が持つ田んぼで収穫された米や、水耕栽培で作る「ちもろニンニク」、「東京で見かけるものとはまったくの別物。フグよりおいしい」(名地)という「クエ」を使った鍋料理など、県外に出ることの少ない食材を「美しく繊細に」調理する。

 メニューは、ランチ=「焼き魚御膳」(1200円)、「味楽二段弁当」(2000円)、昼懐石(3800円)など。また、ディナーは、コース(5000円~)のほか、「風呂吹大根金山寺みそ」(1200円)、「小鍋仕立てタイのしゃぶしゃぶ」(2800円)、「タイ飯」(2000円)などのアラカルトメニュー、炭火カウンターで焼く「和牛ロース野菜巻 アボカド」(1800円)、「〆サバの炙り焼き」(1000円)などをそろえる(炭火コース=7000円~)。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm14:00、ディナー=pm17:30~pm23:00。火曜定休。


和処 きてら
[和食]
和処 きてら
地下鉄南北線麻布十番駅 1番出口 徒歩3分
〒106-0045 東京都港区麻布十番3-6-9(地図
ぐるなびで 和処 きてら の詳細情報を見る
※2011年11月26日現在の情報です
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東京品川区・戸越銀座の中原街道近くに九州の食材専門店「九州まるごと市場」がオープン

11月11日東京品川区・戸越銀座の中原街道近くに九州の食材専門店「九州まるごと市場」がオープンした。

 このお店は福岡の柳橋連合市場から仕入れた馬刺しや九州の食材を扱う。店主の下道健児氏は、馬刺し専門店「がっぱ工房」から独立したばかり。もともと、都内で馬刺しを扱う飲食店を開く予定だったが、東日本大震災を機に断念。都内の飲食店へ馬刺しも卸していることから、取引先に近く、多くの人の目に触れる戸越銀座商店街での営業を決断した。

 主に馬刺しを販売する予定だったが、放射線の影響を意識している地元住民のリクエストに応え、米や卵、牛乳などの仕入れもスタートした。

 商品は、熊本産の馬刺し「赤身100グラム」(800円)、福岡県産の「奥八女茶」(525円~)、九州のブランド米(5キロ=2580円~)など。

 前述の店主は「現在、都内の飲食店30店に馬刺しを卸しているが、さらに卸し先を増やしていきたい。店ではアンテナショップ的な品ぞろえでなく、もっと生活に根差した商品を増やし、地域の皆さまに新鮮でおいしくて、安全な商品をお届けしたい」と話す。

 営業時間はam10:00~pm20:00。


九州まるごと市場 http://www.root26.jp/?p=605
品川区平塚2-12
TEL:03-6426-4879

東京世田谷区・三軒茶屋の南口・栄通り商店街にカジュアルイタリアン「東京基地」がオープン

10月14日東京世田谷区・三軒茶屋の南口・栄通り商店街にカジュアルイタリアン「東京基地」がオープンした。

 このお店の店舗面積は、2階と3階を合わせて26坪。席数はテーブル席のみで、2階=26席、3階=30席。内装は「大工になりたかったこともある」という社長の増子竜一氏が手作りした。「『秘密基地』だけに、自分でできることは何でも自分でやるようにしている」とも話す。

 メインのメニューは、「東京基地」の渋谷店、吉祥寺店などで「名物」として提供している洋風雑炊「リゾット」。リゾットは「鶏とドライトマトのクリームリゾット」(950円)、「枝豆とレンズ豆とベーコンのトマトリゾット」(950円)、「とうもろこしとベーコンの玄米リゾット」(1000円)など10種類以上。このほかワインに合うメニューとして、「エビのガーリックオイル炒め」(750円)、「トリッパ(牛の第2胃袋)のトマト煮込み」(700円)など。

 「チェーンの他店舗では20代の女性客が多いが、若干年齢層の高い三軒茶屋では25歳以上の女性客や地元の家族連れにも足を運んでもらいたい。奥さま会や女子会などでは貸し切り利用もできるので気軽に相談してほしい」と社長。 

 営業時間はpm18:00~翌am4:00(土・日・祝日はam11:30~)。


東京基地 http://1or8-kichi.com/tokyokichisancha/
世田谷区太子堂1-15-13 TOKIWAYAビル2階
電話03-6413-8899

東京新宿区・神楽坂の赤城神社近くにリストランテ&バール「イルキャンティ ロッサ」がオープン

11月5日東京新宿区・神楽坂の赤城神社近くにリストランテ&バール「イルキャンティ ロッサ」がオープンした。

 このお店は1972年に笹塚で創業したイタリア食堂「キャンティ」の系列店。赤を基調にしたカジュアルな雰囲気の店内で、キャンティで提供するメニューの中の定番メニューや人気メニューなど、選りすぐりのメニューを提供。席数はテーブル席とカウンター席、個室を合わせ、20席。

 メニューは、オリジナルドレッシングを使用した「カリブサラダ」(M=900円、L=1400円、LL=1880円)や「洋風ネギトロ」(880円)、キャンティの名物メニューの一つで数年ぶりに復活したという「フジツボのフリットスタイル」(920円)、ガーリックトマトスープ仕立ての「真夜中のスパゲティ」(M=1140円、L=1770円)、三重県産美彩鶏のガーリックソテー(1220円)など。ランチは、日替わりのパスタランチやグラタンランチ、カレーランチ、サラダランチ(以上890円)などを提供する。

 「早い時間はリストランテ、遅い時間はバールと、時間帯によって違った使い方ができる店。食事もできてアルコールも楽しめるので、仕事帰りの食事でも2軒目でも気軽に利用していただければ」と広報担当者。

 営業時間は、ランチ=am11:30~pm15:00(土・日・祝日は~pm16:00まで)、ディナー=pm17:30~翌am2:00(日・祝日は~pm22:00まで)。


イルキャンティ ロッサ http://r.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13132765/
新宿区神楽坂6-36 神楽坂ビル
電話03-3269-7317

東京渋谷区・広尾の駅近くにハワイアンマクロビオティックス・デリ「アイランドベジー(ISLAND VEGGIE)」がオープン

10月31日東京渋谷区・広尾の駅近くにハワイアンマクロビオティックス・デリ「アイランドベジー(ISLAND VEGGIE)」がオープンした。

 マクロビオテックスとは、「土地で育てた食材・素材を活かしながら健康的な調理法で食べる」ということ。ハワイの食材や調理方法を足し日本風に捉えた料理を提供する。ポール・マッカートニーが環境問題緩和の目的で提唱する「Meat Free Monday」を踏まえ、「まずは体に優しい食生活を『週に一度くらいから始めてみては?』」と「meat free once a week」を提案する。

 このお店の店舗面積は約14坪。席数は16席。インテリアデザイナーの森田恭通が手掛けた店内にはあえて異なる形の椅子を置く。壁面にはアンティークの棚や看板、引き出しを使い「古いものを再生して新しく」表現。

 料理はベジタリアン料理家の吉原亜希を中心に開発。デリは、卵を使わず豆腐で作った「エッグレスエッグサラダ」や緑豆など店で育てたビーンズスプラウトを数種類混ぜた「ビーンズスプラウトのコブサラダ」、カレー味のおから「オカラマドラス」など常時10種以上を用意。

 メニューは、玄米、天然酵母ブレッド、ライスクラッカーから1種、本日のデリ3種を選び、ロミロミベジとカップスープが付く「本日のデリプレート」(980円)やマナ・ナゲット、モックチキンの空揚げ、テンペフライから1種、本日のデリ3種などを選ぶ「本日のデリプレート with SOYミート」(1200円)などのプレートメニューが中心。

 また、単品では、100%植物性のオリジナルパティと天然酵母のバンズを使った「MANA BURGERS」はSoyタルタル、自家製トマトソース、トマト、レタスなどを挟む「オリジナル・マナバーガー」(680円)、スライスチェダーチーズやオニオン、ピクルスなどを挟む「クラシック・マナバーガー」(780円)など4種を用意。皮からつぶすスムージーは季節の野菜をミックスした「グリーン・スムージー」(レギュラー=530円、スモール=420円)、「ベリーベリー」「アサイーソイ」の2種を用意する「アサイー・スムージー」(同=600円、同=450円)など。

 営業時間はam11:00~pm20:00。

アイランドベジー(ISLAND VEGGIE)http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13132930/
渋谷区広尾5-3-9 CASビル
電話03-6277-0962

東京・中野の中野サンプラザにて、震災からの福島の復興を願う「いわき復興祭in東京」が開催

11月21日東京・中野の中野サンプラザにて、震災からの福島の復興を願う「いわき復興祭in東京」が開催される。

 このイベントは10月に中野で開かれた「がんばっぺ いわき復興祭」に続くイベントだ。21日は、郷土芸能「じゃんがら念仏踊り」を披露。また、映画「がんばっぺ フラガール!」上映や、フラガールによるポリネシアンショーを実施する。フラガールは震災の影響で施設が休業していた半年の間、全国125カ所で巡回公演を行った。今回の公演には10月にデビューした新人ダンサーを加えた34人全員と、男性ダンサー3人、ハワイアンバンド6人も参加。スパリゾートハワイアンズでは、フラガール全員がそろって出演する公演は見られないという。

 中野サンプラザ前の広場ではpm12:00から夕方まで「いわき市大物産展」もあり、特産品の販売のほか、あんこう鍋やカニ汁、メヒカリの空揚げなどの試食コーナーもある。スパリゾートハワイアンズの担当者は「巡回公演では全国の方々からの温かい応援を感じられた。東京の人にも元気な様子をお見せして、福島に来てもらうきっかけになれば」と話している。

 公演はpm18:30~。チケットは3000円で、収益の全額をいわき市に寄付する。特典として、チケットの半券でスパリゾートハワイアンズに入場できる。物産展は入場無料。


いわき復興祭in東京 http://www.kankou-iwaki.or.jp/modules/d3blog/details.php?bid=396
中野サンプラザ
中野区中野4-1-1
電話03-5645-7078(スパリゾートハワイアンズ営業企画室)

東京品川区・青物横丁の駅近くに洋風居酒屋「ワイン食堂 ゴッツビゴーレ(Gottsu Vigore)」がオープン

11月10日東京品川区・青物横丁の駅近くに洋風居酒屋「ワイン食堂 ゴッツビゴーレ(Gottsu Vigore)」がオープンした。

 このお店の経営は、居酒屋「気まぐれ厨房ごっつ」の青物横丁店と大森店、立ち飲みとラーメンの「青横酒場 立飲み 麺ごっつ」を展開するジョカーレ・ヴィゴーレ。森川秀一社長がもともとホテルのシェフ出身で洋食を得意としていることや、スタッフでソムリエの小倉美貴子氏がワイン好きであることなどから、新業態として出店した。

 店舗面積は18坪。席数は44~50席。「手頃な価格でワインと食事が楽しめる店」をコンセプトに据え、つまみは600円前後、ワインは1800円~4000円の価格帯で提供する。

 メニューは、「自家製パテ・ド・カンパーニュ」「Vigoreサラダ」「つぶ貝ガーリックオイル焼き」(以上680円)、「牛ほほ肉の赤ワイン煮込み」「チリコンカンポットパイ」(以上580円)、「手羽空揚げ」(480円)、「チキンカレーwith雑穀米」(S380円、L780円)など。

 「おかげさまで連日満員。お子さまからサラリーマン、年配の方まで、利用いただく層もさまざま。個人的に、女性1人で飲みに気軽に飲めて食事もできる店がなかなかないと思っていたので、特にカウンター席にはこだわった。女性のお一人さまでもゆっくりできるよう、その方にとっての食堂となれれば」と前述の小倉氏。

 営業時間はpm17:00~翌am1:00(土・祝日は~pm24:00まで)。日曜定休。


ワイン食堂 Gottsu Vigore
[ビストロワイン食堂]
ワイン食堂 Gottsu Vigore
京急本線青物横丁駅 徒歩2分
〒140-0004 東京都品川区南品川2-7-13 君嶋ビル2F(地図
ぐるなびで ワイン食堂 Gottsu Vigore の詳細情報を見る
※2011年11月20日現在の情報です
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東京・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くに世界の激辛料理をベースにした創作イタリアン「新橋激辛居酒屋 ぴかんて」がオープン

10月5日東京・新橋の新橋三丁目交番前交差点近くに世界の激辛料理をベースにした創作イタリアン「新橋激辛居酒屋 ぴかんて」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約13坪。席数はカウンターを含む24席。名前の由来は、イタリア料理で使用する唐辛子を漬け込んだ「ピカンテオリーブオイル」からきている。「ピカンテ」にはイタリア語で「辛い」という意味も含まれている。お店を出すにあたり、オーナーシェフの南義広氏は2年半ほどイタリアで修行。「新橋はイタリアンが多いので、普通のイタリアンレストランではなくインパクトのある業態で勝負したかった」と話す。

 料理のベースは、イタリア、中国、韓国、タイ、ベトナム、メキシコの6ヶ国。メニューは、「燃える炎のタンドリーチキン」「四川名物鶏肉の唐辛子炒め」「ハバネロ・チキンのデンジャラス空揚げ」(以上、680円)、「豚肉のガーリック・チリ煮込み」(1280円)、「名物!まる鶏のグリーンカレー煮込み」(1880円)など。このほか、「韓国屋台の甘辛トッポギ」(580円)、「真っ赤なアヒージョ(海老・きのこ)」(以上、680円)、「生ハバネロの肉詰め」(780円)など約40品をそろえる。辛さの目安は、メニュー下に唐辛子マークで表示する。

 また、「黒酢入り鶏レバー・エスカペッシュ」「黒豚コラーゲンの羽根餃子」「海鮮チーズちぢみ」(以上680円)、「やわらか蟹クラブのフリット」(880円)など辛くないメニューも用意。年末年始に合わせたコース料理「韓国チゲ鍋」(2980円)、「トムヤムクン鍋」(3500円)も提供。

 客足は好調で、客層は近隣で働くサラリーマン男性を中心に、飲食業者やメディア関係者の利用も多いという。

 営業時間はpm16:30~翌am3:30。日・祝日定休。


新橋 激辛居酒屋 ぴかんて
[激辛]
新橋 激辛居酒屋 ぴかんて
JR新橋駅 烏森口 徒歩5分
〒105-0004 東京都港区新橋3-6-13(地図
ぐるなびで 新橋 激辛居酒屋 ぴかんて の詳細情報を見る
※2011年11月19日現在の情報です
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東京・渋谷の渋谷センター街・H&M渋谷」裏手に複合書店「ヴィレッジヴァンガード渋谷宇田川店」がオープン

11月18日東京・渋谷の渋谷センター街・H&M渋谷」裏手に複合書店「ヴィレッジヴァンガード渋谷宇田川店」がオープンした。

 1986年創業のヴィレッジヴァンガードは、「遊べる本屋」をキーワードに書籍やCD、雑貨などを取り扱う複合型書店。渋谷エリア2店舗目、同社直営359店舗目となる宇田川店は旗艦店だ。
 
 地下1階に位置し、店舗面積は約180坪。従来の店舗の約2倍の規模となる。間接照明を多く取り入れた店内は、店舗滞在時間が長くなるよう「迷路のように」構成。エントランスでは、スタッフらが「ハチ公」と呼んでいる巨大なパンダのぬいぐるみ(約160センチ、約25万円)が来店客を出迎えるほか、鳥居を設置するなどさまざまな仕掛けを用意する。

 取扱商品の選定を各店の店長らに任せていることから、MD(マーチャンダイジング)が異なるヴィレッジヴァンガード。渋谷地区は「何でもある」ことから「品ぞろえで勝負しても勝てない」と判断し、「遊べる本屋とうたっている」ことなどから同店では書籍を多くそろえる。ターゲットは「ちょっと背伸びしたい大学生」。商品例は、手軽に揚げ物を作ることができる「卓上電気フライヤー」(3675円)や「のびのびカラー竹馬」(4620円)、47都道府県のカレー(中心価格500円~800円)、「便器のカタチのカレー皿」(1260円)など。最も低価格な商品は、大きさ5ミリ程度の赤ちゃんの形をしたフィギュア(32円)。

 ユニークなデザインが特徴のTシャツウェブショップ「TEE PARTY」のTシャツ(3675円)を実店舗で「初めて」扱うなどアパレルも強化していく予定で、アニメや漫画のキャラクター物は基本的に扱っていないのも特徴の一つ。店舗限定商品は、「462」という同店の店番号が入ったホテルキーホルダー(小=609円、大=1029円)のほか、京王井の頭沿線各駅と東急田園都市線・渋谷駅~たまプラーザ駅間各駅の「I ○(=ハートマーク)」ステッカー(294円)をそろえた。

 営業時間はam10:00~pm24:00。


ヴィレッジヴァンガード渋谷宇田川店
渋谷区宇田川町33-1  渋谷グランドB1F
電話03-5728-4227

東京・六本木の六本木ヒルズ向かいに米国シカゴ発祥の焼き肉店「シカゴカルビダイニング 六本木店」がオープン

11月15日東京・六本木の六本木ヒルズ向かいに米国シカゴ発祥の焼き肉店「シカゴカルビダイニング 六本木店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は70坪、席数は72席。約30年前に戸塚夫婦がシカゴで始めた「シカゴカルビ」。駐在する日本人から口コミが広がり、渡米した日本人メジャーリーガー御用達の店として支持。六本木店は「洗練された大人たちの社交場」をイメージし、「ベースボールパークの雰囲気を漂わせながら、シックで落ち着いた内装」になっている。

 提供する肉は、USビーフでありながら日本のブランド牛と掛け合わせたもの。これを「同店秘伝」のタレで食べる。

 メニューは、「ボンレスショートプレート」(カルビ、1580円)、「アウトサイド」(ハラミ、1280円)、「リブアイロール」(ロース200グラム、2580円)、「クレイジーホルモン」(辛口、1180円)、「トントロ炙り」(1280円)、「シカカル特製裏キムチ」(4種盛り、1280円)、「ロブスターのモンスターグリル」(2580円)、「上ミノの湯引きオリジナルポン酢」(980円)、「本場盛岡冷麺」(1000円)など。

 肉を焼いてタレで味わうシカゴのスタイルを継承しながら、アラカルトもそろえた。「六本木店は世界へ発信する旗艦店としての役割がある」という。

 営業時間はpm17:30~翌am4:00。日曜定休。


シカゴカルビダイニング 六本木店
[焼肉]
シカゴカルビダイニング 六本木店
地下鉄日比谷線六本木駅 徒歩3分
〒106-0031 東京都港区西麻布1-2-3 アクティブ六本木ビルB1(地図
ぐるなびで シカゴカルビダイニング 六本木店 の詳細情報を見る
※2011年11月17日現在の情報です
ぐるなびぐるなび

東京新宿区・新大久保の中心地に「新大久保わくわく広場」がオープン

11月11日東京新宿区・新大久保の中心地に「新大久保わくわく広場」がオープンした。

 このお店の経営は、韓国料理の食材を扱うスーパーやネット販売などを手掛ける「韓国広場」。フロア面積は約120平方メートル、座席は60席。

 店舗は韓国料理店や韓流ショップが軒を連ね、平日でも人通りが絶えない新大久保「コリアンタウン」の中心地に位置する。スタッフは韓国人と日本人がほぼ半々。メニューはトッポキ(480円)、おでん盛り合わせ(580円)などの軽食や、麺類や丼もの、クッパなどを選べるランチ(各680円)。ドリンクはソフトドリンクや韓国茶のほか、生マッコリ(980円)やマッコリカクテル(450円)などのアルコール類も用意。テークアウトのメニューは、カップトッポキ(200円)、おでん(150円)、ケランパン(卵パン、150円)の3種類。

 店長は「飲食だけでなく、イベントスペースとしても使っていく予定。日韓の新しい交流の場となれば」と期待を込める。

 営業時間はam11:00~pm17:00。今後は夕食時の営業も予定。


新大久保わくわく広場 http://www.ehiroba.jp/compony/wakuwakuhiroba/
新宿区大久保1-12-15
電話03-5272-0909

東京・麻布十番の大丸ピーコック近くにオーガニックワインの専門店「ナチュラレッサ麻布(Naturaleza Azabu)」がオープン

11月11日東京・麻布十番の大丸ピーコック近くにオーガニックワインの専門店「ナチュラレッサ麻布(Naturaleza Azabu)」がオープンした。

 このお店はオーガニックワインの直輸入卸と専門店を経営するマヴィの直営店。赤坂店に次ぐ2店舗目となる。店舗面積は17坪。店内にはオーガニックワインのほか、インポーターのフェデリコ・マテ、メーカーの木の花屋、ジャージー・ブラウンの商品が陳列される。

 「地方のメーカーはいいものを作っていても紹介する機会がない。『オーガニック・ナチュラル』を基本に、自分の周りの『いいもの』を集めた。メーカーやインポーターは、将来的には8社くらいまで増やしていきたい」と社長の田村安氏。

 商品は、「エグミが少ない」というパラグアイのオーガニック・マテ茶、十勝のジャージー乳(280円~)、ヨーグルト(430円~)、フローズンヨーグルト(300円~)、チーズ各種などの乳製品のほか、長野の山ほおずきのジャム(493円~)やシロップ漬(420円)など。「自然のおいしさをトータルで知ってほしい」と田村さん。自社のオーガニックワインは60~70種(1980円~)をそろえ、グラス(400円~)での試飲もできる。

 現在「オーガニック栽培で作った世界初」だという「シャトー・ド・ボアフラン」チエリー・ドアット氏によるボジョレ・ヌーボーの予約も受け付けるが、7000本確保したうち5000本がすでに予約済みとなり、毎年好評のようだ。

 「定番で並べる商品のほか、常に新しい商品も投入し、このかいわいに住んでいる人がいつ来店しても発見があるようにしたい」と田村氏。

 営業時間はam11:00~pm20:00。

 現在、麻布店のオープンを記念して11月の27日(日)まで、全品11%OFFの記念セールを実施中という。


ナチュラレッサ麻布(Naturaleza Azabu)http://www.mavie.co.jp/cellar/special/20111111azabuopen.html
港区麻布十番2-11-3
電話03-6435-0252

東京・飯田橋のJR飯田橋駅西口近くににトマトパスタ・カフェ「デリシャスパスタ 飯田橋店」がオープン

10月31日東京・飯田橋のJR飯田橋駅西口近くににトマトパスタ・カフェ「デリシャスパスタ 飯田橋店」がオープンした。

 このお店は、青山や代官山などに展開するトマト料理専門店「セレブ・デ・トマト」のカジュアル業態として、展開が可能かどうかを見極める実験店。トマト専門店による「トマトパスタ・カフェ」として、パスタをメインとしたトマト料理とトマトスイーツをカジュアルに提供。店舗面積は約50坪。席数は56席。

 メニューは、「完熟トマトたっぷりのデリシャスパスタ風カルボナーラ」(1100円)、「シンプルポモドーロ」「真っ赤な完熟トマトソースのリゾット」「イタリアントマトと桜エビのペペロンチーノ」「セミドライトマトと小柱の和風パスタ」(以上1000円)、トマトティラミスとトマトジャムのロールケーキ、ドライトマト入りパンナコッタを盛り合わせた「スイーツ3点盛り合わせ」(580円)など。

 ターゲットは、20代半ば~40代半ばの女性。ランチタイムには女性同士、アイドルタイムには健康を意識するスイーツ好きな女性、ディナータイムには若い男女や健康を意識する中年世代などの利用を見込む。

 営業時間はam11:00~pm23:00。


デリシャスパスタ 飯田橋店 http://r.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13133320/
千代田区富士見 2丁目11-10 B1F
03-6272-9909

東京港区・六本木の星条旗通りにて仮面をつけ仮装して街を練り歩く仮装の祭典「六本木マスカレード」が開催

11月13日東京港区・六本木の星条旗通りにて仮面をつけ仮装して街を練り歩く仮装の祭典「六本木マスカレード」が開催される。

 この祭典は今回で2回目を迎える。「アート・デザインの中の非日常体験」をコンセプトに、「仮面・仮装」をテーマにしたパレードやステージ、ワークショップ、店舗出店など、さまざまな催し物が実施される。

 「前回お客さまにいただいた声を反映し、より楽しんでもらえるよう工夫した」(同組合の臼井浩之氏)ことで、仮面パレードに一般客も参加できるよう貸衣装も用意する。パレード時間の30分前に行けば、劇団俳優座で実際に使われている衣装を劇団員の見立てで選ぶことも可能(要事前登録、衣装レンタル=2000円)。

 仮面をつけなくても仮装気分が味わえる「フェースペイント」のコーナーを設けるほか、「昨年人気が高く申し込みを途中で締め切ってしまった」という仮面デザイナー・柴田景子氏による「仮面作りワークショップ」も規模を拡大し受け付ける。六本木に縁のある店やエスニック飲食店によるワゴンの出店もあり、椅子とテーブルも用意する。

 オリジナル仮面の人気投票に参加した人の中から、美術館の招待券や、東京ミッドタウン、六本木ヒルズの商品券が当たる抽選会も実施。ステージでは「世界各国の仮面舞踏や音楽」をテーマに、「フラメンコ」「カンツォーネ」「バリの仮面舞踏」などのショーを予定する。

 「昨年は告知不足だったにもかかわらず、美術館帰りの人などで盛り上がり好評だった。今年はぜひ参加していただき、『非日常』を味わってほしい」と前述の臼井氏。

 開催時間はam11:00~pm18:00。仮面パレードはpm12:00~とpm15:00~の2回の予定。


六本木マスカレード http://www.ractive-roppongi.com/masquerade/
六本木星条旗通り(国立新美術館前~東京ミッドタウン西交差点)および政策研究大学院大学構内
電話03-3401-9451(六本木商店街振興組合)

東京新宿区・高田馬場の早稲田通り沿いにネパール料理の「namaste nippon(ナマステニッポン)」がオープン

10月1日東京新宿区・高田馬場の早稲田通り沿いにネパール料理の「namaste nippon(ナマステニッポン)」がオープンした。 

 NAMASTE(ナマステ)はサンスクリット語で、挨拶に使う相手に敬意を払う大切な言葉。日本のかたに気軽にネパール料理を味わい、親しんで頂きたいという気持ちを込めて命名したもの。ネパール人の店長は、日本在住8年で礼儀正しい好青年。 

 お店は、チキン、マトン、ダール(豆)、野菜等々いろいろなカレーが楽しめ、飲み物もキングフィッシャービール等現地のものを提供する。カレーの辛さは注文時に調整でき、親切な対応。

 一番安いセットでカレー、ナン、スープ、サラダ、ライスが付いて980円とコストパフォーマンスに優れ、満足できるはず。

 また、11月14日からは、ベトナム1料理のフォーやタイの人気料理ガパオなど、アジアンフードも開始するとのこと。

 営業時間はランチ=am11:00~pm16:00、ディナー=pm17:00~pm22:30(L.O)


namaste nippon http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13132228/
新宿区高田馬場4-13-12 東海林ビル2F
電話03-5386-0888

東京・渋谷区・原宿のベルサール原宿にて「チーズフェスタ2011」が開催

11月11日東京・渋谷区・原宿のベルサール原宿にて「チーズフェスタ2011」が開催される。(12日まで)

 このイベントは、11月11日の「チーズの日」にちなんで行われるチーズファンのためのイベント。約250種類のチーズが大集合。昨年の来場者数は約7100人。20回目を迎えた今年は「ありがとう20周年!これからもチーズで笑顔を届けます」をテーマに開催する。

 会場には大型チーズから小売り販売のものまでディスプレー。各国から集めた約250種のチーズ販売・試食コーナーや、各国のワインやビール、日本酒など「チーズに合った」ドリンクを紹介するコーナー、20分ごとに各国のチーズや家庭で「簡単にできる」チーズ料理の実演・試食を行うコーナーなどを展開。「チーズの専門家」(チーズマスター会)が質問に答える「チーズ相談コーナー」なども設ける。

 『ステージ』:「チーズソムリエ」片岡優香やタレントのIMALUなどのトークショーやNHK「きょうの料理」の「おかず青年隊」きじまりゅうた、柳原尚之によるクッキングトークショーのほか、チーズのカットショーやレシピ紹介などを展開。

 『チーズ販売・試食コーナー』:世界十数ヶ国のチーズを一堂に集め、お買い得な価格で販売する『チーズ販売コーナー』を設置。販売コーナーと併設する『チーズ試食コーナー』では、無料試食券にて試食ができる。

  開催時間はam11:00~pm20:00(12日は19:00まで)。入場無料


チーズフェスタ2011 http://www.cheesefesta.com/
渋谷区神宮前2-34-17ベルサール原宿

東京港区・六本木に鶏鍋専門店「コリア タッカンマリ」がオープン

10月21日東京港区・六本木に鶏鍋専門店「コリア タッカンマリ 六本木店」がオープンした。

 このお店の店舗面積は30坪。席数はカウンターとテーブルを合わせて50席、座敷(個室)が6席。1年前にオープンした新大久保店は「予約が取りにくい店」として連日にぎわっているが、六本木店は同店店主の姉・金山愛子氏が経営する。

 もともとは新大久保店店主が、韓国・東大門のタッカンマリ通りに数多く存在する鶏鍋専門店に「お気に入り」を見つけ、通い詰め、「日本でも食べたい」と出店したのがきっかけ。秘伝の味を姉に伝授し、オープンにこぎ着けた。

 メニューは、鶏ガラをベースに長時間かけて煮込んだ秘伝のスープに、国産の若鶏、トック(餅)、鍋用キムチ、ネギ、ジャガイモなどが入る、「タッカンマリ」(2~4人分3400円)。追加トッピングとして、鶏モモ肉、手羽先、手羽元、トック、ジャガイモ、キムチ、ネギ、ニラを用意。煮込まれた鶏は従業員が目の前でカットし、食べやすい形で提供する。鍋の締めには「カルグクス」(腰の強いうどん、280円)または、「雑炊セット」(380円)も。

 口コミだけで人気という「サクッとチーズチヂミ」(ハーフ=680円、980円)は、カリカリサクサクとした食感で、漬けだれではなくそのまま、またはマヨネーズで食べる。好みでタバスコをかけてもおいしいという。

 営業時間はpm17:00~pm23:30。


コリア タッカンマリ 六本木店韓国水炊き鍋とチヂミの店
[タッカンマリとチヂミ]
コリア タッカンマリ 六本木店韓国水炊き鍋とチヂミの店
地下鉄日比谷線六本木駅 徒歩3分
〒106-0032 東京都港区六本木3-14-9 ユア六本木ビルB1(地図
ぐるなびで コリア タッカンマリ 六本木店韓国水炊き鍋とチヂミの店 の詳細情報を見る
※2011年11月10日現在の情報です
ぐるなびぐるなび

東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近く・神楽坂通り沿いに期間限定「若狭路ショップ」がオープン

11月7日東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近く・神楽坂通り沿いに期間限定「若狭路ショップ」がオープンした。(13日まで)

 このお店は福井県の南西部に位置する敦賀市、小浜市、美浜町、若狭町、おおい町、高浜町の2市4町から成る若狭路の特産品の試食・販売を実施。若狭路へのアクセスや歴史などをパネルで紹介するほか、ガイドマップやパンフレットなどを配布しPRもする。

 店内には、焼きサバやサバずし、干物、へしこ、昆布、小鯛のささ漬け、米、梅干し、地酒、スイーツなどの特産品が並ぶ。同組合事務局長の岸田俊司氏は「へしこや梅干し、漬物など保存食が多く、『ご飯のお供』になる。日常生活で食べるおいしいもの、毎日食べても飽きのこない味。若狭路にも一度足を運んでいただき、カニやフグ、魚の味を知っていただければ」と話す。最終日には、サバのへしこ料理教室も開く予定だ。

 神楽坂と福井県とは、江戸時代、神楽坂・矢来公園近くに若州小浜藩邸があった縁から、福井県に関するイベントも度々開催。12日、13日には、神楽坂通りと赤城神社境内を会場に、福井県と若狭湾観光連盟主催によるイベント「ドーンと福井in神楽坂 越前・若狭まつり」が行われ、連携したPRを展開する。

 営業時間はam10:00~pm18:00。


若狭路ショップ
新宿区神楽坂6-64

東京港区・麻布十番に昆布塩で食べる「楽万コロッケ」のテークアウト専門店がオープン

11月3日東京港区・麻布十番に昆布塩で食べる「楽万コロッケ」のテークアウト専門店がオープンした。

 このお店の店舗面積は11坪。厨房を広く取り、カウンターのみのテークアウト店として営業。社長の佐山未来氏が28歳で転身。協力者に恵まれ、お店を開くことになった。

 コロッケは、ジャガイモ本来のホクホク感と甘みを兼ね備えた北海道産の「キタアカリ」を使い、食品添加物や化学調味料などを一切使わずに作る。ジャガイモはマッシュではなく、形をとどめたゴロゴロとした大きさのまま形にするが、和牛、大山鶏などは、ミンチではなく細切り、ニンジンはバターでソテーしてから合わせるなど、素材と扱いにこだわり、揚げたてで販売する。

 「六本木界隈は舌の肥えている食通が多いので、こだわりのコロッケをちゃんと味わってもらえると思った」と出店の経緯について話す佐山。

 メニューは、「和牛たっぷり特上コロッケ」「グリルチキンと細切りニンジンのコロッケ」(以上189円)、「とろける豚肉チーズカレーコロッケ」(168円)、「ズワイガニのクリームコロッケ」「ゴロゴロエビのクリームコロッケ」「細切り牛肉のブラウンクリームコロッケ」(以上284円)のほか、コロッケとキャベツをバンズではさんだ「コロッケバンズ」(390円)や「コロッケパン」(340円)など。「厚切りのハムカツ」(189円)には「鎌倉ハム」を使う。コロッケにはソースではなく、羅臼の昆布を合わせた「昆布塩」で食べることを推奨する。

 営業時間はam11:00~pm20:30。火曜定休。


楽万コロッケ http://www.rakuman.co.jp/
港区麻布十番1-5-26ストーク麻布十番
電話03-6434-0664

東京新宿区・新宿の西口にある思い出横丁に餃子専門店「餃子の安亭 新宿大本店」がオープン

10月26日東京新宿区・新宿の西口にある思い出横丁に餃子専門店「餃子の安亭 新宿大本店」がオープンした。

 このお店は、2007年に池袋店(「池袋餃子スタジアム」内)、昨年夏に高田馬場店(高田馬場1)を開店。いままでの小型店の域を超えるため、店名にも「大本店」と名付けた。店舗面積は約31坪で、席数は62席。

 メニューは「安亭の焼餃子」(5個、350円)。そのほか、赤唐辛子を使った「赤坦坦麺」、四川青サンショウを使った「青担担麺」、朝天唐辛子とたくさんの野菜が入った「汁なし担担麺」(以上780円)。料理長の松原真也氏は「新しい刺激を求める人は青担担麺。青サンショウのすっきりとした辛さがおすすめ。辛いもの好きな方には汁なし担担麺。本場の辛さは中国の人が食べても、その辛さに驚く」と話す。

 そのほか、「黒酢の酢豚」(850円)は「黒酢特有のにおいをまろやかに仕上げるために、トマトケチャップやレモン汁を足して食べやすいものに仕上げた。山芋と黒酢がよく合う」と紹介する。ランチのスープについても、「貧弱なスープにはしたくないので、具だくさんの飲み応えのあるスープにした」とも話す。

 現在、オープン記念として、ランチタイムは「看板を見た」と伝えると「安亭の焼餃子」「極餃子」(各3個)、「ミニ杏仁豆腐」「ミニマンゴープリン」の中から1つ選んで無料で提供。夜は、「安亭の焼餃子」「極み餃子」(各5個、480円)を注文すると、希望客にもう1皿を無料で提供している。

 営業時間はam11:30~pm23:30。


餃子の安亭 新宿大本店 http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13132676/
新宿区西新宿1-2-1 ファイブkビル2F
電話03-5322-8228

東京品川区・武蔵小山の駅近くにカフェバー「Cafe & BAR 紀(き)」がオープン

10月18日東京品川区・武蔵小山の駅近くにカフェバー「Cafe & BAR 紀(き)」がオープンした。

 このお店はハンドドリップで一杯一杯落とすスペシャルティコーヒーと果実酒をメインに提供。オーナーの白川紀一郎氏は昨年、ある喫茶店で出合った一杯のコーヒーに衝撃を受け、コーヒーの深みにはまったという。「特にコーヒーが好きというわけではなかったが、そのコーヒーを飲んで今まで自分が飲んでいたのは何だったのかと思った」と白川。その後、独立に向けてコーヒーコーディネーターの資格を取得し、脱サラして開業した。

 ターゲットを女性に絞り、20~40代の女性がゆっくりできる店にした。3階建ての店舗は20坪弱で、席数は1階=5席、2階=12席。3階は6~10人が貸し切りできる予約専用スペースに。

 ランチは「フランスパンのフレンチトースト」「生ハムとチーズのパニーニ」「エビとアボカドのパニーニ」(以上600円)を用意。400円でブレンドコーヒーの注文ができる。

 ディナーは「マグロのユッケ ミルフィーユ仕立て」(900円)「美桜鶏の香草焼き ゆずコショウ添え」(1200円)、4種のチーズを使ったピッツァ「クアトロ・フォルマッジオ」(850円)などイタリア料理をベースに日替わりで提供。

 また、コーヒーは「味わいブレンドコーヒー(シティロースト)」「水出しアイスコーヒー」(以上500円)、「グァテマラ『サンタカタリーナ農園No.5』」(600円)、「ホットシナモンカフェオレ」(650円)、「アフォガード」(650円)など。 アルコールは「子宝吟醸梅酒」(1500円)、「古鶴梅」(1400円)などのプレミアム果実酒と、「蜂蜜梅酒ホット」(600円)などの梅酒のほか、ベルギービール「ヒューガルデンホワイト生」(950円)、ビールベースのカクテル「シャンディガフ」(650円)などもそろえる。
 
 営業時間はam11:00~pm23:00。月曜定休。


カフェアンドバー紀 http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131710/13132351/
品川区小山3-14-6 武蔵小山ルネッサンスビル
電話03-6426-2381

東京千代田区・北の丸公園の科学技術館にて「2011弦楽器フェア(第54回 弦楽器展)」が開催

11月4日東京千代田区・北の丸公園の科学技術館にて「2011弦楽器フェア(第54回 弦楽器展)」が開催されている。(6日まで)

 このイベントは、アコースティック弦楽器ショウの国際的行事の一つとして年々海外からの出展も盛んになり、国内・外の新作弦楽器はもとより、関連品等も一堂に集めて一部は販売もし、また、出品作品のコンサートやその他の弦楽器のコンサートも行うなど、初心者から演奏家までが《観て、聴いて、弾いて》楽しめる、世界唯一のアコースティック弦楽器専門フェア。

 また、出品作品のコンサート、その他の弦楽器によるコンサートも行い、初心者から演奏のプロの方たちまでが「観て、聴いて、弾いて」楽しめる催し物になっている。

 出展作品による「試奏コンサート」【司会者】:山下智子

11月5日 (土)
ヴィオラ 川本嘉子 (12:00-12:45 / 13:00-13:45)
ヴァイオリン 川畠成道 (14:00-14:45 / 16:00-16:45)
ギター 宮下祥子 (15:00-15:45)

11月6日 (日)
ヴァイオリン 川畠成道 (13:00-13:45 / 15:00-15:45)
ギター 稲垣 稔 (14:00-14:45)

 開催時間は、am10:00~pm18:00。入場料金は1000円(高校生以下は無料)


2011弦楽器フェア(第54回 弦楽器展) http://www.ricercare.com/JSIMA/fairinfo/fair2011/20111104.pdf
科学技術館
千代田区北の丸公園2-1
電話03-3212-8597(展示会場直通)

東京世田谷区・駒沢オリンピック公園にて「東京ラーメンショー2011」が開幕

11月2日東京世田谷区・駒沢オリンピック公園にて「東京ラーメンショー2011」が開幕した。(6日まで)

 全国から有名・人気ラーメン店、28店が参加する「東京ラーメンショー2011」がスタートした。3回目となる今年の注目は、何といっても震災の影響にもめげず、立ち上がってくれた岩手・宮城・福島など東北各県のラーメン店。五福星や気仙沼の新かもめ食堂、さいころ・福島シンジケートは外せないお店だ。

 また、今年は複数のお店のコラボが目立つ。ラーメン激戦区“高田馬場”の有名ラーメン店が底力と豊富なアイデアを出し合い、このイベントのためだけの新作を発表する「高殿馬場ラーメン組合」。東京産の食材を使ってトッピングやスタッフなどにもアイデアを活かす元気な「多摩組」。共に丹沢大山国定公園の麓に店を構え、都心からは離れた行列店「なんつッ亭×ZUND-BAR」。どれも見逃せない一杯ばかり。

 全国人気店のオリジナルラーメンや、今回のラーメンショーのために作られた創作ラーメンも多数登場する「東京ラーメンショー2011」。ラーメン1杯どれでも800円なので、年に1度のラーメンの“食べ比べ”を楽しんでみては?

 開催時間はam10:00~pm20:00(最終日はpm17:00まで)※スープ、麺がなくなり次第終了


東京ラーメンショー2011  http://www.ramenshow.com/
世田谷区駒沢公園1-1 駒沢オリンピック公園内
電話070-5084-0872(期間中のみ)

東京・表参道の表参道ヒルズそばと南青山小原流会館近くにて「アンテナショップフェスティバル」が開催

11月3日東京・表参道の表参道ヒルズそばと南青山小原流会館近くにて「アンテナショップフェスティバル」が開催される。(6日まで)

 このイベントは両施設を会場に、都内23店舗(23道県)のアンテナショップを集め、各道県の食材を試食・販売するほか、特別協賛企画の出店道県の「お薦め品」を詰めた「お楽しみ袋」(1000円)を各会場先着50人、計100人分を用意。両会場には不定期でゆるキャラも登場する。

 「表参道・新潟館ネスパス」には7店が出店。主な商品は、新潟館=「かりんとうまんじゅう」(130円)、北海道どさんこプラザ(千代田区)=「札幌カリーせんべい」(2種、各630円)、坐来大分(中央区)=「くしの農園のゆずこしょう」(450円)、にほんばし島根館(中央区)=「出雲福そば」(315円)など。

 「ふくい南青山219」には、黄門マルシェいばらき農園(中央区)、佐渡特選館(千代田区)、香川・愛媛せとうち旬彩館(港区)、徳島・香川トモニ市場(千代田区)の初出店4店を含む16店(県)が出店。東日本大震災で被害を受けた岩手県・宮城県・福島県を「アンテナショップを通して応援したい」という思いを込め、3県の商品を代理販売する「東北3県応援コーナー」も設置。

 両会場とも、各店「自慢」のスイーツ一品をエントリーし、来場客の投票でナンバーワンを決める「アンテナショップスイーツNo.1決定戦 ASS-1グランプリ」も開催。連日pm12:00~pm13:00には、エントリーされた全スイーツを試食できる時間もある。

 開催時間はam10:30~pm18:30。


アンテナショップフェスティバル
ふくい南青山291会場
港区南青山5丁目4-41
電話03-5778-0291
表参道・新潟館ネスパス会場
渋谷区神宮前4-11-7
電話03-5771-7711(代)

東京港区・六本木の東京ミッドタウン近くにフランス発のワインバー「マックスボルドー六本木」がオープン

11月1日東京港区・六本木の東京ミッドタウン近くにフランス発のワインバー「マックスボルドー六本木」がオープンした。

、このお店は、ボルドーの高級格付けワインをグラスで楽しめるワインバー。経営はボルドーワインバンク(=BWB)の日本支社、BWBジャパンが行なう。

 フランス・ボルドーに拠点を置き、ボルドー最大級の卸を営むBWB。お客様に出す全てのワインはシャトーから直接仕入れ、最適な温度・湿度で管理する。BWBがリテールまでを一貫して行うため、保管場所の環境や輸送による品質の劣化を防げる。

 店舗面積は34.69坪、席数は38席。店内には酸化を防ぎ一定の品質や適温で必要な量だけ注ぐことのできる専用サーバーを設置。「グラン・ヴァン」と呼ばれるボルドー最大級の格付けワイン48種を、テイスティングサイズ(25cc)から楽しむことができる。

 「ボトル単価の高いワインはなかなか手を出しにくいが、全て試飲できるので好みのものを見つけてからボトルで購入することができる」とソムリエ兼コミュニケーションマネジャーの垣田智則氏。料金システムはプリペイドカードを採用。カードに一定額をチャージし、注いだ分だけ精算される。「近寄り難いと思われがちなボルドーワインを気軽に楽しんでほしい」とスタッフは言う。

 セカンドラベルからビンテージまでそろえるワインの料金は、グラス(25cc)=900円~1万700円(50cc・75ccでの注文も可)、ボトル=2100円~23万300円。このほか、ビンテージワインをケース単位で販売するプライベートコレクターサービスも行う。

 メニューは、レバーのリエット(800円)、エスカルゴ(1200円)、カモのスモーク、パテ・ド・カンパーニュ、生ハム ハモンセラーノ(以上1500円)、フォアグラのテリーヌ(1800円)、アペタイザープレート(2000円)、アキテーヌ産キャビア(1万5000円)など。

 ほぼ毎月、ボルドーのさまざまな地域から著名なシャトーを招くテイスティングイベントも実施予定。スケジュールはフェイスブックのイベントページで確認できる。

 営業時間はpm12:00~pm23:00。


マックスボルドー六本木 http://maxbordeaux.jp/
港区六本木7-8-6
電話03-6457-1407

東京・新橋の駅前にあるSL広場にて岩手県盛岡市を中心とした広域観光圏による復興支援イベント「震災復興~いわて~ 盛岡・八幡平広域観光キャンペーン」が開催

11月1日東京・新橋の駅前にあるSL広場にて岩手県盛岡市を中心とした広域観光圏による復興支援イベント「震災復興~いわて~ 盛岡・八幡平広域観光キャンペーン」が開催されている。(2日まで)

 このイベントの主催は盛岡市など、「盛岡・八幡平広域観光推進協議会」に参加する岩手県・秋田県の12市町村。今回はその中の8市町村、岩手県盛岡市・八幡平市・宮古市・雫石町・滝沢村・岩泉町・紫波町と、秋田県鹿角市が参加する。

 目的は、「東日本大震災による風評被害を払拭(ふっしょく)するとともに復興に向けた力強い情報発信を行い、大きく落ち込んでいる盛岡・八幡平広域観光圏域内への誘客を図り、観光産業の振興と地域の活性化を促進すること」。

 盛岡市商工観光部観光課の高橋元一氏は「津波や被災地といったイメージが客足を阻んでいるようだ」と分析。岩手県エリアの状況については、「震災の被害が少なかった内陸の方ではすっかり平常時に戻った。沿岸部の一部では今も課題が多いが、それでも前向きに復興に取り組んでいる」。今回、沿岸部からは宮古市と岩泉町が参加。

 会場では、「盛岡冷麺」「じゃじゃ麺」「山ブドウジュース」「米」などの特産品のほか、屋台では地元の食材を使った料理を販売。メニューは、「行者にんにくギョーザ」「塩ホルモン焼き」「イワナ塩焼き」「焼き芋」「牛コロッケ」「短角牛串焼き」など。

 そのほか、盛岡の「ミスさんさ踊り」「さんさ太鼓連」による、東北を代表する夏祭り「いわて・盛岡さんさ踊り」も披露。

 開催時間はam11:00~pm20:00(2日は~pm19:00まで)。


震災復興~いわて~ 盛岡・八幡平広域観光キャンペーン http://www.ittoco.com/archives/2436
SL広場 
港区新橋2-16

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