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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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11月30日東京・南青山に自家製チーズのダイニング「アトリエ・ド・フロマージュ南青山店」をオープン

 東京・南青山の表参道から246を外苑前方向に歩いてすぐのちょっと入ったところに自家製チーズのダイニング「アトリエ・ド・フロマージュ南青山店」がオープンした。

 このお店を経営するのはナチュラルチーズの製造やチーズを使った菓子の製造などを軽井沢で手がけるアトリエ・ド・フロマージュ(長野県東御市)。

 軽井沢では3店舗を展開する同社。都内には目白店を構えていたが2007年に閉店。店長の岩和幸氏は「(目白店は)15年経っており老朽化していた。喫茶店という業態も古く、レストランにするにはスペースが狭かったため閉店を決めた」とし、「今回、長野県内の食材を使用するなど、バージョンアップして再チャレンジする」と話す。

 「東京に軽井沢を表現しようとすると、南青山がイメージに近かった」という理由からこちらへ出店。席数はテラス席なども含め40席を用意。外装は緑を多用し「軽井沢の自然」をイメージした。エントランスには「自家製チーズ」をディスプレーするほか、カウンターに冷蔵ショーケースを配置し、中にチーズを並べるなど「チーズのある食卓」をテーマにしている。

 メニューは、数種類の自家製チーズを使用した「焼きチーズカレー」(1000円)や「チーズフォンデュ」(1500円)、「自家製チーズの盛り合わせ」(1500円)、「チーズ屋のリゾット」など約35種類を用意。20代後半~30代の女性をターゲットに据え、展開していく。

 営業時間はam11:00~pm22:00。

アトリエ・ド・フロマージュ南青山店 http://www.a-fromage.co.jp/
港区南青山3-8-5
電話03-6459-2464
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11月27日東京・吉祥寺、いせや総本店の隣に野菜カフェ&レストラン「八十八夜」がオープン

 東京・吉祥寺、いせや総本店の隣に野菜カフェ&レストラン「八十八夜」がオープンした。

 このお店のコンセプトは「からだにやさしいごはんとおのみもの」。立春から88日目の5月2日ごろが「八十八夜」。「八十八」は組み合わせると「米」という字になることもあり、この日は農業従事者にとって特別な日とされてきた。野菜と米、食物を大事にしたいという気持ちから「八十八夜」と名付けたという。

 野菜は日本全国の有名レストランにも卸している青果店「築地御厨(つきじみくりや)」から、肉や魚は産地から直接取り寄せる。フランスのほうろう鍋「ストウブ」を使い、「素材の味を楽しめるよう、できるだけシンプルな調理で食事を提供する」(社長の木下和也氏)。

 店内は、白やグレーを基調とし「モダンな要素を取り入れつつ、シンプルでナチュラルな内装に仕上げた」。天井からは小さなライトをいくつもつり下げ、吹き抜け部分にはプロジェクターで自然風景の映像を流す。オークの天板をセットした大テーブルもあり、パーティも可能。席数はテラス席8席含め全60席。ターゲットは20~40代の女性を中心に、食事と健康に気づかう人。

 メニューは、この時期にはカブや大根などを使う「旬野菜のグリル」(1300円)、米の銘柄を選ぶことができる「土鍋炊き白米ご飯」(3種・各800円)、ワサビじょうゆで食べる「黒毛和牛のビーフステーキ」(1800円)など。

 「旬の食材を取り入れていくので、季節のメニューはその都度変えていく。吉祥寺は、『暮らしを大事にする人』が集う街。八十八夜が、この吉祥寺をもっと好きになる理由の一つになればうれしい」とは前述の木下氏は話す。

 営業時間はam11:00~pm23:00。火曜定休。

八十八夜 http://www.marbleweb.net/newopen/
武蔵野市御殿山1-2-1-2F
電話0422-24-9490

11月18日東京・恵比寿に天然山芋“自然生”をメイン食材に使った「裏恵比寿 自然生村(じねんじょうむら)」がオープン

 東京・恵比寿に天然山芋“自然生”をメイン食材に使った「裏恵比寿 自然生村(じねんじょうむら)」がオープンした。

 このお店は天然の山芋・自然生(じねんじょう)をメイン食材に使った店。ヘルシーな自然生料理だけで約14種(550~950円)も揃える。「自然生のかば焼風」950円は“山のうなぎ”といった感じで、すりおろした自然生に海苔をのせて香ばしいタレで蒲焼風に仕上げた一品。一方、女性の評判を獲得しそうなのが「自然生のふわっと揚げ」850円。中はとろっと、外はふんわりした揚げ物で、広島・蒲刈産の塩でいただく。

 この他、サラダのドレッシングにもすりおろした自然生を使うなど、自然生専門店としてバリエーション豊かに自然生を使いこなす。自然生を皮ごと使っているので、素朴で濃厚な自然生の味わいを楽しめるのが魅力。

 締めでいただきたいのは「名物すりおろし自然生とろろ鍋」。和風だしに白菜・シメジ・豆腐などを入れて煮込み、最後にすりおろした自然生をまわし入れて完成させる鍋料理。広島産カキ入り(1人前2280円)、和牛のプリプリホルモン(1人前2480円)、まぐろトロ入り自家製つくね(1人前2780円)、和牛の中落ち入り(1人前2980円)の4種を用意している。生とろ(650円)や昔ながらのラッパ豆腐(390円)など、10種の追加具材も揃える。

 「一般的な長芋とは違った、自然生特有の香りやねばり、おいしさを堪能して欲しいです」とは店長。栽培されている長芋に比べ、職人が山でひとつずつ丁寧に掘り出す自然生は収穫が容易ではなく、市場に出回らないこともあり比較的高価な食材とされる。

 店内には石壁や竹など、自然の風合いを感じさせる素材を配し、“村”や“山”をイメージさせる落ち着いた空間に工夫。11坪24席の広さで、カウンターと掘りごたつ、個室風空間を用意している。

 営業時間は pm18:00~翌am5:00 までとなっている。

裏恵比寿 自然生村 http://r.gnavi.co.jp/e863800/
渋谷区恵比寿1丁目21-15 いーすとEBISU
電話03-5422-8238

11月27日東京・池袋の池袋西口に新しいランドマークが「Esola池袋」がオープン

 東京メトロとメトロプロパティーズは、東京・池袋の池袋西口に新しいランドマーク「Esola池袋」をオープンした。

 また、「Echika(エチカ)池袋」の新ゾーンも同時オープン。東京メトロの池袋駅西口における地上・地下一体商業開発が完成したかたちだ。

 「Esola池袋」は、地下1階~地上9階・約40店舗の商業ビル。池袋初出店のファッションブランド、ライフスタイル雑貨をはじめ、個性豊かなレストラン、カフェ、ソシアルダイニング等が揃った商業施設。白と黒を基調としたモノトーンのビルで、池袋西口の新しいランドマークになる。

 また、「Esola池袋」と「Echika池袋」を結ぶ通路に、Echika池袋の新ゾーンとして「ESPACE ART(エスパス・アール)」も同時オープン。「ESPACE ART(エスパス・アール)」は「Echika池袋」のアートゾーンとし、飲食も楽しめるくつろぎの空間と、見て歩いて楽しめるアート・ショーケースを提供していく。


Esola池袋 http://www.esola-ikebukuro.com/
豊島区西池袋一丁目12-1
電話03-5812-1310(平日10:00~17:00)

11月24日東京・四ツ谷にセルフ飲み放題という新業態居酒屋「ウシカイ」がオープン

 飲食店の運営やプロデュースなどを手掛けるライナは、東京・四ツ谷の駅近く新宿通り沿いにセルフ飲み放題という新業態、鉄板焼きと焼酎の店「ウシカイ」がオープンした。

 国産豚と有機野菜の店「カフェ・ド・リバネス」(四谷3丁目)、国産鶏とワインの店「ルバード」(四谷1丁目)に続く3店舗目となる同店。それまでのお店は女性客の割合が7~8割と高いため、新店では「セルフ飲み放題」「鉄板焼き」など男性客を意識した店づくりになった。席数は60席。

 メニューは、「牛肉のガーリック焼き」(800円)や「いわい鶏の岩塩焼き」(800円)、「アグー豚のソーセージ」(500円)、「ホタテバターしょうゆ」(300円)などの鉄板焼き料理のほか、「アボカドわさびじょうゆ」「本格キムチ」「たこのから揚げ」「カマンベールフライ」「山芋短冊揚げ」(以上300円)「明太子とチーズのカリカリ焼き」「ふわふわたまご焼きデミグラスソース」「ウシカイサラダ」「ガーリックライス」「焼うどん」(以上500円)など300円と500円均一の一品料理も豊富に取りそろえる。

 ドリンクメニューは、「100種・100分・1000円」のセルフ飲み放題のみ。店内の一角に設けたドリンクコーナーには、自動式のビールサーバーや焼酎のびんがずらりと並び、好きなものを選ぶことができる。60種類の焼酎をはじめ、梅酒12種類、サワー15種類、生ビール、ウイスキー、日本酒、ソフトドリンクなど全100種類を用意する。30分300円で延長も可能だ。

 「四ツ谷の街を元気にしたいと思っているのでガンガン飲んでもらって大丈夫(笑)」と同社の小川雅弘社長。四ツ谷周辺に勤務するビジネスマンをメインターゲットに満を持してのオープンだ。

 営業時間はランチ=am1130~pm14:00、ディナー=pm18:00~翌am2:00。ランチの営業は12月1日からの予定。


鉄板焼と焼酎のお店 ウシカイ http://r.gnavi.co.jp/p605903/
新宿区四谷2-2 第22相信ビル4階
電話03-6457-4899

11月10日東京・新橋に青森の地鶏と地酒の専門店「新橋シャモロック酒場」がオープン

 ダイヤモンドダイニングのグループ会社「ゴールデンマジック」(港区東新橋1)は、東京・新橋のJR新橋駅烏森口より徒歩3分のところに青森の地鶏と地酒の専門店「みちのく地鶏旅 新橋シャモロック酒場」がオープンした。

 1階から3階までを使用した店舗の席数は60席。店内には青森の食材をコラージュしたパネルや同店で取り扱う地酒「陸奥八仙」のラベル、食材生産者などの写真が並ぶ。

 この店では地鶏「青森シャモロック」を使用。通常の飼育基準より厳しい条件で「青森シャモロック」を育て、「村越シャモロックパーク」から毎朝空輸して調理する。酒は青森の蔵元「八戸酒造」の「陸奥八仙」。

 メニューは、鉄板の上に鍋を乗せ、シャモロックの焼肉とつくね鍋を両方楽しめる「一石二鳥鉄板鍋」(1480円、小鍋は「八戸せんべい汁」に変更も可能)、「もも肉の塩釜焼き 火柱仕立て」(2400円)、「むね肉のレア天婦羅」(1200円)や「炭火たたき」(880円)、「炙り寿司2種盛」(980円)などのシャモロックメニューが揃う。


 ターゲットは30~50代の「新橋をこよなく愛するサラリーマン・OL」という。

 営業時間はpm15:00~翌am2:00(土・日・祝日はpm23:00まで)。


みちのく地鶏旅 新橋シャモロック酒場 http://r.gnavi.co.jp/e620704/
港区新橋3-18-8 三舘ビル
電話03-3437-6771

11月23日東京新宿区・高田馬場駅前にモツ鍋「エビス 高田馬場店」が開店

 東京新宿区・高田馬場のさかえ通り裏にモツ鍋のお店「エビス 高田馬場店」が開店した。

 この店は、モツ鍋を中心に手羽先唐揚げ、馬刺しなどを低価格で提供する店。モツは国産牛モツを使用。馬刺し、手羽先もより新鮮な状態で届くよう、根本から見直し。ぷりぷりのモツ鍋、カラッとジューシー手羽先、全く臭みの無い新鮮な馬刺しを提供していく。

 関わるすべての人々が、笑顔になるような会社創り。いかなる時代においても常に輝き続ける企業を目指すというサブライム(本社高田馬場)の20店舗目のお店。

 営業時間は 日~木・祝日=pm17:00~翌am1:00、金土祝前日pm17:00~翌am5:00


エビス 高田馬場店 http://www.32lime.com/shops/baba.html
新宿区高田馬場3-4-11BaBa hatch
電話03-3365-5875

11月23日東京千代田区・半蔵門のTOKYO FM本社地下1階に皇居周辺を走るランナー向けの「半蔵門ランナーズサテライト『JOGLIS』」がオープン

 東京千代田区・半蔵門のTOKYO FM本社地下1階に皇居周辺を走るランナー向けの「半蔵門ランナーズサテライト『JOGLIS』(ジョグリス)」がオープンした。

 「JOGLIS」という名前の由来は「JOG(走る)」と「LISTEN(聴く)」を組み合わせた造語。

 健康への関心や「東京マラソン」開催などにより年々増加傾向にあるシティジョガーにとって聖地とも言われる皇居周辺には、ランナー向けの施設が続々とオープンしている。TOKYO FMは皇居に面した内堀通りに位置し、半蔵門駅にも近いことから、立地を生かしたランナーたちの拠点としてこの施設を開設した。

 施設面積は約80坪。施設内にはシャワーやロッカー、バイクスペース、カフェなどを完備。ランナー同士のコミュニケーションの場としての役割も担う。

 また、同社の放送内でも、ランナーのための初のワイド番組「JOGLIS」をスタートし、ランナーへ向けた「健康・フィットネス」をテーマにした情報を提供している。今後は同施設と連動し、皇居ランナーの様子の生放送やランニング中に合った選曲などを行っていく。

 11月から、同じく半蔵門に本社を置く昭文社(麹町3)協力にて、皇居外周を走る際の注意事項や楽しみ方のポイント、病院などの緊急連絡先、近隣の銭湯、ランナーズステーション、飲食店などの情報を掲載したフリーペーパー「半蔵門ランニングマップ」の配布する。

 施設の利用料金は会員で1回500円、ビジターは1回900円。会員はゴールド会員1500円/月、ロッカー所有のプラチナ会員は2000円/月など。


JOGLIS(ジョグリス) http://www.joglis.jp/
千代田区麹町1-7 TOKYO FM内
電話03-3221-6100

11月20日東京新宿区・新宿3丁目に、大人の隠れ家ダイニング「点(ともる)新宿三丁目店」がオープン

 東京新宿区・新宿3丁目の伊勢丹新宿店向かいに、大人の隠れ家ダイニング「点(ともる)新宿三丁目店」がオープンした。

 このお店のコンセプトは「大人たちの心のリゾート」。おしゃれなデート・合コンスポットとして、注目を集めそうだ。

 「和」と「洋」が混在する昭和初期のクラシックモダンな邸宅内といった感じのインテリア。進化し続ける高品質な料理と幅広い品揃えのお酒、丁寧なサービスが評判を呼ぶことになるだろう。

 香を焚き雰囲気を出し、「和」と「洋」が調和する店内に合わせ、料理も「和」をベースとした丁寧かつ色彩豊かな「創作美食」を提供。中でも、アジアンフード+和食+洋食とそれぞれの特徴を活かしつつ味の和を奏でる「和ジアン」をコンセプトとしたタパスが人気だ。

 この「点(ともる)」は銀座・六本木・有楽町・渋谷・恵比寿・池袋など都内を中心に展開。この新宿3丁目店で、で12店舗目となる


 このオープンを記念してオープン記念して特別コース 4500円を3500円(飲み放題は+2000円)にて提供。中身は①美味の前菜/旨みの酒肴/珍味の一品、②旬のお刺身盛合せ、③おでん大根 白子の冬野菜餡、④真鯛の木の実焼き 和風ジェノバソース、⑤彩り野菜とそぼろ海老のサラダ、⑥黒豚のグリル 西洋わさびソース、⑦秋田小町の焼きおにぎり 鶏そぼろ茶漬け、⑧ふんわりとろける苺のクレームダンジュの8品を提供する。

 営業時間は
ランチ=am11:30~pm15:00(L.Opm14:00) 
ディナー月~金=pm17:30~pm23:30(L.Opm23:00)、土=pm17:00~pm23:30(L.Opm23:00)、日・祝日=pm17:00~pm22:30(L.Opm22:00) 


点(ともる)新宿三丁目店 http://r.gnavi.co.jp/tomoru-s/
新宿区新宿3-5-4 レインボービレッジ7F
電話番号 03-5312-9930

11月21日東京・渋谷の駅周辺にて複合アートイベント「渋谷芸術祭」が開催(23日まで)

 東京・渋谷の駅周辺にて複合アートイベント「渋谷芸術祭」が開催される。

 ハチ公広場の車両(通称青ガエル)など渋谷の3拠点をメイン会場に、学生やクリエーターらが参加する複合アートイベント「渋谷芸術祭」が開催。主催は渋谷の各商店街や青山学院などで構成される渋谷芸術祭実行委員会。

 このお祭りのメインテーマは「若者とアート」。地元アーティストや渋谷駅周辺の学校、商店会、NPO、企業が協働し、「渋谷の新しい文化」の創造を目指して開催する。イベントを通して、渋谷を中心に展開されるアート・映像・ファッション・音楽・パフォーマンスなど幅広い表現活動を、渋谷エリアの「素晴らしさ」の一つとしてアピールするのが狙い。

 ハチ公広場に置かれた旧東急電鉄車両、マルイシティ渋谷1階プラザ、渋谷マークシティにて、アートから映像、服飾までの幅広い表現活動によるイベントを開催。

 アート分野では、日比野克彦氏が1枚の白い布に試合で対戦する両国のナショナルカラーを使って制作する旗「マッチフラッグ」の渋谷版「MATCH FLAG PROJECT in 渋谷」(会場=マルイシティ、22日am11:00~pm17:00)を開催するほか、現代アーティスト澤田純氏が作品展(同=マルイシティ、全日am11:00~pm20:30)を開く。

 映像分野では、渋谷区長や渋谷の住人、外国人観光客らが渋谷に向けたメッセージを伝えるビデオレター「シブレター」を上映(ハチ公広場内青ガエル、全日am11:00~pm18:00)や、渋谷をテーマに撮り下ろした「Roadside」などのサイレント短編作品を集めた「サイレント・ショート・フィルム・フェスティバル」(ハチ公広場内青ガエル、全日am11:00~pm18:00)などを開催する。

 そのほかNPO法人「KOMPOSITION」主導によるアーティスト井上純のライブペインティング(マルイシティ、21日am11:30~pm13:30、pm15:30~pm18:00)や、トートバッグ(協賛=ROOTOTE)をキャンバスに見立てて服飾専門学校生などがデザインした作品を並べる「トート・アズ・キャンバス 渋谷芸術展」(マルイシティ、全日am11:00~pm20:30)など、渋谷周辺のNPO、学校、企業などともコラボする。

 実行委員会の小林幹育委員長は「ハチ公広場や公園通りの小さな会場からのスタートになるが、今後はさらに多くの協力者を募り大きく育て上げたい。この秋の渋谷のクリエーティブな空気を楽しんもらえれば」と話している。


渋谷芸術祭 http://shibugei.jp/
会場:渋谷駅西口ハチ公広場[旧東急電車]、マルイシティ渋谷1Fプラザ、渋谷マークシティ、青山学院アスタジオ
電話03-3409-8135(渋谷芸術祭実行委員会事務局)

11月20日東京・新宿に新宿最大級の貸切り巨艦レストラン「クルーズ・クルーズ新宿」がオープン。

 東京・新宿に新宿最大級の貸切り巨艦レストラン「クルーズ・クルーズ新宿」がオープンした。

 場所は新宿三丁目駅に直結。明治通りを挟んで伊勢丹新宿店の向かい側という至便な立地。8人から最大300人までのパーティーに対応できるスペースを用意する。

 このお店は、「斬新」と「現代」を表現したカテゴリーに拘らないワールドワイドなコンテンポラリーダイニング。ヘルシーやビューティー、エコロジーなどもキーワードに掲げ、野菜ソムリエ厳選食材や地場食材をふんだんに取入れる。

 売上金の一部を植樹機関へ寄付。次世代の地球環境を考え、植林活動にも賛同している。

 内装のコンセプトはクラシカルモダン。メゾネットタイプの2フロアーからなるセレブリティな空間に大小バンケットルームを全11室そろえている。接待、ウエディングなどの冠婚葬祭、企業の宴会、家族の会食の場として幅広く利用できる。


クルーズ・クルーズ新宿 http://www.ginza-cruise.co.jp/shinjuku/
新宿区新宿3-5-4 レインボービレッジ8・9F
電話03-5485-3900

11月19日東京・新橋に米粉の生パスタ&バール「PASTABAR TASPA」がオープン。21日までの3日間はボジョレーヌーボーグラス1杯100円で提供。

 東京・新橋のJR烏森口から徒歩3分の場所に米粉の生パスタ&バール「PASTABAR TASPA」がオープンした。

 この店は米粉を使った生パスタを専門に扱う、「パスタバール」。生パスタは日本でもかなり認知されつつあり一般的になったが、米粉入りのものは恐らく日本初ということになる。

 夜の営業では60種のワインと30種のタパスが楽しめるバールになる。コンセプトは「飲めるパスタ屋」だ。

 11月19日のオープン日がフランスボジョレーのヌーボーの解禁日のため、11/19~21日の3日間はボジョレーヌーボーグラスワインを1杯100円で提供するサービスを実施するという。


PASTABAR TASPA
港区新橋3-13-4
電話03-6450-1172

11月5日東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近くにアウトレットワインの店「神楽坂ワヰン酒場」オープン。

 東京新宿区・神楽坂の神楽坂上交差点近くにアウトレットワインの店「神楽坂ワヰン酒場」オープンした。

 この店は、フランスやイタリア、チリなど世界各国のアウトレットワインと一品料理を提供する店。ワインのアウトレットとは品質には問題はないが、輸送中にボトルのラベルに傷が付くなど店頭では売れなくなったワインを独自に仕入れ、定価の半額ほどの値段で提供するもの。店舗面積は約17坪で席数は60席。

 「ワヰン酒場」自身は、今年7月に1号店を渋谷、10月に2号店を恵比寿にオープンさせている。

 「欧風料理を京風にアレンジした」というメニューは、神楽坂を意識したという「京野菜のいなり詰め」(520円)や「京野菜の漬物」(460円)のほか、「オイルサーディン バーニャカウダ」(580円)や「あん肝缶 バターポン酢」(750円)、「野菜のトマト煮込み 温泉玉子添え」(450円)、「牛肉デミグラスソース煮」(680円)、「その日の壷漬けサラダ」(430円)、「日南地鶏の南蛮漬け」(550円)など。

 常時約20種類を揃えるアウトレットのワインは、グラス(290円~)、ボトル(約2000円~)。ワインのほか、生ビール(390円~)やハイボール(290円~)、コークハイ(310円~)なども取り揃える。ターゲットは「若い人からワイン好きの人まで」(広報担当者)と幅広くとらえている。

 営業時間は、平日=pm17:00~pm24:00、金・祝前日=pm17:00~翌am3:00、土・日・祝日=pm12:00~pm23:00。


神楽坂ワヰン酒場 http://r.gnavi.co.jp/a021607/
新宿区神楽坂4-2-1 嶋田ビル
電話03-6265-0398

11月11日東京・吉祥寺にカフェカンパニーが漫画文化発信カフェ「CAFE ZENON(ゼノン)」をオープン。

 東京・吉祥寺にカフェカンパニーが漫画文化発信カフェ「CAFE ZENON(ゼノン)」をオープンした。

 この店は漫画をモチーフに創られた様々なクリエーターのアート作品が並び、何気ない日常風景にふと「漫画」を感じるヒトトキが存在する。そんなお店だ。

 ゆったりとくつろぐカフェの時間とアートの出会いによって深化した新しい「漫画」の魅力に触れることができる。

 また、コンセプトは"カフェの形をした空間の漫画雑誌"。北条司(『キャッツ・アイ』『シティーハンター』)原哲夫(『北斗の拳』『花の慶次』)次原隆二(『よろしくメカドッグ』)ら漫画の匠たちがイメージした漫画の世界を、具現化したカフェ空間。

 “アキバ”にイメージされる漫画の世界とは一線を画す、つくり手の街「吉祥寺」から発信されるアートとの出会いによって深化した

漫画文化。いわゆる漫画喫茶ではなく、その新たな漫画文化を「カフェ」という何気ない日常で味わうことができる空間。

 料理は、「こだわり」と「楽しさ」「気軽さ」を意味する“オーガニック&ジャンク”をコンセプトに、“いつも”の食卓にあるよう

な気軽に楽しめるメニューを提供。武蔵野野菜などのこだわり素材も使用する。

 メニューはランチセット(780円~)、ディナーのおすすめは吉祥寺ライス(1280円)で、ハッシュド・ビーフ、ライス、パスタ、海老天、キャベツ、トマト、ハム等とサラダを熱々の鉄板に盛り合わせたもの、デザート(480円~)となっている。

 営業時間はam11:00~翌am1:00。


CAFE ZENON(ゼノン) http://www.cafe-zenon.jp
武蔵野市吉祥寺南町2-11-3
電話0422-29-0711

10月23日東京港区・麻布十番にDJレストラン「Dix Lounge(ディックスラウンジ)」がオープン

 東京港区・麻布十番にDJの音楽と一緒に食事を楽しめるDJレストラン「Dix Lounge(ディックスラウンジ)」がオープンした。

 席数はVIP60席とメーン・ハイテーブル44席。天井高が約7メートルもあるダイニングスペースが特徴で、フロア正面には壁に備え付けられたガラス張りの棚が広がり、棚にはシャンパンやワインボトルをディスプレイ。
 
 店名のDIXは、フランス語で「10」のこと。コンセプトが「光」「音」「味」「香」など10の感覚(DIX SENSE)を刺激するコミュニケーションの場を提供するところからつけたもの。音楽は、R&Bやヒップホップ、ハウスやトランスのほか、ビルボードヒットチャート曲が流れる。

 営業内容により入場システムが異なるが、通常、男性3500円、女性2500円でチケット2枚を購入し、フードやドリンクを注文するもの。追加チケットは1枚500円で。フードは、魚介の白ワイン煮(3チケット)、カブリ肉に赤ワイン煮(3チケット)、新鮮野菜のスティック&バーニャカダー(2チケット)など。ドリンクは、カクテルやビール、ソフトドリンク(1チケット)、シャンパン(2チケット)。現在はフェアを行なっており、水・木曜のみ19時~22時は入場無料、全品半額で食事を提供するという。

 「エンターテインメントを中心とした最新の情報を発信すると同時に、今までにない最高のおもてなしをしていきたい」とは総支配人の高山氏。
 
 営業時間はpm19:00~(イベントによって終了時間が異なる)。日・祝日定休。


Dix Lounge(ディックスラウンジ) http://r.gnavi.co.jp/e877800/
港区麻布十番1-7-5 フェスタ麻布B2階
電話03-6438-9969

11月14日東京・原宿に「ナイキ」の東京旗艦店「NIKEフラッグシップストア原宿」がオープン

 スポーツ用品大手「ナイキジャパン」は、東京・原宿のJR原宿表参道口スグに「ナイキ」の東京旗艦店「NIKEフラッグシップストア原宿」がオープンした。

 売り場面積は、1階=126坪、2階=111坪、3階=49坪の計286坪。インテリア・デザイナーの片山正通氏とコラボレートし、フットウエアソールを利用した壁面などで店舗をデザイン。

 1階ではフットウエアやトレーニング用アイテム、ランニング関連アイテムを扱う。2階ではカジュアルラインの「SPORTSWEAR」を扱うほか、シューズやバッグの素材や色をカスタマイズするシステム「NIKEiD(ナイキアイディー)」に対応する「NIKEiD STUDIO」を設けるほか、同店のみのモデルやカラーなどの限定アイテムも用意。3階には、英ロンドンに続き世界で2店舗目となるフットボールに特化したフロア「NIKE BOOTROOM(ナイキ ブーツルーム)」を開設。ユニホームなどのフットボール関連商品を扱うほか、スパイクのパーツをカスタマイズしたり、ロゴの刺しゅうを施したりするなどのサービスも行っていく。

 オープンより、日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手や、陸上競技の為末大選手、今年3月に東京マラソンを完走したタレントの安田美沙子ら11人とコラボレーションした「スペシャルモデル」を順次販売していく予定。

 営業時間はam11:00~pm20:00。


NIKEフラッグシップストア原宿 http://nike.jp/nikeharajuku/#/home
渋谷区神宮前1-13-12
電話03-6438-9203

11月14日東京・新宿の新宿御苑にて環境イベント「ライフスタイルフォーラム 2009」が開催(15日まで)

 東京・新宿の新宿御苑にて環境イベント「ライフスタイルフォーラム 2009」が開催される。主催はライフスタイルフォーラム実行委員会と環境省。

 今年で10年目を迎えるこのイベントは「地球と共生するくらしかた」をテーマに、企業や行政が協力し合って行っている。今年のテーマは「COP15×COP10=キミと生きるみらい」。会場では、さまざまな体験イベントやトークセッションが行われ、エコロジーマーケットや都内のオーガニックカフェが集合したライフスタイルカフェもオープンしている。

 14日は文化人類学者の辻信一氏、スローデザイン研究会の大岩剛一氏、参議院議員の川田龍平氏、環境活動家のメラニー=マレン、環境コピーライターのマエキタミヤコ氏ら、15日は福岡伸一氏、新宿の環境啓発系ヒーロー「新宿エコレンジャー」、ウクレレやギターで演奏するアコースティックユニットのウンチャカなどが登場。両日ともに「どんぐりクラフトと間伐材コースターづくり」「落ち葉のプールで、秋の宝さがし!」などワークショップやフォーラムが行われている。

 エコロジーマーケットでは約20店が「エコロジカルで気持ちいい生活雑貨」を販売。ライフスタイルカフェには渋谷キミドリ、中目黒レインボーランデヴー、PRIMAL.などが参加。カレーやロコモコ、タコライスなどを提供する。

 開催時間はam10:00~pm16:00。なお、イベント期間中は、新宿御苑の入苑料が無料となる。


ライフスタイルフォーラム 2009 http://www.lifestyle-forum.org/
新宿区内藤町11
電話03-3350-0151

11月12日東京大田区・南蒲田に「ごちそう厨房 饗の屋 南蒲田店」がオープン

 居酒屋チェーンでおなじみのワタミグループ・ワタミフードサービスは、東京大田区・南蒲田に新業態のカジュアルレストラン「ごちそう厨房 饗の屋 南蒲田店」をオープンした。

 このお店は、同社新業態「饗の屋」ブランドの第1号店。従来のファミリーレストランとは異なり、外食が本来もつ本来の「楽しさ」「豊かさ」の提供をコンセプトにする。同社の他ブランド店とは一線を画し、「食」を中心とした「ジャパニーズカジュアルレストラン」として展開していく。

 店舗面積は約80坪で、席数は129席(全席禁煙)。メニューは和食・洋食などのボリューム感のあるメニューを15カテゴリ66アイテム用意する。主なメニューは「饗の屋御膳」(2499円、刺身4種、うなぎ炭火焼、天ぷら、小鉢ほか)、「かき鍋御膳」(2079円、寒ブリの刺身、かきのみそ鍋、もち豚一口かつ、小鉢ほか)、「霜降り牛の石焼ステーキ膳」(3129円)など。すべて自社ファームで栽培した野菜を盛り合わせたサービスサラダが付く。「親子3代で、日本のごちそうのあれもこれを全部おなか一杯食べたい、という要望を満たすラインアップ」だという。

 「南蒲田店」は従来の同社ブランド「和み亭」を業態転換して出店。今後は、「和み亭」全店の新ブランドへの業態展開を予定し、新規出店と合わせて中長期的に首都圏・中京・関西を中心にした展開を目指す。 

 営業時間は、平日=ランチ11時~15時、ディナー17時~24時、日・祝日=11時~24時。

 12日のオープンを記念して11月18日までの7日間は食事での飲食分の半額をチケットバックするキャンペーンを実施中。


ごちそう厨房 饗の屋 南蒲田店 http://www.watamifoodservice.jp/
大田区南蒲田2-15-22冨士商会ビル
電話03-5480-0621

11月12日東京・新宿のヒルトン東京において、バスケットに食べ物などをつめた贈り物「クリスマス・ハンパー」を限定販売開始(12月25日まで)

 東京・新宿のヒルトン東京において、バスケットに食べ物などをつめた贈り物「クリスマス・ハンパー」の限定販売を開始した。

 販売するのは、スイートルームペア宿泊券とセットになった「リュクス クリスマス・ハンパー」(20万円)や「フレンズ クリスマス・ハンパー」(5000円)。クリスマス・ハンパーとはバスケットに食料品などを詰めた贈り物のこと。

 「リュクス クリスマス・ハンパー」は、ドン・ペリニヨン ビンテージ2000、フォアグラ、キャビア、チーズ類、クリスマスマーブルケーキやマカロンなどのスイーツ、「ショコラブティックTOKYO」ギフトボックスと同ホテルのスイートルームペア宿泊券をセットにしたもの。宿泊券の有効期限は1年となっている。

 「フレンズ クリスマス・ハンパー」は、サンタクロースや「お菓子の家」をかたどったジンジャーブレッド、チョコレート、マカロン、クリスマスオーナメント、パーティーアイテムの詰め合わせセット。

 そのほか、ヒルトン東京特製テークアウト用クリスマスディナーも販売。これは、クリスマスローストターキー、ブッシュ・ド・ノエル、ダックテリーヌやスモークサーモンなどの前菜やチーズセレクションなどをセットにした2人用が2万円、4人用が3万8000円。こちらは1週間前までに予約が必要となる。

 また、クリスマスケーキも取りそろえる。フランスの最高級チョコレート、ヴァローナを使用した「トリュフケーキ」(4500円)、「ストロベリータルト」(2100円~)、「ブッシュ・ド・ノエル」(2700円)、「マロンケーキ」(3800円)など。

 「テークアウト用のローストターキーやハム、クリスマススイーツも用意する。1階のマーブルラウンジには『クラシカル・クリスマス』をテーマとした、全長6mのクリスマスツリーも登場する」とは広報担当者。


ヒルトン東京 http://hiltonjapan.ehotel-reserve.com/hilton-tokyo/
新宿区西新宿6-6-2
電話03-3344-5111

11月11日東京渋谷区・原宿のベルサール原宿にて「チーズフェスタ2009」が開催(12日まで)

 東京渋谷区のベルサール原宿において「チーズフェスタ2009」が開催される。

 このイベントは、11月11日の「チーズの日」にちなんで行われるチーズファンのための催し物。約250種類のチーズが大集合。今年で18回目を迎えたチーズフェスタのテーマは「チーズが彩る楽しい食卓」。

『チーズ紹介コーナー』:各国のチーズ紹介、家庭で簡単に出来るチーズ料理の実演と試食を20分おきに楽しむことができる。

『世界のチーズディスプレイ』:世界十数カ国のチーズを展示するコーナー。大型チーズから小売販売のものまで一堂に展示。    

『書籍・グッズ販売コーナー』:チーズに関する書籍、グッズの紹介。

『無料試食券配布コーナー』:チーズ・ピザの無料試食券(5枚綴り)と『チーズの販売・試食コーナー』のアイテムを記載した小冊子を配布。無料試食券は販売コーナーと併設の試食コーナーで利用できる。

『ステージ』:大型チーズのカッティングショーをはじめ、国内外のチーズ紹介やプロの料理人によるチーズ料理実演など、様々な催しを行う。自慢のチーズ料理を披露し、参加者に試食をしてもらうコーナーもあるそう。

『チーズ販売・試食コーナー』:世界のチーズ約250アイテムを一堂に集め、お買い得な価格で販売。販売コーナーと併設して『試食コーナー』を同時設置。

『ピザ試食コーナー』:チーズを美味しく食べる代表的な食べ物としてピザブースを設置。
 
『チーズ情報コーナー』:情報発信の場として、チーズの製造工程、美容と栄養、料理紹介の映像を放映、同イベント加盟各社のチーズ商品ならびにレシピのパンフレットも配布。

『チーズ相談カウンター』:チーズの専門家(チーズマスター)がチーズとワインの相性、チーズの選び方、保存方法などさまざまな質問に答える窓口。

『ドリンクコーナー』:数種類のワイン、ソフトドリンクを用意。


チーズフェスタ2009 http://www.cheesefesta.com/
ベルサール原宿
渋谷区神宮前2-34-17
電話03-3470-0524
open am11:00~pm19:00(11日はpm20:00まで)
入場無料

11月10日東京・渋谷の道玄坂に韓国料理店「とんじろう」がオープン

 東京・渋谷の道玄坂に韓国料理店「とんじろう」がオープンする。下北沢に出店しているイタリアンレストラン「マンテンパパキッチン」の藤山龍也氏がオーナーシェフを務めるお店だ。

 2006年に藤山がエゴマ豚を知り、「エゴマ豚のおいしさを最大限に生かせる調理法」を考えた結果、韓国料理のサムギョプサルに行きつき、この店の出店を決めたという。

 店舗面積は12坪で、席数は25席を用意。店内には韓国から輸入した「ドラム缶テーブル」や黄色のベンチシートを配置し、「赤と黄色のコントラストでかわいくポップなイメージ」。

 メニューは、焼きキムチやにんにく、ネギのからし和えの小鉢3品が付いた「サムギョプサル」(1200円)をはじめ、「ホルモンネギ塩焼き」(980円)、蒸した豚肉を白菜で巻いて食べる「蒸し豚のポッサム」(1500円)など約40種類。

 宮城県産のエゴマ豚を使用する同店。「エゴマ豚のうま味を知っていただき、口コミなどで広がっていけば」とオ・ミンヨン店長。「本格的な韓国料理の味と韓国独特のドラム缶テーブルで召し上がっていただく、雰囲気のある店づくりを目指す」とも。

 営業時間はpm17:00~翌am2:00。

 なお、オープンを記念して新規開店の10日のみ1人前以上ご注文の方にエビス生ビール60分無料飲み放題を実施するそうです。

とんじろう http://www.tonjiro.jp/
渋谷区道玄坂2-25-5 島田ビル2階
電話03-3770-3577

11月7日東京・原宿のJR原宿駅前にGAPの大型旗艦店「GAPフラッグシップ原宿」がオープン

 東京・原宿のJR原宿駅前にカジュアル衣料最大手GAPの大型旗艦店「GAPフラッグシップ原宿」がオープンした。

 店舗面積は1階~3階までのフロアを合わせて1924平方メートル。このブランドのテーマ「さりげないかっこよさ(Effortless Cool)」をキーワードに、「洗礼性を増したブランドの世界観を体現」した店内。各階ともに壁面はホワイトを基調とし、柱には人をモチーフにしたビジュアルのほか、エントランス付近には吹き抜けも。

 取扱商品は、アダルトブランド「Gap」をはじめ、キッズブランド「GapKids」、「babyGap」、ラウンジ&アンダーウエアを展開する「GapBody」を含むフルラインナップ。1階=レディス、2階=メンズ、3階=キッズ、ベビーを展開する。

 また原宿店の限定商品として、「ウィンターサンダル」(ネイビー、グレー各22000円)、「スウェードブーツ」(ブラウン、グレー各34000円)、「シャーリングブーツ」(カーキのみ45000円)などのアクセサリーデザイナー、ピエール・アルディ氏とのコラボレーションシューズコレクション「Gap×Pierre Hardy」や「レザーライダースベスト」(オリーブのみ29800円)、「カシミアポケットニットドレス」(ブラウン、グレー各12000円)、「カシミアストライプマフラー」(ネイビー、グレー、ベージュ各8900円)を用意する。

 そのほか、英ファッションデザイナーのステラ・マッカートニー氏がデザインを手がけた「GapKids」「babyGap」のコレクションも同日より先行販売。他店での一般発売は11日から、それぞれ全国のbabyGap & GapKidsストアで開始する。

 現在、神宮前交差点の「Gap原宿店」は2010年1月上旬に閉店する予定。

 営業時間はam10:00~pm21:00。


GAPフラッグシップ原宿 http://gap.co.jp/stores/stores.php?storetype=1&areas=2&id=136
渋谷区神宮前1-14-27
電話03-5786-9022(GAP)
電話03-5786-9201(Gapkids & babyGap)

11月4日東京中央区・人形町に日本初の魚串専門店「魚串さくらさく」の2号店をオープン

11月4日東京中央区・人形町に日本初の魚串専門店「魚串さくらさく」の2号店をオープン

 東京中央区・人形町に日本初の魚串専門店「魚串さくらさく」の2号店をオープンした。

 この店は、日本初の魚串専門店の2店舗目だ。1号店は5月に神楽坂でオープンしている。

 魚串とは、新鮮な魚貝を、焼き鳥のように串に刺していただくスタイルのもの。気軽に魚とお酒を楽しむ食事を提案している。

 店内は、ダークブラウンとやわらかな暖色系でまとめた、女性でも来店しやすい落ち着いた和の雰囲気。また、入り口付近にはテントを張り、気軽に立ち寄れるスタンディングスペースとして機能。

 メニューは焼き串280円が、はたはた穴子、帆立バター、すずきのバジル、金目鯛ゆず胡椒うなぎの白焼き わさび醤油、さんま串。焼き串210円が、鮭のタルタル、きびなご、炙りしめこはだ、たこ。焼き串150円が、本ししゃもオス、子持ちししゃも、するめいか、炙りしめ鯖、炙りしめ秋刀魚、鯖みりん、かまぼこ明太とリーズナブルにそろえている。

 食材は、毎日築地から仕入れる新鮮な魚介類を使い、和食の板前が店内でさばいて1本1本串打ちにする。注文ごとに、炭火で香ばしく焼き上げ、素材の持ち味を引出すことを心情としている。

 営業時間は 月~金曜=pm16:00~pm24:00。土・日・祝日=pm15:00~pm23:00。

魚串さくらさく http://www.uokushi.com/
中央区日本橋人形町2-1-7
電話03-6661-9333

11月7日東京・杉並区の高円寺にて「高円寺フェス2009」開催(8日まで)

 東京・杉並区の高円寺にて「高円寺フェス2009」が開催される。主催するのは高円寺フリーペーパータウン誌を発行するSHOW-OFF編集部。

 このイベントは物販のコンセプトセールや音楽やお笑いのライブ、フリーマーケット、ファッションショー、など、高円寺のさまざまな店舗による催しを一斉に行う文化祭だ。「高円寺の商店の魅力と活気を来訪者に体感してもらうことで年間を通した集客を図る」(同フェス担当者)。3回目の今年は約160店が参加する。
 
 今年は杉並芸術会館「座・高円寺」で大槻ケンヂさんが出演する「オーケンのスーパーのほほん学校 高円寺編」や、泉麻人さんとみうらじゅんさんのトークイベントが開催される。

 音楽ライブ「FREE WHEELING(フリーホイーリン)」は「高円寺20000volt」など7つのライブハウスで開催され、ドリンク代のみで入場できる。「同時多発イベント」としては、古着店の合同ファッションショー、スタジオの36時間ライブ、とんぼ玉制作ライブ、銭湯の足湯、傘店のオリジナルアートなどが行われる。

 お笑いライブ「お笑い投げ銭バトル」では日の目を見ないお笑い芸人たちが、ストリート上でそれぞれの芸を披露。観客から投げ銭をもらい、集計して最も額を集めた上位の芸人だけがギャラとして投げ銭を獲得できる。スタンプラリー「無料スタンプラリー&1万円福引き」では、参加店に設置してあるスタンプを5種集めると福引ができる。奥まった店のスタンプを集めれば集めるほど抽選回数が増えるという「宝探しのような新しい要素」も加えたという。

 同担当者は「高円寺の魅力を再発見できる、街中で行われる楽しい大文化祭が『高円寺フェス』。今後も新たな試みに取り組みながら回を重ねて行き、阿波踊りに負けないお祭りとして、発展させていきたい」と意気込みをみせる。

 同イベントのサイトで現在、泉さんとみうらさんによる「高円寺フェス2009告知」動画を配信している。


高円寺フェス2009 http://koenjifes.jp/
高円寺20000volt 杉並区高円寺南 4-25-4 B2F 電話03-3316-6969 など

10月31日東京・自由が丘の北口すずかけ通りにルートート専門店「ROOTOTE GALLERY(ルートートギャラリー)自由が丘店」がオープン

 東京・自由が丘の北口すずかけ通りにルートート専門店「ROOTOTE GALLERY(ルートートギャラリー)自由が丘店」がオープンした。経営は、トートバッグブランド「ルートート」を手がけるスーパープランニング。

 ルートートとは、「ルーポケット」と呼ばれるサイドポケットが特徴のトートバッグ&エコバッグの専門ブランド。「楽しいおでかけ~FUN OUTING!」をコンセプトに、さまざまなデザインのほか限定商品やコラボ商品などで幅広く人気を集めている。

 この一週間前にオープンした「ROOTOTE GALLERY 渋谷パルコ店」に続いて国内10号店となった自由が丘店は、すずかけ通り沿いの路面店で、店舗面積は約8坪。店内は、同ブランドの従来のベースカラーであるブルーからは趣を変えて「おしゃれなもの、かわいいもの、美味しいものなど女性が大好きなものがそろった自由が丘という土地柄に合わせて明るめでやさしい雰囲気に仕上げた」という。バリエーション豊富なトートバッグやエコバッグを「アート作品」に見立て、ハンギングスタイルでディスプレーする。

 商品構成は、オールシーズンで使えるトートバッグとエコバッグを100種類以上取りそろえる。主なアイテムは、同ブランド定番手提げエコバッグ「ROO-shopper(ルーショッパー)」シリーズ(1050円~)、機能性が充実したマザーズバッグ「Mammy ROO(マミールー)」(5880円~)、バッグ・イン・バッグの「ROO-Carriage(ルーキャリッジ)」(2625円)、収納力豊富な大きめサイズのトートバッグ「GRANDE(グランデ)」(1260円~)など。

 現在はオープンを記念して、商品購入者を対象に「オリジナルバッジ」を進呈しているとのことだ(なくなり次第終了)。

 営業時間はam11:00~pm19:00。

ROOTOTE GALLERY(ルートートギャラリー)自由が丘店 http://www.superplanning.co.jp/rt_gallery/jiyugaoka.html
目黒区自由が丘2-16-25
電話03-3725-7927

10月20日東京・市ヶ谷の防衛省近くにイタリアレストラン「stimolo(スティモーロ)」がオープン

 東京・市ヶ谷の防衛省近くにイタリアレストラン「stimolo(スティモーロ)」がオープンした。

 このお店は個室としての利用も可能なカウンター席とテーブル席のほか、店の奥にはテラス席も用意した使い勝手のよい伊レストランだ。

 同店の代表である柏木健志氏は、8月末まで新宿三丁目の伊レストランに勤務。独立するために退職し、当時のスタッフらと一緒に同店を立ち上げた。店舗面積は24坪。店内は白を基調としたシンプルな内装に仕上げ、個室としての利用も可能なカウンター6席とテーブル席、テラス席を合わせ合計30席。

 スタッフの平均年齢は27歳。若いスタッフたちが店を切り盛りする。20代以上の幅広い層をターゲットにとらえ、原価に沿った価格設定で「コストパフォーマンス」にこだわったイタリアンの提供を目指す。メインの食材には、松村牧場(埼玉県加須市)のSPF豚や埼玉県産の「はまさり牛」などを使用し、アラカルトでの注文のほか、予算に合わせたコースの組み立てやポーションの変更などにも対応していく。

 メニューは、「静岡や北海道から届く有機野菜をアンチョビソースで」(1200円)や「埼玉県産はまさり牛ランプのカルパッチョ ごぼうのソース・グラナパダーノチーズ・千葉県の野生のルッコラと一緒に」(1300円)、「静岡県産のしらすをたっぷり使ったスパゲッティーニ フレッシュトマトとからすみを添えて」(1500円)、調理法を選ぶことができる魚料理(2000円)、SPF豚を使ったグリル(1800円)、はまさり牛のロースト(2500円)など。

 営業時間はランチ=am11:30~pm16:00(12月以降はpm14:00まで)、ディナー=pm18:00~pm23:00。日曜定休(ただし祝前日に当たる日曜は営業、翌日休み)。

stimolo(スティモーロ) http://www.stimolo.jp/
新宿区市谷本村町2-19
電話03-3260-2410

11月4日東京・有明の東京ビッグサイトにて「中小企業総合展 2009」が開催(6日まで)

 東京・有明の東京ビッグサイトにて「中小企業総合展 2009」が開催されている。

 このイベントは全国の中小企業の優れた製品や、技術・アイデアをあつめたもの。多彩な講師陣、経営者を招いた旬なテーマの公園やパネルディスカッション等多数企画された、ビジネスマッチングイベントだ。

 まず、ブースの展示は出展する製品・商品が新規性・独創性、市場性等の評価項目で高い評価を受けた中小企業、更には、各種中小企業支援施策の認定を受けている優れた中小企業など、全国から選りすぐられた600社の中小企業が集結。出展区分は(1)部品・材料・製造技術関連、(2)情報通信関連、(3)ビジネス支援関連、(4)流通・物流関連、(5)新エネルギー・省エネルギー関連、(6)環境・都市環境整備関連、(7)住宅・土木・建築関連、(8)生活文化・福祉関連、(9)食品・医療・バイオ関連(10)人材・教育関連 の10から構成されている

 また、中小企業向け各種支援業務を行っている支援機関や都道府県等中小企業支援センター等が、支援内容の紹介や相談等に答えるブースを用意。それいがいでも中小機構関東支部に登録されている各分野の専門家が様々な経営相談に対して無料でアドバイス。当日申込みも可能なので、気が向いたら足を運んでみては。(相談内容:マーケティング(商品開発・市場調査)/生産管理/技術・製品開発/ビジネスプラン作成/販路開拓(テストマーケティング)/新連携、地域資源、農商工連携)

 開催時間はam10:00~pm17:00(最終日はpm16:00まで)入場料は無料

中小企業総合展 2009 http://sougouten.smrj.go.jp/
東京ビッグサイト 東1・2ホール
江東区有明3-21-1
電話03-3524-4668(事務局)

11月3日東京・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスにて世界最大級「バカラ」シャンデリアが点灯(1月11日まで)

 東京・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスにて世界最大級「バカラ」シャンデリアが点灯した。

 毎年クリスマス前後の11月~翌年1月にかけて、約10万灯の電飾を用いたクリスマスイルミネーションが実施される。これにあわせてフランス・バカラ社製(仏)、8000ピース以上のクリスタルパーツ・電飾250灯からなる世界最大級のシャンデリアがお目見えした。

 このシャンデリアは、1994年に同社創設230周年を記念し、230燈のシャンデリアとクリスタルパーツを8,472ピース使用し製作。2005年にはシャンデリアを20燈増やし、いまの250燈にした。巨大なアルミケース(高さ約10メートル、幅約6メートル)の中につるされたシャンデリアのサイズは、高さ=約5メートル、幅=3メートル。「価格にすると6~7億円」という。

 この日から始まるクリスマス・イルミネーション「Baccarat ETERNAL LIGHTS-歓びのかたち-」で、シャンデリアのほかクリスマス・イルミネーションの装飾や、同施設の時計広場に今年新たに設置した高さ約8メートルのクリスマスツリーなども点灯された。

 11月3日pm16:30から点灯式を行う。ライトアップの時間は、シャンデリア=12時~23時、クリスマス・イルミネーション=16時~23時。来年1月11日まで(イルミネーションの装飾は12月25日まで)。


恵比寿ガーデンプレイス http://gardenplace.jp/
渋谷区恵比寿4-20-3
電話03-5423-7111

10月28日東京・新宿の伊勢丹新宿店にて深澤直人氏デザインの鳩時計を販売する「ISETAN LIVING ×more trees “鳩時計“コレクション」スタート(11月10日まで)

 東京・新宿の伊勢丹新宿店にて深澤直人氏デザインの鳩時計を販売する「ISETAN LIVING ×more trees “鳩時計“コレクション」がスタートした。

 幅広い分野のデザイナーやアーティストが集結し、メイン会場となる六本木・東京ミッドタウンで作品を発表するイベント「DESIGNTIDE TOKYO(デザインタイド トーキョー) 2009」。同イベントのエクステンション会場として伊勢丹新宿店も参加。同店メイン会場や1階のショーウィンドーでは、「ファンタジードリーム」をテーマに音楽家・坂本龍一が主宰する森林保全団体「more trees(モア・トゥリーズ)」と共同開発した鳩時計などを展示する。

 深澤直人がデザインした鳩時計のオリジナルモデルをベースに、さまざまなジャンルのアーティストやデザイナー50人が個性あふれる鳩時計へとカスタマイズした。参加者は、吉田龍太郎、日比野克彦、生意気、e.m.、大日本タイポ、mina perhonenのデザイナー皆川明、タナカカツキ、青山むすび、りょう、ミントデザインズ、OHGUSHI、諏訪綾子、森本千絵など。

 期間中、深澤による「鳩時計 オリジナルモデル」(31500円、初回生産100点)、すべて一点ものの「ART PIECE(アートピース)」(63000円、全40作品)、「CREATION(クリエーション)」(52500円、各30点)を販売する。「木を生かしたものづくり」をするオークヴィレッジやモア・トゥリーズの商品も販売し、売り上げの5%は森林保全活動に役立てられる。

 営業時間はam10:00~pm20:00。


ISETAN LIVING ×more trees “鳩時計“コレクション
伊勢丹新宿店
新宿区新宿3-14-1
電話03-3352-1111

11月1日東京渋谷区・恵比寿の東口にすっぽん鍋、モツ鍋、豚足鍋の三大美人鍋をあつかう「鍋ダイニング えびす小町」をオープン

 ジュエリー、不動産、資産管理運用部門と、飲食部門で六本木の会員制のバー「BLOW」を運営する株式会社KAGUMIホールディングスは東京渋谷区・恵比寿の東口にすっぽん鍋、モツ鍋、豚足鍋の三大美人鍋をあつかう「鍋ダイニング えびす小町」をオープンした。

 店名「えびす小町」の由来は世界三大美女として有名な小野小町からのもの。美食同源と、食べあわせをコンセプトにお店を切り盛りしていく。浜名湖産の3年物のすっぽんを、利尻産昆布や大分日田天領水を使用し、半日かけて煮込む「すっぽん鍋」(1人前3500円)や「モツ鍋」(1人前1700円)、「豚足鍋」(1人前1600円)の三大美人鍋は、具の豆腐や〆に入れる、麺までが自家製というこだわり。また、コラーゲンボール(300円)か、ヒアルロン酸ボール(400円)を追加で入れることも可能で、それらは同時に摂取することで美肌効果が期待できことで有名なサプリメントだ。

 メニューはコース「美肌すっぽんコース」(6000円)や「ぷるぷるもつ鍋コース」(3800円)など。鍋の前にはビタミン豊富な旬の野菜を使った前菜を出し、締めにもビタミンCたっぷりのデザートを提供するなど、美容成分の吸収をよくする順番や食べ合わせにも工夫が出ている。

 また、日替わりなど、季節のアラカルトメニューも約40種ほどあり、有機野菜を使用し、ドレッシングまで手作りの「デトックスサラダ」(980円)、自家製柚子胡椒を使用した「地鶏の炭火焼き」(1400円)や「鰻のおにぎり」(650円)「鰻茶漬け」(800円)、温・冷を選べるオリジナルの「鶏そば」(各850円)などがおすすめという。

 ランチは、「地鶏の手包み極チキンカツ」(1200円)、「鰻あんかけひつまぶし完熟茄子添え」(1100円)などの1000円前後のものを日替わりで用意し、ご飯と鯛汁がおかわり自由で人気になることうけあいだ。

 営業時間は ランチ=am11:30~pm14:00(月~金)、ディナー=pm17:00~pm23:30(LO.pm22:30まで)


鍋Daining えびす小町 http://bnavi-2395.cms.drecom.jp/
渋谷区恵比寿4-3-1 クイズ恵比寿ビル2F   
電話03-3444-3939

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