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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

東京豊島区・池袋の劇場「あうるすぽっと」で正月企画イベント「あうるの街のお正月!」が開催

1月4日東京豊島区・池袋の劇場「あうるすぽっと」で正月企画イベント「あうるの街のお正月!」が開催される。

 この催しは落語・講談・浪曲の三本立ての「新春・カタリ亭」と、入場無料で甘酒やお正月遊びなどが楽しめる「お年玉ひろば」(am12:00~pm16:00)、江戸太神楽の「丸一仙翁社中」(pm13:30前後)を展開。

 落語では、フランス人のはなし家である尻流複写二(シリル・コピーニ)が登場。縁日に出掛けた親子のやり取りをユーモラスに描いた落語「初天神(はつてんじん)」を披露する。司会も担当し、フランス人の目線で分かりやすく公演をナビゲートする。

 講談は神田鯉栄、浪曲は玉川奈々福が行う。イベントホームページでは、尻流、神田、玉川によるコメント動画を公開している。

 「新春・カタリ亭」はpm14:00開演で、2時間を予定。チケットは、大人=1000円、子ども(高校生以下)=500円。チケット購入方法などはホームページで確認できる。


あうるの街のお正月! http://www.owlspot.jp/performance/170104.html
豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル
電話03-5391-0751
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東京千代田区・秋葉原のソフマップ秋葉原本館4階にゲーミングブランド「ROG(Republic of Gamers)」専門コーナー「ASUS ROG Gaming Zone(エイスース アールオージー ゲーミングゾーン)」を開設

9月9日東京千代田区・秋葉原のソフマップ秋葉原本館4階にゲーミングブランド「ROG(Republic of Gamers)」専門コーナー「ASUS ROG Gaming Zone(エイスース アールオージー ゲーミングゾーン)」を開設した。

 「ROG」は、ASUS製品シリーズの中で最上位のPCゲーマー向け製品シリーズ。ほかの製品シリーズとは異なり突出して高いスペックを備えるのが特徴で、ゲームをより快適に楽しめるよう特別な設計を施している。

 今回開設するこのコーナーは、日本初のASUSブランド単独コーナー。常設の体験スペースを設けるほか、最新のゲーミングPCや液晶ディスプレー、ゲーミングデバイスや限定アクセサリーなどを取りそろえる。

 9月10日・11日am11:00~pm20:00(11日は~pm19:00)にはオープン記念イベントを開催。来場者先着100人にノベルティーの配布やVR体験会、同シリーズ購入客にオリジナルグッズの進呈、NVIDIA谷口氏を迎えて最新GPU「Pascal」の紹介と、ASUS担当者によるROG製品活用方法セミナーなどを予定する。

 営業時間はam10:00~pm21:00。


ASUS ROG Gaming Zone(エイスース アールオージー ゲーミングゾーン) http://ascii.jp/elem/000/001/222/1222443/
千代田区外神田4-1-1ソフマップ秋葉原本館
電話03-3253-1111

東京三鷹市・下連雀の三鷹の森ジブリ美術館が、リニューアルオープン

7月16日東京三鷹市・下連雀の三鷹の森ジブリ美術館が、リニューアルオープンした

 この施設は改修工事のため長期休館中だった。併せて、宮崎駿監督の企画・監修による企画展示「猫バスにのって ジブリの森へ」を始めた。

 同館はこれまで、「千と千尋の神隠し展」(2001年)をはじめ、「天空の城ラピュタと空想科学の機械達展」(2002年)、「アルプスの少女ハイジ展」(2005年)、「3びきのくま展」(2007年)、「崖の上のポニョ展」(2009年)、「ねこバスから見た風景展」(2011年)、「クルミわり人形とネズミの王さま展」(2014年)などを開いてきた。

 同館2階には、トトロの「ねこバス」が映画のイメージそのままに展示されている。新企画展示にあわせて「大人も乗れる」ネコバスが復活する。

 開館時間はam10:00~pm18:00。火曜休館。入館料は、大人・大学生=1000円、高校・中学生=700円 小学生400円 幼児(4歳以上)100円(日時指定の予約制)。新企画展示「猫バスにのって ジブリの森へ」は2017年5月までの予定。


三鷹の森ジブリ美術館 http://www.ghibli-museum.jp/
三鷹市下連雀1-1-83
電話0570-055-777

埼玉県さいたま市・浦和美園の埼玉スタジアム近くに県内初のドローン専用屋内飛行場「アクロプラス(Acro+)」がオープン

6月18日埼玉県さいたま市・浦和美園の埼玉スタジアム近くに県内初のドローン専用屋内飛行場「アクロプラス(Acro+)」がオープンした。

 この施設の運営は板橋商店RC事業部。さまざまな規制があり練習する場所が少ないドローンの屋内練習施設。オープンから2週間ほどで250人の来場があった。同社の板橋行雄氏は「9割は初心者の方。問い合わせも多く、すでに会員登録してくれた方も多い」と話す。

 FPVコース(競技場)の面積は70坪、天井の高さは6m、約1万8000個のLEDを使う。板橋氏は「ここまでの設備があるのはおそらく日本では初めてだと思う。コースはアメリカの同様の施設を参考にしてオリジナルで考えた」と説明。別棟の初心者練習場の面積は30坪、高さは6mで、スタッフとマンツーマンで2組が練習できる。

 初めての方には、大型モニターのシミュレーターで30分ほど操作を習い、次に練習場へ移ってスタッフとマンツーマンのフライト練習を受ける。初心者講習は2つのリモコンをつなぎ、スタッフが一緒に操作できるトレーナーコードを使って行う。「ホバリングから始める。個人差はあるが、30分ほどみっちりやれば、できるようになる」と板橋氏。「スタッフが一緒に操作するので安心」とも話す。

 スタッフとして、国内のドローンレースで優勝経験のある岡聖章氏も所属。「カメラを装着し、飛行風景を見ながら操作できるのがドローンの魅力」と話す。初心者講習も担当している。

 前述の板橋氏は「予想以上に反響が大きく、来店者が多い。練習スペースを広げ、技術が上がってきた人の練習場所を確保するなど、随時整えていきたい」という。

 7月30日には小学生から高校生までを対象とした「夏休みの自由研究、ドローンを作ろう」を開く。参加料は会員5000円、非会員10000円。

 営業時間はam11:00~pm20:00。木曜定休。料金は、1時間=400円、1日=3500円。ジュニア料金もある。


アクロプラス(Acro+) http://www.itabashi-shouten.co.jp/rc/
さいたま市岩槻区笹久保新田352
電話048-872-7181

東京目黒区・中目黒の東側・山手通り沿いにバルーン専門店「ルーヴル バルーン ストア」がオープン

5月26日東京目黒区・中目黒の東側・山手通り沿いにバルーン専門店「ルーヴル バルーン ストア」がオープンした。

 このお店はバルーンで作ったブーケなどを販売するお店。デザイン事務所を併設し、社長の高橋篤史氏はバルーンデザイナーとしてイベントなどを手掛ける。

 高橋氏は「バルーンをギフトとして提供できるお店を作りたかった。ルーヴルバルーンデザインのコンセプトショップとしてオープンさせた」と話す。

 バルーンは主にギフト用ブーケとしてセット販売やアレンジなどの相談にも対応する。「ギフトは主にバースデイやお見舞い、お子さんの誕生祝いなどが多い。見舞い用としてはカエルのバルーンを使って『帰る』の意味を含んだバルーンブーケなどもある」と高橋氏。

 店内は商品販売スペースのほか、イベント用のバルーンで壁を作った「ウォールバルーン」や天井一面にバルーンを敷き詰めたアレンジなどで内装を施す。「バルーンの小売りからイベント用途、バルーン装飾としてもさまざまある。気軽に相談していただければ」と高橋氏。

 営業時間はam10:00~pm20:00。


ルーヴル バルーン ストア http://www.rouvle.com/
目黒区中目黒3-5-6
電話03-6412-7486

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