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最近オープンした話題のスポット

いろんなスポットの開店状況をご紹介していきます。

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東京練馬区・練馬区が練馬の魅力情報を区民から集め、さまざまな媒体で発信する「とっておきの練馬プロジェクト」をスタート

3月1日東京練馬区・練馬区が練馬の魅力情報を区民から集め、さまざまな媒体で発信する「とっておきの練馬プロジェクト」をスタート。(5月31日まで)

 この企画の第1弾として、景観、花、食べ物といった練馬の春の見どころや、珍百景など面白情報の写真とコメントを募集。今後は、「夏」「秋」「冬」と継続して実施し、1年を通じて練馬の魅力を発信していく。

 3月1日に公開する専用サイトから、区内在住・在勤に限らず誰でも投稿。投稿された写真やコメントは、投稿された場所を巡るウオーキングイベント「まち歩きミステリーツアー」や写真展、情報誌の制作などに活用される。

 今回、投稿した人の中から抽選で100人に練馬で楽しめる景品を進呈するという。


とっておきの練馬プロジェクト http://www.city.nerima.tokyo.jp/annai/kankojoho/totteoki_project/totteoki_haru.html
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東京世田谷区・下北沢の世田谷代沢郵便局近くにハーブとアロマの雑貨店「マヒナファーマシーストア(mahina pharmacy store)」がオープン

3月20日東京世田谷区・下北沢の世田谷代沢郵便局近くにハーブとアロマの雑貨店「マヒナファーマシーストア(mahina pharmacy store)」がオープンした。

 このお店の店舗面積は約2.5坪。店主でセラピストの中山晶子氏が2011年から運営するウェブマガジン「mahina pharmacy(マヒナファーマシー)」の実店舗となる。このサイトは、専門家によるセルフヒーリング情報の配信やハーブなどの通信販売を行ってきた。中山氏は2002年からハワイと日本を行き来し、ハワイ式リラクセーションマッサージの「ロミロミ」を学んだ。実際に使って気に入った「セルフヒーリング」をテーマにしたハーブやアロマを販売する。

 実店舗をオープンした理由について、「ウェブだけでは適切な商品説明がしきれていないと感じていた。実店舗なら、一人一人に適した商品をおすすめすることができる」と中山氏。

 人気商品はオリジナルブレンドの「コーディアル」。コーディアルはイギリスで古くから親しまれているハーブエキス飲料で、同店では季節に合わせたブレンドコーディアルを提供する。現在のラインアップは、免疫力を上げる効果が期待できるという「マヒナブレンド」、ホルモンバランスを整える効果が期待できるという「ウーマンズブレンド」(以上、サイズ大=2484円)、疲労回復の効能が期待できるという「カモミールシロップ」(サイズ小=1620円)の3種類。ほかにも、肌に負担が少なく保湿効果があるという「新月に作ったひかりのみつろうクリーム」、「満月に作ったひかりのみつろうクリーム」(以上、10ml=1998円、25ml=3996円)など。

 客層は30代~40代の健康志向の女性が中心。アロマやセルフヒーリングなどの専門家によるワークショップを定期的に開いている。今後は、セルフヒーリングのための商品だけでなく、洗剤やタオルなどの日用品も増やす予定という。

 営業時間はam12:00~pm18:00。


マヒナファーマシーストア(mahina pharmacy store) http://www.mahinapharmacy.com/
世田谷区代沢5-29-17
電話03-6805-4545

ワタナベエンターテインメントの新しいお笑い情報サイト「ワタわら」がオープン

1月21日 ワタナベエンターテインメントの新しいお笑い情報サイト「ワタわら」がオープンした。

 このサイトはワタナベエンターテインメントの公式お笑いPCサイトだ。

 ネプチューンやTIM、ふかわりょう、ロッチ、アンガールズ、我が家、ハライチなど多数の芸人が所属する芸能プロダクション・ワタナベエンターテインメント。この新サイトでは、芸人の最新ニュースはもちろん、イベント情報や芸人ブログ一覧など、ワタナベエンタ芸人の情報を網羅している。

 芸人の情報はもちろん、最新のニュースやライブやイベントの情報、チケットの購入もお手軽にできるワタわら。

 デコメや着ボイス、個人企画など芸人独自のコンテンツ満載だ。

 気軽にアクセスして、お目当ての芸人情報を随時チェックしよう。


ワタナベエンターテインメント「ワタわら」 http://www.watanabepro.co.jp/weowarai/

東京・恵比寿に有機野菜などのインターネットスーパー初の実店舗「オイシックス(Oisix)恵比寿三越店」がオープン

11月3日東京・恵比寿の恵比寿三越地下2階に有機野菜などのインターネットスーパー初の実店舗「オイシックス(Oisix)恵比寿三越店」がオープンした。

 2000年6月設立のオイシックスはその年の10月から本格的にECサイトで食品販売を開始。今年3月現在、購入経験者数は48万人に上る。

 そうした中、インターネットのみでの販売に関し「不便を感じるユーザーも多くいる」とのことから実店舗の出店を決意。渋谷区を含む城南地区は「東京都23区の中で、当サイトの利用経験者のうち4割以上を占めている非常に親和性の高いエリア」であることから、出店を決めた。実店舗とECサイトの連携により販売促進や認知拡大のシナジー効果も見込む。

 店舗面積は21.1坪。店長は、ガンバ大阪やオーストラリアのプロサッカーチームなどで活躍し、昨年引退した海本幸治郎氏。引退後通っていたビジネススクールでオイシックス高島宏平社長と出会い、今年入社した。

 同店では、桃のような甘さが特徴の「ピーチかぶ」やナッツやクリに似た風味の「栗じゃがいも(インカのめざめ)」、各地方の「伝統野菜(リバイバル・ベジタブル)」などの野菜やトマト、葉物、根菜類など全20種以上の食材から選ぶ「オーダーメードサラダ」(M=680円、L=880円)を用意。5~6種からドレッシングを選ぶことができるほか、スモークサーモンやエビ、ローストビーフなどのトッピングも、M=4種、L=6種選ぶことができる。

 ほかにも、通販サイトで販売している青果を常時100アイテムほど(青果=70~80%、果物=30%)そろえる。季節ごとに「旬の青果」5~6種を用意し、食べ比べができるよう試食コーナーも設置。同社が運営するレシピブログサイト「Oixi(オイシィ)」の料理研究家が監修するデリも7品目扱う予定で、デリの内容は1~2カ月ごとに3品ほど入れ替えを行う。

 営業時間はam11:00~pm20:00。


オイシックス(Oisix)恵比寿三越店 http://www.oisix.com/shop.shoppage--ebisu--index__html.htm?mi2=shinki_top20101101
渋谷区恵比寿4-20-7
電話03-3441-8811

10月15日Twitter(ツイッター)、日本の携帯向けにサイトオープン

 お手軽な一言ブログを展開できるTwitter(ツイッター)が、日本の携帯向けにサイトオープンした。

 インターネット支援事業を手がけるデジタルガレージは、ミニブログ「Twitter(ツイッター)」の携帯電話向けサイトを開始。

 同社と米Twitter社が今年前半に日本国内で行った調査で、携帯電話からツイッターを使用するユーザーが全体の95%に達したことなどを受け、「より多くのユーザーにツイッターの楽しさが広がる」ことを期待し、同サイトを共同開発。

 ツイッターとは、ユーザーの「What are you doing?(いま何しているの?)」という問いかけに対し、ウェブやSMS(携帯電話同士で短い文字メッセージを送受信できるサービス)などを通じて多くのユーザー同士がメッセージをリアルタイムに交換できるソーシャル・メッセージング・サービス。米Twitter社が2006年6月に立ち上げ、現在では個人だけではなく組織単位での利用も進んでいる。

 今回の日本携帯版公開に伴い「新機能」を追加。携帯電話会社の端末ごとに仕様が異なる絵文字を、投稿したユーザーの意図に合った絵文字に変換する「絵文字変換機能」、第三者に読まれることなく、ユーザー間でのメッセージ送受信に対応する「ダイレクトメッセージ機能」のほか、携帯電話のカメラで撮影した写真をアイコン画像として登録できるなど、ユーザー情報の変更ができるようになった。


Twitter(ツイッター) http://twitter.com/

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