7月4日神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて「オーガニックフェスタ2009」が開催。(5日まで)
神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて今年で第6回目になる「オーガニックフェスタ2009」が開催される。
オーガニックフェスタは、「食べる」だけではなく生活全般を見つめた新しいオーガニックのライフスタイルを提案するイベントのこと。究極の「エゴ」である「エコ」、つまり健康・環境・伝統がすべて成立し、それを次世代にまできちんと引き継いでいくこと。そのために一人ひとりができることは何だろう?を考えて行動に移していくことを提案している。
2009年はパシフィコ横浜で、エコとオーガニックが大集合のグリーンEXPOと同時開催。今まで以上の盛り上がりとなるはずだ。
オーガニックやエコ初心者、もっと知りたい人、 自分も関わっていきたい人、情報発信をしたい人、いろんな人の発信が行動に変わる、そんなイベント。
会場内で紹介されるエコなものたち。
<オーガニックビール>
・ヤッホーブルーイング:もうお馴染みの日本で製造されているオーガニックビール。夏の暑さにふさわしいすっきりタイプ。のどが渇いたなあ〜と思ったらぜひ。
・えぞ麦酒:オーガニックのラインナップはそばを使ったビール「サラ」、スペルト小麦を使った「ジョゼフ」。どちらも日本でお目にかかるビールにはなかなかない味わい。
<オーガニック日本酒>
・鈴木三河屋:日本全国津々浦々の美味しくて、珍しくて、ストーリーのある日本酒や焼酎ばかりを集めた赤坂のお店。経営者、店長の熱い思いがこもった品揃えには、遠方から訪れるファンも多いという。グラスでも味わえるので、この機会にぜひ。
・丸本酒造:岡山の造り酒屋。元々酒米から自家栽培されるという、今ではとても珍しい蔵が、昨年から酒米のオーガニック認証も取得し、味も最高のしかも認証されたオーガニック日本酒を造る。
<オーガニックワイン>
・マヴィ:オーガニックワインと言えばマヴィ。赤坂の人気店が横浜に出張。マヴィのオーガニックワインがきっかけで、オーガニックなものの美味しさに目覚める人も多い噂のワイン。雑誌・Webなど多数掲載され、話題だ。物づくりに真摯に取り組む生産者が生み出す珠玉のワインをぜひ。
<オーガニックジェラート&オーガニックフラワーほか>
・オーガニッククルー:オーガニックフェスタのニューフェイスは、九州のもぎたてオーガニックフルーツを丸ごと使ったジェラート。まだまだとても珍しいオーガニックの花、そしてドリンク類やお菓子などが売りのオーガニッククルー。ジェラートは行列必至。
開場時間はam10:00〜pm18:00(5日はpm17:00まで)
オーガニックフェスタ2009 http://www.organicfesta.com/
パシフィコ横浜 (グリーンEXPO会場内)
横浜市西区みなとみらい1-1-1
電話03-6822-9066(オーガニック協会事務局)
オーガニックフェスタは、「食べる」だけではなく生活全般を見つめた新しいオーガニックのライフスタイルを提案するイベントのこと。究極の「エゴ」である「エコ」、つまり健康・環境・伝統がすべて成立し、それを次世代にまできちんと引き継いでいくこと。そのために一人ひとりができることは何だろう?を考えて行動に移していくことを提案している。
2009年はパシフィコ横浜で、エコとオーガニックが大集合のグリーンEXPOと同時開催。今まで以上の盛り上がりとなるはずだ。
オーガニックやエコ初心者、もっと知りたい人、 自分も関わっていきたい人、情報発信をしたい人、いろんな人の発信が行動に変わる、そんなイベント。
会場内で紹介されるエコなものたち。
<オーガニックビール>
・ヤッホーブルーイング:もうお馴染みの日本で製造されているオーガニックビール。夏の暑さにふさわしいすっきりタイプ。のどが渇いたなあ〜と思ったらぜひ。
・えぞ麦酒:オーガニックのラインナップはそばを使ったビール「サラ」、スペルト小麦を使った「ジョゼフ」。どちらも日本でお目にかかるビールにはなかなかない味わい。
<オーガニック日本酒>
・鈴木三河屋:日本全国津々浦々の美味しくて、珍しくて、ストーリーのある日本酒や焼酎ばかりを集めた赤坂のお店。経営者、店長の熱い思いがこもった品揃えには、遠方から訪れるファンも多いという。グラスでも味わえるので、この機会にぜひ。
・丸本酒造:岡山の造り酒屋。元々酒米から自家栽培されるという、今ではとても珍しい蔵が、昨年から酒米のオーガニック認証も取得し、味も最高のしかも認証されたオーガニック日本酒を造る。
<オーガニックワイン>
・マヴィ:オーガニックワインと言えばマヴィ。赤坂の人気店が横浜に出張。マヴィのオーガニックワインがきっかけで、オーガニックなものの美味しさに目覚める人も多い噂のワイン。雑誌・Webなど多数掲載され、話題だ。物づくりに真摯に取り組む生産者が生み出す珠玉のワインをぜひ。
<オーガニックジェラート&オーガニックフラワーほか>
・オーガニッククルー:オーガニックフェスタのニューフェイスは、九州のもぎたてオーガニックフルーツを丸ごと使ったジェラート。まだまだとても珍しいオーガニックの花、そしてドリンク類やお菓子などが売りのオーガニッククルー。ジェラートは行列必至。
開場時間はam10:00〜pm18:00(5日はpm17:00まで)
オーガニックフェスタ2009 http://www.organicfesta.com/
パシフィコ横浜 (グリーンEXPO会場内)
横浜市西区みなとみらい1-1-1
電話03-6822-9066(オーガニック協会事務局)
7月3日東京・竹橋の東京国立近代美術館にて「ゴーギャン展」が開催(9月23日まで)
東京千代田区の竹橋にある東京国立近代美術館でにて、「ゴーギャン展」が開催される。
孤高の画家として知られるポール・ゴーギャン。1883年に突然芸術家として目覚め、「楽園」を求めて旅を続けた巨匠ゴーギャン。ゴーギャンは、なぜ熱帯の島タヒチに向かったのか。文明と野蛮、聖と俗、生と死、男性と女性、精神と物質、これらの両極を問い続けながら、人間の根源を探究し続けた。日本初公開となるタヒチで描かれた大作「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」(日本初公開)を中心に、画家が文明社会に向けて残したメッセージを感じさせる作品だ。 彼が文明社会に残したメッセージとはなんだったのか?
日本初公開の傑作を中心に多様な作品からその芸術性について読み解いていける展覧会だ。
開館時間はam10:00〜pm17:00(金・土曜はpm20:00まで)*入館は閉館の30分前まで
月曜休館(但し、*7月20日(祝)、8月17日(月)、8月24日(月)、9月21日(祝)は開館、7月21日(火)は休館)
「ゴーギャン展」 http://www.gauguin2009.jp/
東京国立近代美術館
千代田区北の丸公園3−1
電話03-5777-8600
孤高の画家として知られるポール・ゴーギャン。1883年に突然芸術家として目覚め、「楽園」を求めて旅を続けた巨匠ゴーギャン。ゴーギャンは、なぜ熱帯の島タヒチに向かったのか。文明と野蛮、聖と俗、生と死、男性と女性、精神と物質、これらの両極を問い続けながら、人間の根源を探究し続けた。日本初公開となるタヒチで描かれた大作「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」(日本初公開)を中心に、画家が文明社会に向けて残したメッセージを感じさせる作品だ。 彼が文明社会に残したメッセージとはなんだったのか?
日本初公開の傑作を中心に多様な作品からその芸術性について読み解いていける展覧会だ。
開館時間はam10:00〜pm17:00(金・土曜はpm20:00まで)*入館は閉館の30分前まで
月曜休館(但し、*7月20日(祝)、8月17日(月)、8月24日(月)、9月21日(祝)は開館、7月21日(火)は休館)
「ゴーギャン展」 http://www.gauguin2009.jp/
東京国立近代美術館
千代田区北の丸公園3−1
電話03-5777-8600
6月27日神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて「海のエジプト展〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜」が開催。(9月23日まで)
神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて「海のエジプト展〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜」が開催されている。
クレオパトラの愛した都、アレクサンドリア。その海底から出土した至宝がはるか遠いエジプトからやってきた。
約2000年ほど前にクレオパトラの宮殿があったといわれる、エジプト第2の都市アレクサンドリア。その地中海に面した街の海底遺跡から発掘された至宝を紹介する国際巡回展が海のエジプト展だ。約5メートルのファラオの彫像や、ヒエログリフが刻まれたステラ(石碑)、スフィンクスや女神などの石像、金や宝石で彩られたアクセサリー、王の横顔が彫られたコインなど、約490点の作品すべてを日本初公開。紀元前700年から後800年まで、古代エジプトの「末期王朝」から「プトレマイオス朝」、さらには「ギリシア」「ローマ」時代へとつながる1500年間の歴史をたどる展覧会になっている。
開場時間はam9:30〜pm18:00 (入場は閉場の1時間前まで)
朝日新聞社、TBS、「海のエジプト展」実行委員会のそれぞれが主催する展覧会だ。
海のエジプト展 http://www.asahi.com/egypt/
パシフィコ横浜 展示ホールD
横浜市西区みなとみらい1-1-1
電話0570‐060‐060(展覧会ダイヤル)
7月1日東京・新宿の小田急ホテルセンチュリーサザンタワーで「世界のビールフェア」を開催(8月31日まで)
東京・新宿の小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階レストラン「トライベックス」にて「世界のビールフェア2009」が開催される。
同フェアは、日本、アメリカ、メキシコ、イタリア、シンガポール、トリニダード・トバコなど世界各国で人気の高いビールの中から11種を提供。
生ビールは「サッポロ エビス」(924円)、「サッポロ エーデルピルス」(1039円)など。ボトルビールはトリニダード・トバコの「カリブ」(1039円)、メキシコの「ネグラモデロ」(924円)、イタリアの「モレッティ」(924円)、アメリカの「ミッキー」(1039円)、シンガポールの「タイガービール」(924円)、ベルギーの「ヒューガルデンホワイト」(1039円)、デンマークの「カールスバーグ」(924円)。ノンアルコールビールは「キリンフリー」(693円)を取りそろえる。
同ホテル広報担当は「地上100メートルから『涼しく』熱帯夜を見下ろしながら、ビールとともに日ごろの疲れも吹き飛ばしては」と話す。新宿でのショッピング帰りや会社の同僚との暑気払いに、熱帯夜を見下ろすレストランで夏のひとときを楽しんでみては?
営業時間は、ランチ=am11:30〜pm16:00(土・日・祝日=pm16:30まで)、ディナー=pm17:30〜pm23:00。
世界のビールフェア2009
小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階
渋谷区代々木2-2-1
電話03-5354-2177
同フェアは、日本、アメリカ、メキシコ、イタリア、シンガポール、トリニダード・トバコなど世界各国で人気の高いビールの中から11種を提供。
生ビールは「サッポロ エビス」(924円)、「サッポロ エーデルピルス」(1039円)など。ボトルビールはトリニダード・トバコの「カリブ」(1039円)、メキシコの「ネグラモデロ」(924円)、イタリアの「モレッティ」(924円)、アメリカの「ミッキー」(1039円)、シンガポールの「タイガービール」(924円)、ベルギーの「ヒューガルデンホワイト」(1039円)、デンマークの「カールスバーグ」(924円)。ノンアルコールビールは「キリンフリー」(693円)を取りそろえる。
同ホテル広報担当は「地上100メートルから『涼しく』熱帯夜を見下ろしながら、ビールとともに日ごろの疲れも吹き飛ばしては」と話す。新宿でのショッピング帰りや会社の同僚との暑気払いに、熱帯夜を見下ろすレストランで夏のひとときを楽しんでみては?
営業時間は、ランチ=am11:30〜pm16:00(土・日・祝日=pm16:30まで)、ディナー=pm17:30〜pm23:00。
世界のビールフェア2009
小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階
渋谷区代々木2-2-1
電話03-5354-2177
6月29日東京新宿区の新宿NSビルに自家焼きパンの店「オーブンの家」がオープン。
東京新宿区の新宿NSビルに自家焼きパンの店「オーブンの家」がオープンした。
このお店は自家焼きパンと温かいココット料理で、しっかりと食事をしたい方のニーズに応えるお店。
ココット料理とは厚手の鍋で余分な水を加えずに調理したもの。そのため、素材本来の旨みを余さず味わうことが出来る。オーブンから直接あつあつの状態にて提供する。
また、自家焼きパンとは鮮度が命のパン。時間が経つと香りが変化してしまう為、店内で焼き上げるものだ。
小皿料理も用意し、バー感覚での利用も可。
メニューとしてココットは、チキンとソーセージのカスレ(1239円)、やわらか牛ほほ肉の赤ワイン煮込み(1239円)、鶏つくねと彩り野菜のクリーム煮(1134円)など。自家焼きパンは、フランスパン(294円)、ライ麦パン(315円)、バジルパン(315円)など。
営業時間はランチ 月〜金am11:30〜pm14:00
ディナー 月〜土pm17:00〜pm23:30、日祝pm17:00〜pm23:00
今回は開店記念として7/1(水)までに来店されると生ビールとボールを100円で提供。または、会計より20%OFFでサービスするという。この機会にぜひ足を運んでみては?
オーブンの家 http://r.gnavi.co.jp/g030207/
新宿区西新宿2-4-1新宿NSビル29F
電話番号 03-5909-8551
このお店は自家焼きパンと温かいココット料理で、しっかりと食事をしたい方のニーズに応えるお店。
ココット料理とは厚手の鍋で余分な水を加えずに調理したもの。そのため、素材本来の旨みを余さず味わうことが出来る。オーブンから直接あつあつの状態にて提供する。
また、自家焼きパンとは鮮度が命のパン。時間が経つと香りが変化してしまう為、店内で焼き上げるものだ。
小皿料理も用意し、バー感覚での利用も可。
メニューとしてココットは、チキンとソーセージのカスレ(1239円)、やわらか牛ほほ肉の赤ワイン煮込み(1239円)、鶏つくねと彩り野菜のクリーム煮(1134円)など。自家焼きパンは、フランスパン(294円)、ライ麦パン(315円)、バジルパン(315円)など。
営業時間はランチ 月〜金am11:30〜pm14:00
ディナー 月〜土pm17:00〜pm23:30、日祝pm17:00〜pm23:00
今回は開店記念として7/1(水)までに来店されると生ビールとボールを100円で提供。または、会計より20%OFFでサービスするという。この機会にぜひ足を運んでみては?
オーブンの家 http://r.gnavi.co.jp/g030207/
新宿区西新宿2-4-1新宿NSビル29F
電話番号 03-5909-8551

